数百億規模のスマート倉庫PJ全体のマテハンマネージャー募集

募集停止

テクニカルプロジェクトマネージャー

数百億規模のスマート倉庫PJ全体のマテハンマネージャー募集

AI要約(β)

数百億規模のスマート倉庫プロジェクトでテクニカルプロジェクトマネージャーを募集しています。年収は600万円から2,000万円で、完全無人倉庫の実現を目指すスタートアップです。約3.0億円の資金調達を完了し、事業は急成長中。物流センター内のマテハン機器の設計・開発・調達マネジメントを担当し、ITシステムや設備システムの構築を推進します。求める人物像は、顧客の声を聴き、変化を楽しみ、学習意欲が高く、チームと良好なコミュニケーションを取れる方。リモート勤務の可否や福利厚生については要確認。物流センターの運用設計やマテハン機器の経験がある方を歓迎します。AutoCADや物流シミュレーション技術があると尚良し。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 2,000万円

稼働時間

160時間 ~(週40時間 ~ )

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

リモートと出社のミックス(出社の場合は東京都板橋区小豆沢)

現状と課題

数百億円規模のスマート倉庫の新規立ち上げプロジェクトを進めており、 ・AGV ・ロボットアーム ・ベルトコンベア ・棚 などをはじめとしたスマート倉庫の全体設計マネージャーが必要なため今回の募集に至りました。

お願いする業務

お客様企業に対する、弊社のロジスティクスソリューションの提案・設計・構築・導入まで、幅広くご担当頂きます。 ・物流センター内マテハン機器類全体の設計/開発/調達マネジメント ・エンジニアリング、プロジェクト推進:ITシステム、マテハン設備システム構築の要件定義、設計、構築取り纏め等 ・工事監理:現場代理人・監理技術者業務(現場管理・運営、工程・安全・品質・リスク管理、顧客、工事業者、他社との工事調整) ・意匠設計および監理業務 ・発注者代行業務/プロジェクトマネジメント ・プロジェクトの基本計画の立案 ・プロジェクト工程やコストコントロール など

【求める人物像】

  • 顧客の声を聴き、フィードバックを積極的に行い、真摯に受け止められる方
  • スピード感や大きな変化を楽しみつつ働ける方
  • 学習意欲の高い方
  • 他責ではなく、どうやったら実現できるかを常に考え続けられる方
  • チームとのコミュニケーションを大切にし、情報共有できる方

【得られる経験】

  • 創業期のスタートアップで裁量大きく開発する経験
  • 前人未到の完全無人倉庫を実現する経験
  • 物流現場へ数100台以上、動くロボットを導入したCTOと働く経験
  • 世界トップレベル研究プログラムに指定される「国際ニューロインテリジェンス研究機構」で学生で唯一、独立した研究の責任者を務めた東京大学出身AI研究者のCIOと働く経験
  • ロボコン世界大会で上位入賞した機体開発の責任者と働く経験

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 2,000万円

稼働時間

160時間 ~(週40時間 ~ )

出社頻度

週5日出社

勤務地

リモートと出社のミックス(出社の場合は東京都板橋区小豆沢)

必須スキル/経験

*以下のいずれか ・物流センター庫内運用設計・先端設備を活用したラインビルド経験(マテハンSIメーカなどにおいて業務経験のある方) ・ロジスティクス(特に物流センター構築、運用経験)に関わる業務経験 ・マテハン機器を選定・活用した実績 ・物流センター庫内運用を理解しており、ソフトウェア(WMS・WCS)の設計・構築・取り纏め経験があること (3年以上の経験を積まれた方が望ましい)

歓迎スキル/経験

・大規模プロジェクトのPM、PL経験をお持ちの方 ・AutoCADの活用スキルをお持ちの方 ・物流シミュレーション技術をお持ちの方 ・大規模プロジェクトのPM、PL経験のある方 ・監理技術者(機械器具設置)資格をお持ちの方

サービス内容の詳細

完全無人の倉庫実現へ向けた第1段階として、超高効率な自動倉庫ソリューションを開発・展開しております。 PV:https://youtu.be/cqNhLuODj84

2期目に差し掛かったばかりのスタートアップですが、 ・約3.0億円の資金調達を完了しシードラウンドをファーストクローズ ・1号の自動倉庫PJも決定 と、事業を加速しております。

また、直近に ・シードラウンドでの追加調達、次ラウンドでの追加調達 ・2号案件以降の自動倉庫PJ ・グローバル展開(米国) も予定しており、開発のスピードアップ・クオリティ向上ができる方を求めています。

我々と一緒に、これまで誰も成し遂げられていない「完全無人の倉庫」を実現しませんか?

選考フロー

  1. エントリーシート
  2. 1次面接

書類選考をさせていただく上で、頂きたい情報を下記にまとめています。 必須情報として記載している情報について不足しているが応募したい、などございましたら応募時にその旨を記載いただければと存じます。

公正かつ円滑な選考を行うため、歓迎情報として記載している内容も含め、できるだけ応募時にお伝えいただけますと幸いです。

【必須】

  • 履歴書
  • 職務経歴書
  • 居住地
  • 専門分野
  • 開発言語の使用経験
  • 開発ツールの使用経験
  • 稼働可能時間
  • 工場近辺へ引っ越し可能か否か
  • ジョイン希望時期
  • 雇用形態の希望

【歓迎】

  • ポートフォリオ(形式は問わない)
  • 志望内容
  • 正社員希望の方は「志望理由」
  • 業務委託希望の方は「志望内容」(≒どういう仕事を探しているのか?)
  • 業務委託希望の方は「志望内容」(≒どういう仕事を探しているのか?)
  • TwitterなどSNSのURL

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る