【急成長エンタメスタートアップ】エンジニア組織をマネジメントできるCTO候補!

募集停止

リードエンジニア

【急成長エンタメスタートアップ】エンジニア組織をマネジメントできるCTO候補!

NAXA株式会社

NAXA株式会社

AI要約(β)

急成長中のエンタメスタートアップ、NAXA株式会社がリードエンジニアを募集しています。ポジションはCTO候補で、年収は600万円から1,000万円。放送業界をクラウドサービスや機械学習で効率化するプロダクトを開発中で、特にデジタルプレイスメント技術が注目されています。NHKや日テレなど有名顧客との実績があり、自己資本で成長中。技術スタックにはAI技術が含まれ、20代のエンジニアが多く在籍する30名規模のチームです。リモート勤務も可能で、部活や大学の研究室のような雰囲気で働けます。求める人物像は、大規模プロダクトの開発・運用経験とエンジニアのマネジメント経験がある方。英語力や国際チームのマネジメント経験があれば尚可です。"メディアとエンタメのあらたな未来"を共に創る意欲的な方をお待ちしています。"

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

160時間 ~(週40時間 ~ )

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

NAXA(ナクサ)株式会社はエンタメ×toBに特化したテックベンチャーで、20代エンジニアを中心に30名規模で活動しています。 創業3期目ですが、NHK、日テレ、TBS、フジテレビなどの配信アプリ開発、放送設備のデジタル化案件をメインに50案件ほどの実績があります。 また、今年からは業界1位のAI字幕システムを筆頭に、バーチャル広告生成AI、番組制作/放送運用の自動化ツールなど、業界初となる自社プロダクトを複数開発しています。 これまで自己資本のみで活動してきましたが、2025年度に会社として大きな変革を迎えます。

お願いする業務

■業務概要 弊社は創業以来「メディアとエンタメのあらたな未来」をミッションとし様々な事業を展開し成長してきましたが、今後も引き続き成長し、ミッションを体現していくためには、変化に対応できる専門性の高い開発組織が必要と考えています。 現在も様々な取り組みを進めておりますが、まだまだ道半ばであり、また課題もあります。そのような中で、弊社のミッション・バリューに共感し、よりスピード感のある開発や、チーム・開発者自身の成長に対してコミットしていき、主体的に行動し、開発のみならず機能の提案や効率化などを一緒に責任を持って幅広く取り組んでいただける方を募集いたします。

■役割 ・CTOとして会社全体の技術戦略を示し、それを実行するための開発体制づくりや課題解決に責任を持ちます。 ・NAXAでは各事業部ごとにエンジニアが所属して業務を行っています。各事業部にエンジニアリングに関するマネジメントを適切に移譲しながら、全体のバランスが崩れないようリソースや方向性の調整を適宜行うなどし、全体としてより大きな成果を生み出すことに責任を持ちます。

■業務内容 ・経営への関与 ・技術戦略の策定および経営計画への組み込みとその実行 ・経営執行会議など各種会議への参加 ・各事業へのエンジニアリング視点での意見およびフィードバック ・技術戦略 / 支援 ・全社視点での技術的な意思決定およびその実行と支援 ・開発/運用におけるアドバイスやリーダーシップ ・マネジメント ・会社全体におけるエンジニアリングに関する課題の把握と解決 ・エンジニアや開発組織の環境改善および成長支援

当社には、動画/画像領域のAI技術に強いエンジニアが多く在籍しています。 20代の優秀なエンジニアも多数在籍しているため、技術を磨きながら部活や大学の研究室のような雰囲気で働くことができます! また、個々人はプロ意識を持って業務に従事していますが、チーム全員でサポートし合う環境でもあります。 不明点はぜひ面談や面接でお尋ねください! たくさんのご応募お待ちしています。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,000万円

稼働時間

160時間 ~(週40時間 ~ )

出社頻度

相談の上決定する

必須スキル/経験

・大規模なプロダクトの開発・運用経験 ・エンジニアのマネジメント経験 ・プロジェクトのマネジメント経験

歓迎スキル/経験

・エンジニアの採用業務経験 ・国際化したチームのマネジメント経験 ・ビジネスレベルの英語

一緒に働くメンバー

  • 中村 将也

    中村 将也

    採用担当

  • 採用担当

    採用担当

    HR

  • NAXA株式会社 採用担当

    NAXA株式会社 採用担当

    採用担当

サービス内容の詳細

弊社では、放送業界をクラウドサービスや動画処理、機械学習技術を使って、効率化する様々なプロダクトを開発しています。

例) ■デジタルプレイスメントとは? 機械学習とレンダリング技術によって、動画内にバーチャル広告を生成することで、視聴者に合わせた広告をリアルタイムで配信できる新しい広告手法です。

国内で開発している企業は当社が初となります。デジタルプレイスメントの効果により、従来動画を再生する前に流れるプリロール広告や、動画再生中に流れるミッドロール広告に比べると、コンテンツの中に溶け込んでいるため、視聴体験を阻害されることなく、広告が表示されます。

また、広告主としてもCMに比べると長い時間露出が可能であったり、何回も露出ができるので、広告業界を変える新発明となります。

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催前

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る