【フルリモート・副業OK】eスポーツ大会進行システムのプロダクトマネージャー

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プロダクトマネージャー

【フルリモート・副業OK】eスポーツ大会進行システムのプロダクトマネージャー

株式会社JCG

株式会社JCG

AI要約(β)

JCGは、日本最大のeスポーツプロバイダーで、eスポーツ大会進行システムのプロダクトマネージャーを募集しています。フルリモート・副業OKで、年収は0万円〜1,152万円。必要なスキルは、3年以上のプロダクトマネージャーまたはWebディレクター経験。技術スタックはRedis、Python、Vue.js、AWSなど。チームは5人で、Backend/Frontend/Designer/PdMが中心。事業は成長中で、システムのアプリ対応やユーザビリティ向上を進めています。eスポーツが好きな方におすすめで、Webマーケティングやゲーム開発経験があると尚良し。福利厚生やチーム文化も充実しており、全国どこからでも働けます。クライアントとの安定した関係のもと、長期的にプロジェクトに携われる環境です。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

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給与・報酬

時給 ~ 6,000円

稼働時間

30時間 ~ 160時間(週7.5 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

eスポーツの熱狂を広く届けるために、当社ではこの大会システムを独自に開発・運用しています。 各大会で使用されるシステムは内容に合わせてフルカスタマイズしており、社内のリソース(クラウドサービス・AI・シェアリングエコノミーなど)を最大限に利用してワンストップで開発できることが魅力です。 今後はマイクロサービスを組み合わせて大会サイトが作れる、開発部の手が不要な汎用システムの開発を進めていく計画があります。

開発は、Backend/Frontend/Designer/PdMを中心に業務委託を含めて5人のチームで進めています。当社システムはまだまだブラッシュアップ段階であり、今後はシステムのアプリ対応など、更なくユーザビリティの追求を進めています。

お願いする業務

プロダクトマネージャーとして、以下の業務をお任せします。 社内のエンジニアやデザイナーと連携して、大会WEBサイトの開発・更新・改善のオーダーを一つ一つ形にしていきます。

・クライアントとの企画ミーティング ・サイトの仕様策定 ・仕様設計・制作ディレクション ・進行管理 ・品質管理 ・リリース後の効果測定 など

【このポジションの魅力】 エンジニア出身の方は、開発エンジニアと連携し詳細な仕様書やワイヤーフレーム作成など、司令塔としてプロジェクトをリード。 デザイナー出身であれば、弊社デザイナーチームと連携しUI/UXの観点から、ユーザーがより使いやすく安定したサイト制作をディレクション…など、ご自身のバックグラウンドを活かしたご活躍が可能です。

クライアントとの安定した関係のもと、各サイトに長期的視点で携われるのも当社の魅力です。 新しいことにも積極的にチャレンジし、施策を積み重ねて着実に成果につなげることができます。

また、フルリモートで全国どこからでも稼働いただけます。 コアメンバー候補となっていただける方を探しておりますが、副業・業務委託での参画も歓迎しています!

eスポーツ(ゲーム)が好き!

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 ~ 6,000円

稼働時間

30時間 ~ 160時間(週7.5 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・プロダクトマネージャー/WebディレクターとしてWeb・オープン系開発業務の経験がある方(3年以上)

歓迎スキル/経験

・WEBサイトの集客、SEOやMEO対策など、Webマーケティングに関する業務経験 ・ゲーム開発におけるプランナー・ディレクター等の経験・知見 ・WEBデザイン、UI/UXに関する経験・知見

一緒に働くメンバー

  • 本田 卓央

    本田 卓央

    ブランドコミュニケーション部

    最大手SNS会社の広告記事編集アシスタントからキャリアをスタート。 大手WEBメディアに転職後、自社コンテンツや広告のディレクションを経験。 ソリューションセールスへ異動し、様々な企業のブランディングやマーケティング支援に携わる。 その過程で「自分が好きなものを広める仕事をしたい」という考えが生まれ、 10数年前から縁があった「eスポーツ」の業界に関心を持ち、 JCG の広報・採用職としてジョイン、ブランドコミュニケーション部を発足。 昨年は採用体制の再構築・体制強化に尽力。今年度はブランディングに注力予定。 JCGとeスポーツの魅力を一人でも多くの人に届けるべく、日々邁進中。 FPS歴は14年。初めてのタイトルはWarRock。

  • 岸本 充博

    岸本 充博

    プロデュース部・コンテンツディレクター

サービス内容の詳細

JCGは、eスポーツ大会・イベントの組成・運営をワンストップで提供する日本最大のeスポーツプロバイダーです。

【メイン事業】 1. 自社ブランドのスポーツ大会(JCG大会) https://www.j-cg.com/ 2. eスポーツ大会の企画・運営委託 https://sv.j-cg.com/ https://xmrj.j-cg.com/rjo/ 3. ゲームイベントのコンサルティング

長年のeスポーツ大会制作運営経験から、「大会運営ウェブシステム」を自社開発しています。 → 大会運営をすべてリアルタイムにウェブ上で進行/完結させられるうえに、参加者が結果を入力する自律型運営もサポート。参加者1万人以上、1000チーム以上のエントリーにも対応実績があります。

また、クラウドサービスによりシステムをフルカスタマイズで提供可能。「全国で多数のイベントを実施したい」「登録者情報を効率的に管理し活用し続けたい」「同じフォーマットで大会を継続的に実施したい」といったニーズに対応します。フルカスタマイズにより大会/ゲーム独自の対戦形式にも対応可能。eスポーツに限らず、スポーツ・競技全般の管理ツールとしても利用されています。

他にも、「大会公式サイト」の制作も行っています。デザイン・クリエイティブ部署と連携し、UI/UXの観点からプレイヤーにとって使いやすいサイトを目指しています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

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    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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