注目の「Fintech×Edtech」スタートアップで日本の社会課題の解決に貢献

募集停止

VPoE

注目の「Fintech×Edtech」スタートアップで日本の社会課題の解決に貢献

株式会社EduCare

株式会社EduCare

AI要約(β)

注目のFintech×Edtechスタートアップ、EduCareがVPoEを募集しています。年収は768万円から1,536万円で、フルリモート勤務が可能です。主にJava、Python、Goを用いたサーバーサイド/フロントエンド開発を担当し、エンジニア組織の構築やCTOとしての役割も期待されます。ISAを活用した教育ファイナンス・プラットフォームの開発を通じて、日本の社会課題解決に貢献します。資金調達実績があり、成長中の企業で、自由なツール選定やフレックスタイム制を導入しています。データ分析、AI、機械学習のスキルが求められ、金融業界での開発経験がある方に最適です。社会貢献に関心があり、自走できる方を歓迎します。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 8,000円

稼働時間

3時間 ~ 10時間(週0.75 ~ 2.5時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都江東区門前仲町1丁目16-3

現状と課題

株式会社EduCareについて

設立1カ月未満でベンチャーキャピタルから出資を受けたり、東京都のフィンテックに係るイノベーション事業に採択されたりと、注目のスタートアップ企業

募集背景

現在、ISAをはじめとした教育資金支援プログラムや入学・採用者数の増加の支援のための「教育ファイナンス・プラットフォーム」事業の社会実装に取り組んでいます。 2023年の夏頃までには、実証実験・社会実装を経て、看護師および病院のニーズがわかり、金融庁との折衝も終わる予定です。 2023年7月に2回目となる、想定1億2,000万円以上の資金調達を目標としており、システム開発を進め、本格的な事業運営を予定しています。

事業内容の詳細

株式会社EduCareは、奨学金制度「ISA」を活用し、「Fintech×Edtech」領域で事業を展開しています。 ベンチャーキャピタルや自治体からの出資・支援されており、注目されているベンチャー企業です。 現在、ISAをはじめとした教育資金支援プログラムや入学・採用者数の増加の支援のための「教育ファイナンス・プラットフォーム」事業の社会実装に取り組んでいます。 その一歩として、まずは看護分野で事業を展開していく方針です。 今後は、「経済的事情によらず、教育機会が与えられる」ために、ISAを広げていきます。 具体的には、対象業界を看護業界だけでなく他業界にも広げ、「金融×教育」・「学費」の分野でイノベーションを起こし、人生を向上させる教育機会を与える金融・技術インフラを構築したいと考えています。

お願いする業務

ISAを活用した返済・与信管理システムにおける、Javaなどを用いた開発をお任せ
  • 看護師と病院とのマッチングシステムを皮切りに、ISAを活用した返済管理システムや与信アルゴリズム機能における、JavaやPython、Goなどを用いたサーバーサイド/フロントエンドの開発をお任せします
  • CTOとして、裁量をもってエンジニア組織や会社作りにも携わります
具体的な業務内容
  • サーバーサイド/フロントエンドの開発
  • 要件定義/仕様作成
  • 与信アルゴリズムの設計
  • ベンダーコントロール
  • 組織作りや採用 など
開発体制
  • エンジニア組織の中心メンバー(CTO)として、開発をリードしていきます
  • コミュニケーションやタスク管理などのツールは、裁量をもって選定できます
携わるプロダクトについて
  • 看護師と病院のマッチングシステム

MVPを2022年度末に外注で開発する可能性がありますが、検討中です。

  • ISAによる返済管理システム

2023年7月頃、資金調達を終えたタイミングで、内製で開発する予定です。

  • 与信アルゴリズム機能

看護師のリスクプロファイルに応じた、ISA条件の提示や年収などの予測/スコアリングモデルを開発する予定です。

雇用形態について
  • まずは業務委託で入社します
  • お互いにマッチした場合は、2023年7月頃以降は正社員としてCTOになることを検討していただきます
開発環境・現場
チームについて

