2024年3月にリリース×内部統制SaaS【smoove J-SOX】 WARCは「想いをカタチに出来る世の中を創る」というミッションを掲げ、成長企業の経営管理支援を行う会社です。 2017年の創業以来、ハンズオン支援や人材支援で多くのクライアントの経営管理課題を解決してきました。 その中で、コーポレートの領域には未だにDX化されていない負がたくさんあることに気づき、 2023年3月に「WARC Tech事業部」を立ち上げ、新規プロダクトの企画・開発をスタート。 コンサルティングの現場で見つけた管理部門の深い課題をテクノロジーで解決することをミッションとした事業部です。 2024年3月に無事リリースしたプロダクトの成長や今後生まれる新たなプロダクトの開発に伴い、 エンジニアの方々には、新機能の設計から開発、機能の改修、プロダクトの運用まで、幅広くご活躍いただく想定です。
業務内容 ローンチ直後の内部統制SaaS【smoove J-SOX】の開発業務、特にサーバーサイドの開発を担当していただきます。 ローンチ直後のチャレンジングな環境で一緒に成長していきましょう。 管理部門/コーポレートの領域の課題に挑むプロダクトの開発を担当いただきます。自社サービスを大きな裁量で考え構築し、専門的な課題へ一緒に挑んでいただきます。 全員でプロダクトを作っていくフェーズのため、様々なチャレンジの機会があります。 【具体的な仕事内容】 Railsを用いた、サーバーサイドの設計・開発・保守・運用 インフラの設計・構築・保守・運用 フロントエンド担当者とのコミュニケーション プロダクトマネージャーとのコミュニケーション コードレビュー モブプロ ※ご経験やスキルに合わせた領域をお互いにすり合わせしながらお任せしていきます。 ※上記に限らず、適正やご意向に合わせてマネージャー/役員と相談しながら幅広くチャレンジしていただくこともできる環境です。 新規事業のため、開発中やプロダクト案の作成中に要件が変わることがあったり、 管理部門という特殊かつハイレベルな部門のプロダクトであるため、難しくもやりがいのあるミッションです。 経験豊富なエンジニアが在籍しているため、常に相談できる環境があります。 開発環境 ▼言語 Ruby/Ruby on Rails ▼ソースコード管理 GitHub ▼クラウド環境 Heroku ▼情報共有ツール Slack Notion Zoom ▼その他 Docker 2週間ごとのスプリントで開発サイクルを回しています。 ■業務の変更の範囲 会社の定める業務 ※本人の希望を聞かずに転勤させることはありません。
ローンチ直後の自社サービスを経験したい、新規開発したい方 圧倒的なスピード感でテクニカルスキルをつけたい方 チーム開発したい方 管理部門の支援を行なうコンサルタントや公認会計士など、別領域のプロフェッショナルと仕事してみたい方
田中洸一WARC Tech事業部WARCでCTOをやっております。 これまでエンジニアとして、クライアントワークから自社サービス開発、経営など、幅広い経験をさせていただきました。 これらの経験を活かして、WARCで新規事業の立ち上げにチャレンジしています!もっと見る
柏原僚太WARC Tech事業部株式会社WARCにて新規事業開発・プロダクトマネージャー・ビジネス開発全般を担当しております! 【キャリア】 大学卒業→鉄鋼系専門商社経理→WARC 会計コンサルタント→WARC プロダクトマネージャーもっと見る
WARC採用担当WARC Tech事業部株式会社WARC採用担当です! 株式会社WARC(ワーク)は、「想いをカタチに出来る世の中を創る」というミッションを掲げ、ベンチャー企業を中心とした成長企業のコーポレート領域を支援しています! 2017年の創業以来、ハンズオンで多くのクライアントの経営管理課題を解決してきた中で、 コーポレートの領域には未だにDX化されていない負がたくさんあることに気がづき、2023年3月に「WARC Tech事業部」を立ち上げ、新規プロダクトの企画・開発をスタート。 「内部統制をなめらかに。経営を前に。」というビジョンを掲げ、2024年3月に無事に内部統制業務DX SaaS「smoove J-SOX」をローンチしました。 https://smoove-jsox.jp/ 今後さらなる事業拡大、成長のためその中核を担っていただけるメンバーを募集しています。 まずはぜひ当社について、貴方のキャリアについてお話させてください!もっと見る
#smoove J-SOXは、内部統制報告制度(J-SOX)を効率的かつ高品質に対応するための、内部統制業務DX SaaSです。 https://smoove-jsox.jp/ 「内部統制をなめらかに。経営を前に。」というビジョンを掲げ、2024年3月にローンチしました。 上場する企業は必ず内部統制をしなければなりません。 WARCのコンサル部門でも多くの企業の内部統制構築・J-SOX文書作成のご支援をしてきました。その中で見つかった課題を解決するために、コンサルチームと二人三脚で開発・改善を続けています。 smoove J-SOXでは、これまでのExcelを用いたJ-SOX文書の作成をブラウザ上で完結できます。 ブラウザ上でフローチャートを作成すると、データを連携し自動で表も作成。J-SOXに必要な書類を簡単に作成できます。 また、各画面でコメントをつけることができ、社内・社外を含むレビューも可能です。 現在、整備評価・運用評価機能の開発をしています。
サーバーサイドエンジニア【役員直下】Lead Engineer|1年で売上成長200%以上のエンタメ事業給与・報酬:年収 600万円 ~ 1,000万円稼働時間:40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)雇用形態:業務委託から正社員出社頻度:週5日出社アイザック株式会社
サーバーサイドエンジニア【バックエンドエンジニア】リモート率99%|多重下請けなし|全案件で生成AI活用給与・報酬:年収 480万円 ~ 600万円稼働時間:10:00 ~ 19:00雇用形態:正社員出社頻度:フルリモート株式会社コードベリー
サーバーサイドエンジニア【Javaエンジニア】リモート率99%|多重下請けなし|全案件で生成AI活用給与・報酬:年収 480万円 ~ 960万円稼働時間:10:00 ~ 19:00雇用形態:正社員出社頻度:フルリモート株式会社コードベリー
開催前人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。開催日:2026年10月15日(木)19:00~20:00
開催前AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。開催日:2026年10月6日(火)19:00~20:00
開催前AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。開催日:2026年9月29日(火)12:00~13:00
アーカイブ公開中AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。開催日:2026年9月9日(水)19:00~20:00
アーカイブ公開中それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモいま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。開催日:2026年8月26日(水)19:00~20:00