公平な社会に貢献するSaaSツールの開発マネジャーWanted!

募集停止

プロジェクトマネージャー

公平な社会に貢献するSaaSツールの開発マネジャーWanted!

株式会社foxcale

株式会社foxcale

AI要約(β)

株式会社foxcaleは、不正調査を行うSaaSツールの開発を手掛けるスタートアップで、プロジェクトマネージャーを募集しています。必要なスキルはDocker、AWS、Node.js、Angular、React、Vue.js、Javaの3年以上の経験で、開発プロジェクトのマネジメント経験が求められます。報酬は市場平均以上で、フルフレックス制やリモートワークが可能です。技術スタックにはVue.js、Node.js、Java、AWS、Dockerなどが含まれ、最先端技術を取り入れる環境です。事業は不正を未然に防ぐ予防型フォレンジックサービスの開発を目指し、フェアな社会の実現をビジョンとしています。オフィスは神保町駅近くにあり、リモートワークも導入しています。誠実で倫理観のある方、スタートアップの成長に貢献したい方を求めています。歓迎スキルにはDevOps、Elasticsearch、MongoDB、TypeScript、Pythonが含まれます。優秀なメンバーと共に、社会的課題の解決に挑戦したい方に最適なポジションです。"

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

相談して決める

稼働時間

相談して決める

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

■経営理念■ テクノロジーでもっと「フェアな社会」へ

私たちfoxcaleは、テクノロジーと職業倫理をもって、「誠実であることや、正直であることが尊重される社会」を実現したいと考えています。

たった一つの「不正」が引き起こす社会的コストは非常に大きなものとなります。発覚した「不正」は、事後調査や再発防止の取り組みが行われるだけではなく、法令や監督の強化へ繋がります。発覚していない「不正」も、顧客や投資家などの社会のステークホルダーへ大きなコストを見えない形で転嫁してことで社会を蝕んでいきます。

起きてしまった不正や不祥事は必ず全容が解明され、必要なサンクションが与えられなければなりません。しかし、私たちは、不正や不祥事が発覚してから調査するだけではなく、不正を未然に防ぐことのできる仕組みやツールをつくりだすことが、フェアな世界を実現するための本質的な解決策であると考えています。

人間は誰しも弱さを抱えており、私たちは思わぬ人々が不正に手を染めてしまった事案を数多く見てきました。不正を行う「機会」を減らすことで、加害者も被害者も生み出しにくい社会を実現していきたいと考えています。

■事業を始めた経緯■ デジタル・フォレンジック調査を行う際に利用するドキュメントレビューツールについて、従来は他社製品を利用していましたが、より速く効率的に証拠を発見できるツールを開発したいと考えたことが、直接的な創業のきっかけです。

また、近年、企業の不祥事などに関するニュースも数多く取り上げられ、社会の公平さが失われつつあるように思えます。AIなどのテクノロジーを活用すれば、私たち若い世代の手で、なんとかこの流れを変えられるのではないか、そのような強い想いをもって事業を作っていきたいと思っています。

■解決したい問題■ 不正が起きると、企業は多大なリソースを割いて調査を行い、事案の解明を行った上で、二度と同じことが起きないように対策を講じる必要があります。また、仮に調査結果及び再発防止策をステークホルダーに向けて発信したとしても、失われたレピュテーションの回復には非常に長い時間がかかります。

私たちは、不正対応に必要となる多大なリソースが、本来あるべき方向に、即ち企業、ひいては国を成長させるためのエネルギーとして利用されるようにしたいと考えています。

■事業の特徴■ デジタル・フォレンジックの分野には競合他社もいますが、ドキュメント・レビュー・ツールを自社開発している点や、小回りの利くスタートアップらしく、新しい技術をいち早く取り入れながら、スピーディに事業を進めていけることが差別化のポイントとなっています。

■魅力的なメンバー■ 創業メンバーであるCEOの宮下と取締役の小池をはじめとして、偶然の出会いにも恵まれながら、外部協力者やアルバイトを含めると10名強の組織となっています。年齢層はほぼ20~30代ですが、大手の事業会社やアドバイザリーファームでの勤務経験があるメンバーや、公認会計士の資格を持つメンバーなど、優秀な人材が揃っています。

■オフィス環境■ オフィスは神保町駅から徒歩1分の好立地にあります。新築のビルに入居しているため、綺麗な広いオフィスです。1階にはカフェスペースがあり、そこで休憩することも可能です。コロナ禍においてはリモートワークも取り入れています。

■社内制度■ 今後、社員のスキルアップを支援する制度を整えていきたいと考えています。例えば、資格を取得したい方には、それにかかる費用を会社から補助して応援するつもりです。特に、公認不正検査士という資格の取得を奨励しています。また、ある程度の法律や会計知識も必要なため、法律や簿記の勉強などに関しても支援する制度を整えていく予定です。

お願いする業務

開発プロジェクトのマネジメント全般、技術調査、設計、クオリティ・コントロール、開発実務、エンジニア・チームの構築・教育などといった幅広い業務を行っていただきます。