2023年の7月に向けて、開発組織を作っていく予定です

現場・社員の雰囲気
  • 代表と距離が近いので、事業や組織について、意見を発信しやすい環境です
  • 自由にツールの選定ができます
  • リモートワークを導入しているので、柔軟な働き方ができます
勤務地

フルリモート可

勤務時間
勤務形態

フレックスタイム制 ※まだ若いフェーズの企業のため、柔軟に対応可能です

想定年収

500 - 1000万円

給与形態

時給制

※フローとしての給与はあまり出せませんが、ストックオプションは惜しみなく、積極的に付与します ※給与額はスキルと経験を考慮し決定します ※給与は交渉可能です

休日・休暇
  • 完全週休二日制(土・日)
  • 祝日
服装

自由

待遇・福利厚生
保険制度

各種社会保険完備

※リモート勤務:フルリモート可 ※まだ若いフェーズの企業のため、今後検討していく予定です

採用予定人数

1人

転職後の試用期間

3カ月

求人の特徴
  • 自社サービスあり
  • リモートワーク可
  • 服装自由
  • 新規立ち上げ
  • ベンチャー企業
  • BtoB事業
下記、この仕事の面白みに魅力を感じられる方
  • 日本で先駆けて「ISA」の導入を進めていくので、Pioneerとして市場の拡大に貢献できます
  • 「経済的事情で、教育を受けられない人を減らす」ために、病院や大学、学生を支援するシステムを構築するので、日本の社会課題の解決に貢献できます
  • エンジニア組織作りに0から携われるので、裁量をもってプロジェクトの方針を決めたり、ツールを選定できたりします
  • 将来的には看護業界だけではなく、すべての業界に対して事業を展開していく方針なので、幅広い業界に対してインパクトを与えられます

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 8,000円

稼働時間

3時間 ~ 10時間(週0.75 ~ 2.5時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都江東区門前仲町1丁目16-3

必須スキル/経験

  • 個人金融/消費者ローン/カード/与信関連の企業や、FinTech系のベンチャーなどの金融業界での、PythonやJava、Goを用いた開発経験
  • データサイエンスや機械学習/AI、データ分析についての知見
求める人物像
  • 日本で先駆けて事業に挑戦することに、興味がある方
  • スタートアップやベンチャー企業で裁量をもって働きたい方
  • 自走できる方
  • 教育や医療など、社会貢献に関心がある方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

データ分析指定なし必須
Python指定なし必須
Java指定なし必須
Go指定なし必須
機械学習指定なし必須
AI指定なし必須

サービス内容の詳細

「Fintech×Edtech」事業

教育のイノベーション・奨学金制度「ISA」(Study Now, Pay later)を活用し、まずは看護業界で「Fintech×Edtech」事業を展開

ISAについて

ISAとは「Study Now, Pay Later」として、海外を中心に普及している奨学金制度です。 教育業界では、近年で最大のイノベーションと言われ、学費ローン大国アメリカだけでなく、イギリスやドイツ、スペインなどで徐々に普及しています。 現在、メディカルスクールやロースクール、MBA、プログラミングスクール、STEM教育の学校などで多く取り入れられ始めています。

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接

※選考フローは予告なく変更となる場合があります ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

  • VPoE

    VPoE

    • 給与・報酬:

      年収 1,320万円 ~ 2,700万円

    • 稼働時間:

      06:00 ~ 22:00

    • 雇用形態:

      正社員

    • 出社頻度:

      週2-3日出社

  • VPoE候補

    VPoE候補

    • 給与・報酬:

      年収 1,000万円 ~ 2,000万円

    • 稼働時間:

      裁量労働制

    • 雇用形態:

      正社員

    • 出社頻度:

      週5日出社

  • PdM(VPoE候補)

    PdM(VPoE候補)

    • 給与・報酬:

      年収 800万円 ~ 1,200万円

    • 稼働時間:

      10:00 ~ 19:00

    • 雇用形態:

      正社員

    • 出社頻度:

      週5日出社

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る