【フルリモ/フルフレ】医療・介護を支える人を支えるPdM【人
材マッチングPF】

募集停止

プロダクトマネージャー

【フルリモ/フルフレ】医療・介護を支える人を支えるPdM【人 材マッチングPF】

株式会社HANOWA

株式会社HANOWA

AI要約(β)

「社会保障を支える人を支える」プロダクトマネージャーとして、年収800-1000万円、フルリモート・フレックスで未来を創りませんか?歯科医療マッチングPF『ハノワ』を医療・介護領域へ拡大し、社会インフラへと進化させる挑戦です。Vue.js, Rails, React Nativeを駆使し、PdM・デザイナー・エンジニアの精鋭チームで、曖昧な課題を解像度高く解決し、プロダクトの成長を牽引。あなたのキャリアと社会貢献を両立させる、この「1→10」フェーズで、自律的に未来を切り拓く仲間を求めています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,000万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

事業内容

弊社は「社会保障を支える人たちに経(済と)心(の)両面の豊かさを」をパーパスに掲げ、歯科医療従事者と歯科医院をつなぐスキマバイトアプリなどを展開しています。 歯科衛生士や歯科医師などがライフスタイルやキャリアの変化に応じて柔軟に働ける環境を提供し、同時に人手不足に悩む歯科医院の現場を支援するマッチングプラットフォームです。労働時間の柔軟化や収入機会の最大化を通じて、働く人の経済的自立と心理的安心を両立させる仕組みの構築に取り組んでいます。 今後は、歯科に限らず医療・介護・保育など多職種への展開を見据え、民間主導で持続可能な社会保障の担い手をエンパワーメントしていくことを目指します。

募集背景

歯科領域のスキマバイトサービス「ハノワ」はリリースから約5年で2021年4.07倍、2022年4.88倍、2023年3.01倍、2024年1.90倍の事業成長ができております。 しかしながら、未だ労働人口のごく一部の方にしか利用されておらず、社会インフラとなり業界のアップデートを目指す挑戦は始まったばかりです。 組織としては今後の事業基盤やアップサイドを作るための組織化を推進するタイミングを迎えており、多くの役割が生まれていきます。 その中で積極的な技術投資を通してプロダクト組織を拡大し、事業の成長スピードに応えることのできる体制を組成することに取り組んでいます。 そこでHANOWAのパーパスに基づき、「社会保障を支える人たちに経(済と)心(の)両面の豊かさを」の実現をしていくために、プロダクト開発をお任せするPdMを募集します。

お願いする業務

ハノワのWeb/ネイティブアプリにおいて、企画・改善・成長をリードし、課題の特定から打ち手の実装まで一貫して推進していただくPdMポジションです。

  • プロダクト戦略・ロードマップの策定から、課題抽出・仮説立案・実装・効果検証までを一貫してリード
  • UI/UXデザイナー・エンジニア・CS・マーケティングなど多職種と連携した仕様策定と優先順位付けの推進
  • 既存プロダクトの改善と新機能の企画・実装、KPI設計・モニタリングを通じたプロダクト成長の推進
プロダクト組織の特徴

ハノワのプロダクト組織は、PdM・デザイナー・エンジニアが密に連携しながら、ユーザー起点の課題解決とプロダクトの持続的な成長を両立する体制を目指しています。PdMは、ユーザーインサイトと事業の狭間に立ち、プロダクトの進化に必要な問いを立て、チームと共に解像度を高めていく役割となります。 プロダクトロードマップに基づく中長期の仕込みと、現場の声やデータを起点とした短期改善が並走する環境の中で、優先順位や判断軸に関しては都度チームで言語化しながら意思決定を進める文化があります。

▼チーム(2025年6月時点)

PdM:1名 UIデザイナー:3名 エンジニア:4名

▼ツールおよび技術スタック

ツール: Slack, Jira, Notion, TRUSTDOCK, Twilio, Redash, GitHub, GitHub Copilot, Docker, フロントエンド: Vue.js v2.6 サーバーサイド: Ruby v3.3(Rails 7.1) ネイティブ : React Native v0.74 データベース: PostgreSQL, Firestore インフラ: AWS(ECS、ALB、RDS、S3、SES等), Firebase, Datadog

プロダクト組織のカルチャー

HANOWAのプロダクトチームは、ただ与えられた仕様を実装するチームではありません。 バリューである「そもそもを疑う」姿勢で本質を捉え、「未来の声を聞く」視点で課題を先取りし、自ら問いを立てて動き出す。一人ひとりがそんなチャレンジングで能動的なスタンスを持っていることが強みです。 指示を待つのではなく、全員がプロダクトの当事者として、変化を起こすチームであり続けることを大切にしています。

