新規IPの学習アプリの開発を加速させてくれるSwiftエンジニア募集中!

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給与・報酬

時給 3,500円 ~ 6,000円

稼働時間

40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

ファーストリリース目標
  • ミニマムな目標を達成してのリリース
  • iOS 16.4
  • iPadOSはこの時点では対象外
  • 2023年10月中のリリース申請
現在の体制
  • テックPdM1名(基礎設計・データ設計・インフラ設計構築・開発にもアサイン)
  • ネイティブエンジニア1名
  • データ設計1名
  • インフラ1名
  • スクラムマスター兼UIレビュアー1名
  • デザイナー2名
アーキテクチャ
  • SwiftUI
  • DDDを基本形としたCleanArchitecture と Atomic Design の組み合わせ
  • Realmを使用したサーバーレスアーキテクチャ
  • 上記を加味しつつRealmのパフォーマンスを発揮できるコードに寄せた設計方針
  • アナリティクス・クラッシュレポート用にFirebase導入
  • できる限りの技術的負債を取り除く方針です
課題
  • SwiftUIのラーニング・ノウハウの蓄積
  • テックPdM(CTO)がまとまったコーディング時間が取れないので、もっと開発を加速させたい
  • Swift&SwiftUIの知見の獲得、ドキュメントおよびTipsへの落とし込み
  • ネイティブ開発におけるDevOpsなどエンジニアリングの改善・モダン化
  • リリースまでの最優先ではないが、テストコードの方針決定・コーディングなど

お願いする業務

基本的にはメインプログラマーとしてSwiftおよびSwiftUIの設計・開発に携わってもらい 状況やキャパシティに応じて以下のご相談をさせてください。

  • アーキテクト・要件定義などの上流工程
  • 最新技術やトレンドへのアプローチ、技術選定
  • コードおよびコンテンツ品質の評価・改善などのクオリティコントロール
  • 開発構築・改善

ゲームやアプリ制作における技術スタックや環境は主に Swift/SwiftUI となります。

バックエンドおよびインフラは

  • Go
  • AWS
  • MongoDB Atlas
  • Terraform
  • Docker
  • Github Actions となります。

まずは直近の開発課題をCTOの菅と相談・協力しながら解決していきたいです。 その他困った事があればなんでもCTOの菅までご相談ください。 もっと詳しく話を聞きたかったり我こそはと思う方は、まずは一度Zoomで気軽に話してみませんか? ご応募お待ちしております!

  • 教育分野における社会的貢献に興味がある
  • まだ小さな会社なので大きな貢献ができる
  • トレンドのある技術のキャリア
  • アーキテクトなど上流工程からのアサイン
  • エンドユーザーの為の物作り
  • 自分らしく働ける環境

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 6,000円

稼働時間

40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • SwiftUIのご経験
  • 基礎設計のご経験
  • アプリの開発、リリースのご経験

歓迎スキル/経験

  • 自動テストの構築・運用やテストコードのコーディング経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Swift3年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 菅 栄伸

    菅 栄伸

    開発チーム

サービス内容の詳細

  • プロダクト内容は面談にて説明させてください
  • とある業界のライトユーザー発掘を目的としてます
  • メインのターゲットの年齢層は10代 ~ 30代
  • モダンなUI/UXを目指した開発
  • コンテンツまでの導線・導入を丁寧に
  • リリース後にデータドリブンなブラッシュアップが行えるような環境作り・設計

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. オファー面談

※場合によってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

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    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

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