・計画、進捗管理を始めとするプロジェクト・マネジメント全般 ・要件定義、画面設計、コンポーネント設計、DB設計、検索エンジン設計、テスト設計、運用設計 ・技術調査、選定 ・プロダクトの品質管理(TypeScriptへの移行含む) ・DevOpsの実現(CI/CDの導入等から。可能ならMLOpsも) ・プログラミング(Vue.js/Nuxt.js/Node.js、Java等) ・チームの構築とマネジメント(エンジニアの採用、育成など) ・エンジニアからの技術的相談の解決(プログラミングに関する相談、バグ発生時の調査対応策の指示、NW/サーバ構築・復旧に関する指示など)

■募集ポジション■ 開発マネージャー

・開発責任者であるCEOの直下のポジションなので裁量が大きく、フロント/サーバ/インフラの全ての領域で、上流から下流まで一気通貫で担当してスキルを磨いて頂くことが可能です。 ・新しい技術も積極的に取り入れており、技術を探求できる環境です。 ・服装自由、フルフレックス制、リモートワークも可能です!

■募集の背景■ 当社では、100万件を超えるような大量なドキュメントの閲覧を容易にする、不正調査のためのツールを自社開発しています。 現在はCEOが開発側のマネジメントをおこなっていますが、事業拡大のためCEOと一緒に開発チームをマネジメントしつつ、サービスを育ててくださる方を募集しています!

■主な利用技術/FW等■ ・フロント:Vue.js/Nuxt.js ・サーバサイド:Node.js ・データ解析/レンダリングエンジン:Java/Gradle ・ミドルウェア:Nginx/MongoDB/ElasticSearch ・インフラ:Docker/AWS(EC2、VPC、AWS WorkSpace他) ・AI/言語解析/Crawler: Python(JupyterLab)/Selenium ・その他:Git/Visual Studio Code/Slack

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

相談して決める

稼働時間

相談して決める

出社頻度

相談の上決定する

必須スキル/経験

1) 開発プロジェクトのマネジメント経験 ・小~中規模(5名体制以上)の開発プロジェクトのマネジメント経験  ※案件規模によってはサブマネージャ経験でも可(100名規模案件の10名チームのサブマネージャ等) ・エンジニアの育成経験    2)要件定義・設計の経験 ・要件定義からフロント/サーバサイド/DB/テスト/運用保守など多岐にわたる設計に関する実務経験  ※特にSPAの設計(Store構造設計やコンポーネント設計)の経験を重視します    3)プログラミング能力 ・現役でプログラミングができること(実際に書けること) ・Javaの開発経験(3年以上) ・Vue/React/Angularなどの開発経験(3年以上) ・Node.jsなどのサーバサイドAPI開発経験(3年以上)

4)ミドルウェアに関する経験 ・データベースに関する一般的な知見を有していること     5)インフラ ・基本的なインフラの知見/経験(HW/OS/ネットワーク/セキュリティ/仮想化) ・AWSの実務(EC2構築からVPCの設定まで一通り) ・Dockerなどの仮想コンテナの実務での利用経験

■求める人物像 ・秘密を守ることができる方 ・誠実で道徳や倫理観のある方 ・プロフェッショナル、かつ、クリエイティブな方 ・自走力のある方 ・オープンマインドで明るい方 ・コミュニケーション能力の高い方 ・論理的な思考ができる方 ・スタートアップの「0 to 1」フェーズに関与してチャレンジをしたい方

歓迎スキル/経験

・オブジェクト設計に関する実務経験(Java等) ・Pythonを使ったML/DL等の実装経験 ・TypeScriptへの開発・移行経験 ・MongoDB/ElasticSearchの実務利用経験 ・CI/CD、DevOpsに関する実務経験 ・マイクロサービス/自動構成ツール等の知見

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Java3年以上必須
AWS指定なし必須
Docker指定なし必須
Node.js3年以上必須
Vue.js3年以上必須
React3年以上必須
Angular3年以上必須
Python指定なし歓迎
TypeScript指定なし歓迎
MongoDB指定なし歓迎
DevOps指定なし歓迎
Elasticsearch指定なし歓迎

サービス内容の詳細

私たち、株式会社foxcale(フォックスケイル)は、SIerと公認会計士のキャリアを持つ創業メンバーが立ち上げた会社です。私たちは、不正調査を行う「プロフェッショナル・ファーム」と不正調査に関連するテクノロジーの研究・開発を行う「IT企業」としての2つの側面を持つスタートアップとして、テクノロジーを駆使し「不正調査」に関連する課題解決を行っています。

事業の柱は以下の3つです。 ・企業様に対する不正調査 ・不正調査用のドキュメントレビューツール「foxcope」の開発・提供 ・不正を未然に防ぐ予防型フォレンジックサービス及びソフトウェアの開発

私たちは、これらのサービスやプロダクトを駆使して世の中から不正を無くすことで、公平な社会が実現されることを目指しています。

■今後の展望■ 多くの場合、不正調査は、不正や不祥事が発覚してからの事後対応になってしまいます。そこで、今後は、AIを始めとした最先端のテクノロジーと法務・会計・不正等の専門領域のドメインスキルを融合し、そもそも不正が起きないための予防型サービスを展開したいと考えています。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※オンライン面談OK ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

私たちと一緒に、自身のスキルや実力を活かして、社会から不正を減らし、公平な社会を実現しませんか?

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る