オンボーディング

メンバー一人ひとりが能力を発揮して、チームで活躍できる環境を目指したなオンボーディングプログラムを実施しています。 例えば、入社後チームや技術領域が近いメンバーがメンターとして伴走するオンボーディングの実施や、PdMからプロダクトwikiを元にした既存プロダクトをインプットするボーディング、配属直後にマネジメント層とのWelcome 1on1などを実施しています。これからの取り組みによって、会社への不明点を早期に解決することで、新メンバーがハノワで活躍しやすい環境を整えています。

働き方

フルリモート・フレックスの働き方が浸透しており、NotionやSlackを活用したテキストコミュニケーション、ハドルやMeetを使った同期的なコミュニケーションなどによって職種問わずコミュニケーションが活発な環境になっています。 また、所属チームを超えてマーケティングチームやCSチームなど専門的なテーマごとに取り扱うプロジェクトも活発で、組織図を超えたオープンなコミュニケーションが行われています。

私達がやりたいけど出来ていないこと

プロダクト運営に関すること

  • 仮説検証・リリース・効果測定をチームで反復できるようにする、検証サイクルの仕組み化
  • プロダクト仕様・UI・実装との一貫性を保つための、横断的なナレッジ整理と運用ルールづくり

チーム・体制に関すること

  • PdM・CS・マーケ間でのユーザー情報の共有体制を整備し、仮説立案や優先順位付けに活かせる構造の構築
  • リリース後のユーザー行動やフィードバックを蓄積・分析し、施策のふりかえりと次の打ち手に活かす仕組みづくり
下記、このポジションで得られる経験に魅力を感じられる方
  • プロダクトの世界観や提供価値を定義し、戦略から実行までを通じて成長を牽引する当事者となれる経験
  • PdMとして他職種と連携しながら、曖昧な課題を言語化し、意思決定を通じてプロダクトを前進させる経験
  • “1→10”フェーズにおけるプロダクトマネジメントの型づくりや、チームが自律的に動ける仕組み整備に携わる経験

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,000万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00(フルフレックスタイム制(コアタイムなし))

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

土曜日及び日曜日 / 国民の祝日 / 年末年始 / その他会社が指定する日

必須スキル/経験

  • iOS・Androidアプリ、またはWebサービスにおいて、1つのプロダクトの意思決定を担う立場で開発をリードした経験
  • 市場分析やユーザーフィードバックを元に、仮説を立てて機能改善を推進した経験
  • 職種横断での連携を通じて、仕様策定・優先順位付けを行った経験
  • プロダクトやチームの運用改善、仕組みづくりに主体的に関わった経験(1→10フェーズ歓迎)
求めない人物像

私たちはチームワークと前向きな姿勢を大切にしており、チーム全体の文化を大事にすることでより良い製品が生まれると信じています。 以下の傾向がある方は、私たちの職場環境と相性が合わない可能性がありますので、応募はお控えください。 逆に、ここに当てはまらない方であれば、私たちと価値観を共有し、能力を最大限に発揮していただける環境だと思います! (最後にピリッとする内容ですが、チームワークと前向きな姿勢という相性を共有するために、チームで相談しこのような表現にさせていただきました!m(_ _)m)

他責思考の人
  • 困難に直面した際、外部要因を指摘しがちな方
  • 問題解決において、やや消極的な態度を取る傾向がある方
  • 他者の視点に立つことに難しさを感じる方
自主性がない人
  • 業務におけるやりがいや目的を自ら見出すことに難しさを感じる方
  • 指示された業務以外に、自発的に行動を起こすことが少ない方
  • 新しい挑戦よりも、現状維持を好む傾向がある方
継続できない人
  • 転職歴が多く、短期間での職場変更が目立つ方
  • 入社後、すぐに辞める傾向がある方

歓迎スキル/経験

以下のいずれかのご経験・志向をお持ちの方は、よりご活躍いただけます。
  • 当社の今後の取り組みに興味関心を持てる・共感いただける方
  • 少人数または不確実性の高い環境でのPdM経験、または新規サービスの立ち上げに関わった経験
  • リモート勤務において自律的にコミュニケーション・意思決定を進めた経験
  • アジャイル開発経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

iOS指定なし必須
Android指定なし必須

サービス内容の詳細

『ハノワ』は、スキマ時間に働きたい歯科医療従事者と歯科医院をつなぐマッチングプラットフォームです。歯科医療従事者は働きたいときだけ自由に働くことができ、歯科医院は来て欲しい日時だけ歯科医療従事者へ仕事のオファーができます。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催前

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る