◆ プロダクトの現状 食品の「アレルギー」「栄養成分」などの情報管理の課題解決を目的として、2020年にリリースしました。現在はコンビニ・スーパーなどに並んでいる食品メーカーから街のパン屋さんまで、契約社数は6,000社となっています。 ◆ プロダクト開発について 既存サービスが2つあり、また新規サービスをこれから始めていく予定です。 技術スタックはVueとLaravelを使用したSPA/API構成となっており、サービスの特性上、フロント/バックエンド/インフラという区分では作業を分けるのではなく、機能単位で作業を分割しています。 ◆ プロダクトの課題と今後 現在顧客が抱えている課題解決を行いつつ、日本の食品業界を大きくかえるプロダクトをリリース予定となります。そのため、人手が足りていない状況です。
西田 陽介代表取締役社長同志社大学在学中、友人とともに米国法人REVENTIVE, Inc. を創業。シリコンバレーにてクローズドSNSの開発を行う。帰国後、株式会社Modelor を創業、代表取締役に就任。米国でのシステム開発経験を元に、スタートアップから上場企業のアプリ・システム受託開発を行う。2020年より、自社サービスとして食品関連システムを提供。2024年食品関連システムを独立させ、株式会社スマショクを創業。同時に代表取締役社長に就任。もっと見る
マシモ共同代表CTO学生時代よりプログラミングを学び、スタートアップ数社でIT開発を経験。その後株式会社Flowを創業し、VC等から資金調達を受けグルメサービスを開発・運営。2020年に現サービスの開発を始め、2024年食品関連システムを独立させる形で株式会社スマショクを共同創業。もっと見る
スマート食品表示 1,200ページ以上の法令がある「食品表示」をシステムで自動作成!アレルギー物質・原材料・栄養成分など自動計算。さらにラベルレイアウトまで自動で作成。外食で使われる「アレルギー表」なども出力が可能です。 スマート食品規格書 面倒な「規格書」を管理、作成することができるシステムです。さまざまな規格書のフォーマットを取り込むことができ、また出力することができます。非常にリーズナブルな価格で提供しています。
フルスタックエンジニア1億人の「食の安全」を守る!食品系SaaSのフルスタックエンジニア募集給与・報酬:時給 4,000円 ~ 8,000円稼働時間:160時間 ~(週40時間 ~ )雇用形態:業務委託出社頻度:フルリモート
フルスタックエンジニア【PL・PM候補募集】フラットな組織でWeb開発◎フルフレックス・複数AI選択可給与・報酬:年収 650万円 ~ 850万円稼働時間:10:00 ~ 19:00雇用形態:正社員出社頻度:週2-3日出社株式会社ソリューションウェア
フルスタックエンジニア【RPAエンジニア】AI✖️LCAPを駆使しフルスタックを目指す/IPO直前!給与・報酬:年収 400万円 ~ 800万円稼働時間:裁量労働制雇用形態:正社員出社頻度:週4日出社株式会社ITSO
フルスタックエンジニア【フルスタック目指す方大歓迎】AI✖️LCAPを駆使し真の課題解決をしよう!給与・報酬:年収 400万円 ~ 800万円稼働時間:裁量労働制雇用形態:正社員出社頻度:週4日出社株式会社ITSO
開催前ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3開催日:2026年3月24日(火)19:00~20:00
開催終了ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code開催日:2026年3月17日(火)12:00~13:00
アーカイブ公開中React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。開催日:2026年2月18日(水)19:00~20:00
アーカイブ公開中MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。開催日:2026年1月21日(水)19:00~20:15
アーカイブ公開中なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction開催日:2026年1月14日(水)19:00~20:15