【フルリモート/フレックス】リードソフトウェアエンジニア

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フルスタックエンジニア

【フルリモート/フレックス】リードソフトウェアエンジニア

株式会社ABEJA

株式会社ABEJA

AI要約(β)

ABEJAは、AIと人との協調を基に、顧客企業のDXを推進するフルスタックエンジニアを募集しています。年収は800万円〜1,000万円で、フルリモート・フレックス勤務が可能です。主な業務は、フロントからバックエンド、ハードウェア・IoTデバイスを含むDXプロジェクトの要件定義やインフラ基盤構築、運用保守のデプロイ環境構築です。技術スタックにはTerraform、Go、Python、React、AWSなどが含まれ、AWSの3年以上の経験が必須です。ABEJAは2012年創業以来、200社以上のDXを実現し、AI技術で成長を続けています。求める人物像は、アーキテクトポジションでの経験があり、Pythonやクラウド運用経験を持つ方です。チーム文化はリモートワークを支援し、SlackやNotionを活用しています。

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給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,000万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都港区北青山2-14-4 the ARGYLE aoyama 「WeWork」6F

現状と課題

募集背景

AIが再び盛り上がりを見せることとなった起点技術であるディープラーニング

その黎明期の2012年に当社は創業、高度な機械学習による画像解析および自然言語処理などの技術力・実用化実績を有し、200社以上の顧客のデジタルトランスフォーメンション(以下「DX」)を実現してきました。

創業以来10年間、高い技術力と顧客に寄り添う提案力を強みに、ソリューション提供実績・プロダクト導入実績を積み上げ、AI幻滅期と言われる昨今においても実績を伸ばし続けております。顧客のDXを推進し、社会全体にインパクトを与え得る事例を創出する、当社の事業を牽引するキーマンとしてお迎えしたく考えております。

お願いする業務

  • フロントからバックエンドまで、ソフトのみならずハードウェア・IoTデバイスも含めたフルスタックなDXプロジェクトの要件定義
  • プロトタイプのAI・機械学習モデルを実運用可能な形にするためのデータパイプライン・インフラ基盤構築の設計およびサービス/システムの開発
  • 運用保守を見据えたデプロイ環境構築(クラウド・エッジ含む)
  • お客様とのコミュニケーション

 - 提案から運用までのトータルフェーズにおいて、お客様のご要望やご質問に対して技術的な観点でお答えし、解決策やご提案を行います。  - 共にディスカッションをしながらプロジェクトを価値のある方向に進めていきます。

ミッション

DX推進に必要なあらゆるエンジニアリングテクノロジーをフルスタックに駆使してプロジェクトを成功に導いていただきます。

  • クライアント企業のDXをテクノロジー面でリードし、サービスの新たな価値提供手法や付加価値を発見・提言
  • データサイエンティストが構築したAI・機械学習プロトタイプモデルの実用化・本格導入
  • クライアントのDX実現に向けた、要件定義やアーキテクチャ設定、システム構築

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,000万円(経験・能力を考慮の上、当社規定により決定させて頂きます。 / 月あたり40時間分の見なし残業代を含んでいます。)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(休憩60分 / 時間外労働あり / フレックスタイム制度あり / コアタイム 10:00 - 15:00 / フレキシブルタイム 06:00 - 10:00 / 15:00 - 19:00)

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都港区北青山2-14-4 the ARGYLE aoyama 「WeWork」6F

休日・休暇

- 完全週休2日制(土曜・日曜)、国民の祝日
- 年次有給休暇(初年度10日)
- その他(慶弔、ゴールデンウィーク、年末年始、子の看護、介護など)

※ABEJAは一律の夏期休暇期間を設定しておりません。夏期休暇分として、法定年次有給休暇に付け加えて3日を追加付与しており、社員の都合に応じて自由にお使い頂けます。入社タイミングにより初年度に付与される有給休暇日数は異なります。

社内制度
(待遇・福利厚生)

## 諸手当
深夜・休日勤務手当、追加割増手当、時間外労働手当

※交通費は実費精算致します。

## 保険
各種保険:健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
健康保険:関東ITソフトウェア健康保険組合に加入(直営の保養施設などの利用可)

## 福利厚生
子ども手当:親権を持つ満20歳までの子供1名につき、試用期間後より月1万円を支給
健康診断:年1回、健康保険加入者を対象に実施

## その他
書籍購入サポート:自身のミッションを達成するために必要な書籍を、事前承認なしで月3,000円(税抜)まで会社経費で購入できる制度(電子書籍も可)。

結婚出産祝い金:従業員が結婚した場合、または従業員に子が生まれた場合、お祝い金として3万円を支給。

※他にも複数の制度がございます。

必須スキル/経験

  • アプリケーションの開発業務全般にわたる業務経験(要件定義、設計、実装、テスト、運用)
  • アーキテクトポジションでのシステム構築経験
  • Pythonを利用した開発経験
  • クラウド(AWS / GCP ) の運用経験
  • 日常会話レベルの英会話に抵抗が無いこと

歓迎スキル/経験

  • Pythonでの開発経験
  • 高トラフィックサービスの開発経験
  • 大規模データ処理の開発経験
  • DevOps(MLOps) の理解
  • Docker を使った開発経験
  • アジャイル開発の経験
  • ビジネスレベルの英語力
  • 機械学習の理解(実務経験がなくても構いません)

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS3年以上必須
Python指定なし歓迎
Docker指定なし歓迎

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. 3次面接
  5. 4次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 ※1次面接の前に技術面接がございます。 ※お試し副業もご相談可能です。

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    開催日:

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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