2000年の設立以来、120名以上のITエンジニアが在籍し、受託案件にて『下請け率0%』エンドユーザー様(プライム市場)と直接取引している当社。 エンドユーザー様より直接ご依頼いただいたプロジェクトをお任せします。
~【当社の魅力】~ ★下請け率0%!エンドユーザー様(プライム市場)と直接取引 ★上流の企画・開発・保守までトータルでサポート ★出向・常駐一切なし!自社オフィス勤務 ★週2日リモート・フレックス勤務可能!平均残業時間12.6h
大手企業の未来を創る最上流開発のリードエンジニアとして、あなたの技術とリーダーシップで社会に貢献しませんか?年収600-1000万円、週2リモート・フレックス可、残業月平均12.6hと働きやすさも抜群。100%自社内開発で、金融・医療など多様な業界のシステムを企画から保守まで一貫して手掛けます。PHP、AWS、TypeScriptなど最新技術を駆使し、2-3名のチームを率いる挑戦を。PM/PL/テックリード経験3年以上、PHP経験1年以上の方、エンドユーザーと直接未来を築くこの舞台で、あなたのキャリアを飛躍させましょう。
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 1,000万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 18:30 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都台東区浅草橋5-2-3 鈴和ビル6F |
2000年の設立以来、120名以上のITエンジニアが在籍し、受託案件にて『下請け率0%』エンドユーザー様(プライム市場)と直接取引している当社。 エンドユーザー様より直接ご依頼いただいたプロジェクトをお任せします。
~【当社の魅力】~ ★下請け率0%!エンドユーザー様(プライム市場)と直接取引 ★上流の企画・開発・保守までトータルでサポート ★出向・常駐一切なし!自社オフィス勤務 ★週2日リモート・フレックス勤務可能!平均残業時間12.6h
■業務概要 金融、損保、医療など幅広い業界の大手企業様(プライム市場)の業務システムをはじめ、ECサイト構築などWEBサービスの受託開発のリーダーとしてご活躍いただきます。 ご経験やご希望に合わせて、PL・PMまたはテックリードなど幅広いキャリアを形成していくことが可能です。
■業務の特徴 ・100%エンドユーザー様の受託開発案件になりますので、最上流の企画から開発・保守までトータルでご経験を積んでいただきやすい環境です。 ・スキルに自信がない場合でも、PL・PMからのサポートもありますので、安心して案件に合流いただけます。
■業務詳細 ウォーターフォール開発をメインに行っていただきます。最後までお客様と伴走しながら設計から保守までトータルで携わっていただきます。 将来的には、2~3名程のチームのリーダーとしてプロジェクト管理していただく事を期待しております。
■ワークライフバランス ◎週2日リモート可能 ◎フレックス勤務可能 ◎平均残業時間12.6h ◎年間休日126日 ◎自社オフィス勤務(出向・常駐一切なし)
■開発環境 ・バックエンド:Java、Python、PHP、.NET(C#/VB)他 ・フロントエンド:TypeScript、JavaScript(React、Vue.js、Angular)他 ・OS:WindowsServer 、Linux 他 ・クラウド:AWS、Oracle 他
■プロジェクト例 <郵便物発送代行業向け・販売システム、業務管理システム> ・開発環境:AWS、PHP(Laravel)、typescript、Nuxt.js ・担当工程:要件定義、基本設計、詳細設計、実装、テスト、リリース
<食品メーカー向け・物流システム> ・開発環境:AWS、PHP(Laravel)、typescript、Nuxt.js ・担当工程:要件定義、基本設計、詳細設計、実装、テスト、リリース
■取引先企業(一部抜粋) ・アイリスオーヤマ株式会社 ・アディダスジャパン株式会社 ・伊藤忠商事株式会社 ・株式会社大塚製薬工場 ・ソフトバンク株式会社 ・株式会社電通 ・株式会社ニトリホールディングス ・ブリヂストンタイヤジャパン株式会社 ・ヤマト運輸株式会社 ・特許庁 ・農水省 ・国立研究開発法人理化学研究所 ・千葉大学医学部附属病院 ・慶應義塾大学 ・名古屋大学 他
■PM、PL、テックリード等のいずれかの経験を3年以上お持ちの方 ■システム開発経験を1年以上お持ちの方(言語不問)
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 1,000万円(年俸制※年俸の12分の1を毎月支給 ■別途、決算賞与の支給あり) |
稼働時間 | 10:00 ~ 18:30(フレックスタイム制 (コアタイム:11:00~16:00)■休憩時間:60分) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都台東区浅草橋5-2-3 鈴和ビル6F |
出社に関する補足情報 | ★週2日リモート可能です! |
休日・休暇 | ■完全週休2日制(土日、祝日)
|
社内制度 | <各種手当>
|
■PM、PL、テックリード等のいずれかの経験を3年以上お持ちの方 ■システム開発経験を1年以上お持ちの方(言語不問)
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| PHP | 1年以上 | 必須 |
■プロジェクト例 <郵便物発送代行業向け・販売システム、業務管理システム> ・開発環境:AWS、PHP(Laravel)、typescript、Nuxt.js ・担当工程:要件定義、基本設計、詳細設計、実装、テスト、リリース
<食品メーカー向け・物流システム> ・開発環境:AWS、PHP(Laravel)、typescript、Nuxt.js ・担当工程:要件定義、基本設計、詳細設計、実装、テスト、リリース
★【STEP 1】採用担当、現場担当者との面接(対面) ※当日は弊社本社での面接、コーディングテスト、社内見学等を予定しております。 ※所要時間は1時間30分程度を予定しております ※まずはカジュアル面談にて、ざっくばらんにお話しすることも可能です。
★【STEP 2】内定 ※希望される場合はオファー面談を設定いたします。
◆応募から内定までは約2~3週間を予定しています。 ◆面接日・入社日は相談に応じますので、在職中の方もお気軽にご応募ください。 ◆結果については合否に関わらずご連絡いたします。

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 600万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 600万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
80時間 ~ 120時間(週20 ~ 30時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
月給 80万円 ~ 90万円
稼働時間:
160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 6,000円 ~ 15,000円
稼働時間:
70時間 ~ 160時間(週17.5 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

開催前
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催終了
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月4日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
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アーカイブ公開中
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00