2020年にアレスグッドを創業、2021年5月にプロダクト「エシカル就活」をローンチしました。 リリースから約1年で登録ユーザー3,500名を突破し、これまで40社以上のサステナビリティ先進企業に導入いただいています。
現在は業務委託メンバー1名が主なUI/UXデザインを担当している状況で、今後はプロダクトのUX改善により力を入れるため、新たにUI/UXデザイナーを募集します。

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エシカル就活を提供するアレスグッドが、UI/UXデザイナーを募集しています。必要なスキルはFigmaでの1年以上の実務経験、UI/UXデザインの改善経験、HCDやデザイン思考の活用経験です。報酬は384万円〜864万円で、市場平均以上の報酬が期待できます。リモート勤務が可能で、少数精鋭のチームで働くことができます。2020年創業、1.2億円の資金調達を達成し、登録ユーザー3,500名を突破した成長中の企業です。技術スタックはHTML、Figma、CSS、GitHub、Slackを使用しています。社会課題解決に情熱を持つ方に最適なポジションです。正社員前提で副業から始めることも可能です。興味がある方はぜひご応募ください。
給与・報酬 | 時給 2,000円 ~ 4,500円 |
|---|---|
稼働時間 | 40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間) |
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | 神奈川県鎌倉市雪ノ下1-12-5M’s Ark KAMAKURA 2階 |
2020年にアレスグッドを創業、2021年5月にプロダクト「エシカル就活」をローンチしました。 リリースから約1年で登録ユーザー3,500名を突破し、これまで40社以上のサステナビリティ先進企業に導入いただいています。
現在は業務委託メンバー1名が主なUI/UXデザインを担当している状況で、今後はプロダクトのUX改善により力を入れるため、新たにUI/UXデザイナーを募集します。
社会課題版LinkedIn「エシカル就活」のUXデザイン・UIデザイン ・既存画面/機能の数値的な効果測定(Google Analytics、SQL) ・ユーザー体験向上のためのUXリサーチ(ユーザーインタビュー、UTなど) ・数値やリサーチデータに基づいたUX及びUIの設計業務
※上記に加えて、UI及びUXに関わるその他の業務を協議の上決定
一緒に働く仲間の一覧はこちら https://www.notion.so/allesgood/774979423674413a8ef92f1775235850#8e26e4464cae46c1955082160011827e
【\必見/社会課題を解決したいProfessionalな方へ】 私たちの理念やプロダクトへ共感いただけるご経験豊富な方に即戦力としてのご活躍を期待しております。少数精鋭のプロダクトチームであり、創業1年半でシードラウンドにて1.2億円の資金調達を実施した弊社だからこそ、これまでのご知見や専門性を余すことなく活用いただける環境をご提供できます。
少しでも興味を持っていただいた方、是非一度お話してみませんか? ※互いの相性を重視しているため、正社員になる場合も、正社員になる前提でまずは副業から始めていただくことを想定しております。
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 2,000円 ~ 4,500円 |
稼働時間 | 40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | 神奈川県鎌倉市雪ノ下1-12-5M’s Ark KAMAKURA 2階 |
・UIデザイン、UXデザイン実務のご経験(ツール:Figma) ・既存WebサービスのUI/UX改善業務のご経験(リサーチ、仮説設定、検証を含む) ・HCD(人間中心設計)やデザイン思考を活用したデザインのご経験
・フロントエンドのコーディングスキル ・OOUIへの関心や実践経験 ・メンバー育成・マネジメント経験 ・Google Analytics、SQLの基礎理解
経営企画部 CSO
早稲田大学社会科学部卒。高校〜大学時代は途上国の貧困問題に関心を持ち、グラミン銀行を知ったことをきっかけに、ビジネスによる社会課題の解決に興味を持つ。 その後ビジネススキルを磨くため、在学中からVCや複数のスタートアップでセールス、マーケティング業務に従事。 大学卒業後もスタートアップ企業で経験を積んだのち、2017年にGoogleに入社。広告事業のBiz Devを担当。グローバルでも上位の結果を収め昇進も経験する。2022年、グロービス経営大学院を卒業しMBA取得。同年5月、代表勝見のビジョンに共感し、アレスグッドに参画する。
経営企画 事業統括
関西学院大学経済学部卒。学生時代に「トビタテ!留学JAPAN」日本代表としてタイにビジネス留学。帰国後、大学生向けインターンシップ事業を立ち上げる。卒業後株式会社リクルートに入社し、中小零細〜上場大手企業まで多岐にわたって採用コンサルタントを務めた後、事業戦略企画室に異動し、戦略設計・シミュレーション分析・主力商品の推進業務に従事。社外では若手社会人向けにデザイン思考を取り入れたライフデザインプログラムを運営。自身の家族体験から社会課題に対する関心が強い中、代表勝見の想いに共感し参画を決断。
エシカル就活 ーETHICAL SHUKATSUー
社会課題への取り組みを軸に働く企業を選ぶ。
「エシカル就活」は、気候変動、廃棄物問題、ジェンダー不平等、貧困格差などの社会課題解決に取り組む企業と学生をつなぐプラットフォームです。
サービスサイトはこちら https://ethicalcareerdesign.jp/
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 「選考に進む前に、まずは会社の雰囲気や業務内容などを知るために簡単にお話してみたい」という方向けに、カジュアル面談も受け付けております。
▼公式note アレスグッド社内の雰囲気について知りたい方は、ぜひこちらもご参考ください。 https://note.com/allesgood/

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社


給与・報酬:
年収 500万円 ~ 500万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

開催前
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

開催終了
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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アーカイブ公開中
2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15