現在、新規事業として以下の2つに取り組んでいます。
日本では2023年にクッキーが禁止され、現在のマーケティングツールは変革を迫られています。 そんなクッキーレス時代対応した新しいマーケティング支援ツールの開発を進めています。
Web上のデータを収集して、事業価値を算出するAIを開発します。 是非豊富なご経験を活かして新規事業立ち上げにジョインして頂けませんか。

クッキーレス時代のアドテクSaaSを支えるインフラエンジニアを募集しています。必要なスキルはAWSとDockerの2年以上の経験、Linuxやコンテナ技術の基礎知識、Webアプリケーションのバックエンド開発経験などです。報酬は576万円から1,152万円で、市場平均以上の報酬を提供します。リモートワークが可能で、東京オフィスが勤務地です。技術スタックにはPostgreSQL、Terraform、Go、AWS、gRPC、TypeScriptなどが含まれ、GitHubやSlackを使用したチーム開発を行います。事業はクッキーレス時代に対応したマーケティング支援ツールの開発を進めており、事業価値算定AIの開発も行っています。求める人物像は、ミッションやカルチャーへの共感、マーケティングの業務プロセス変革への興味、未経験技術への貪欲さ、チームワークを大事にする方です。Datadogの経験がある方は歓迎します。福利厚生やチーム文化も整っており、成長中の企業で新規事業に貢献できるチャンスです。
給与・報酬 | 時給 3,000円 ~ 6,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
現在、新規事業として以下の2つに取り組んでいます。
日本では2023年にクッキーが禁止され、現在のマーケティングツールは変革を迫られています。 そんなクッキーレス時代対応した新しいマーケティング支援ツールの開発を進めています。
Web上のデータを収集して、事業価値を算出するAIを開発します。 是非豊富なご経験を活かして新規事業立ち上げにジョインして頂けませんか。
クラウド:AWS CI/CD :GitHub Actions ペアプロ:GitHub Copilot / ChatGPT IaC :CDK for Terraform
アーキテクチャ :モジュラモノリス パブリッククラウド:AWS(メイン), GCP フロントエンド :TypeScript, Next.JS(App Router), Tailwind CSS, AWS Amplify バックエンド :Go GraphQL :PostGraphile, GraphQL Mesh コンテナ :ECS on Fargate データベース :Aurora Serverless v2(PostgreSQL) , DynamoDB 認証 :NextAuth ソースコード管理 :GitHub CI/CD :GitHub Actions ペアプロ :GitHub Copilot / ChatGPT IaC :CDK for Terraform コミュニケーション:Google Workspace / Slack デザイン :Figma 情報共有 :Notion チケット管理 :Linear app テックブログ :Zenn(Publication)
東京オフィス ※リモートワーク可
GitHub
Slack
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 3,000円 ~ 6,000円 |
稼働時間 | 160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 2,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
時給 2,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
時給 4,400円 ~ 4,998円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 5,000円 ~ 5,300円
稼働時間:
140時間 ~ 177時間(週35 ~ 44.25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 6,801円 ~ 7,100円
稼働時間:
140時間 ~ 177時間(週35 ~ 44.25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

開催前
React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00