機械学習エンジニアの方必見!AIプロジェクトの学生PMインターンを大募集!

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機械学習エンジニア

機械学習エンジニアの方必見!AIプロジェクトの学生PMインターンを大募集!

株式会社Almondo

株式会社Almondo

AI要約(β)

生成AIを駆使し、社会にインパクトを与えるAlmondoで、機械学習エンジニアとしてAIプロジェクトのPM経験を積むチャンスです。年収480~672万円、週24時間からの柔軟な働き方が可能で、フルリモートも対応。多様なバックグラウンドを持つ50名以上のメンバーと共に、AI技術を活用し大手企業の課題解決に挑みます。あなたの専門知識を活かし、未来のコミュニケーションを形作るプロジェクトに参加しませんか?新たな知識を求め、チームと共に成長する意欲を持つ方をお待ちしています。

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給与・報酬

時給 2,500円 ~ 3,500円

稼働時間

96時間 ~ 160時間(週24 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 文京区 本郷2-35-10 本郷瀬川ビル4F

現状と課題

なぜやるのか

Almondoが取り組むのは「コミュニケーション」の課題の解決です。
新しいテクノロジーで、「ひと」同士の摩擦やストレスを減らし、誰もが「知りたいこと」「やりたいこと」を見つけられるようになると、私たちは確信しています。


そんな未来を形づくるために、私たちは、「ひと」の気持ちに寄り添うプロダクトやサービス開発を行っていきます。

どうやっているのか

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● テクノロジーで、あらゆる「ひと」の力を解き放つ AIという新しいテクノロジーを活用した取り組み事例を増やす 最前線でご一緒いただける方を探しています。

この大きな目標を叶えるために、 あなたの力を貸してください。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

2023年2月に創業し、松尾研究所や42Toyo, リクルートや外資IT系企業など多様なバックグラウンドを持つ50名を超えるメンバーが在籍しています。

多様なメンバーが揃う弊社では、以下のような環境を整えています。

柔軟な可動と活発なコミュニケーション

フルリモート稼働可能。 オフィスは東京にあり、自由に出社して仕事をすることができます。 毎週金曜日には夜会としてメンバーがオフィスに集まり、ボードゲームを楽しんだりしています。

透明性のあるドキュメント

すべてのプロジェクトにおいて、Notionを積極的に活用し議事録共有・スケジュール管理を行なっています。 情報の透明性にこだわっており常に企業様のとくべき課題が目に留まるようにしています。

チーム連携のしやすい開発環境

すべてのプロジェクトにおいて、ベースとなるテンプレートリポジトリを元に開発がスタートします。社内の知見集約に役立てています。 また、Issue Driven思想に基づいた開発ルール/コーディング規範のもと開発が進行しており、基本的なチーム開発の進め方を徹底するようにしています。

チームメンバー全員で意識をする3つのバリュー
  • コトに向き合う

「プロとしてチーム全体で本質的な価値を共創することに集中する」ことを第一としています。 Almondoにおける「価値」とは原則ご一緒する企業様に対するものであり、そこに常に立ち返り、意思決定・行動を行うことが重要であると考えています。 また、「コトに向き合う」ことに貪欲に取り組み、目標に対する行動の振り返りを常に行うことで、個人の仕事のプロフェッショナリティも高まると考えています。

  • 実践にこだわる

「スピーディーに挑戦し、徹底的な実践の中から解を作り出す」ことで、価値提供に全力・最速でコミットします。

  • 力を掛け合わせる

「異なる強みを持つお互いを信頼し、支えあい、高めあって、全員にとっての成功を実現する」ことを常に意識し、価値提供を全員で最大化しつつ、関わる人のオールウィンを目指します。

詳細:Valueの存在意義とそれぞれの意味 https://note.com/almondo_co/n/neeb16d212dd4

お願いする業務

こんなことやります

MLエンジニアのインターンをしてきた皆さん必見!

機械学習エンジニアとしてインターンした経験がある方を対象に、 AI開発案件のPMの経験が積めるインターンを募集中です。

PMに関する専任アドバイザーもいるため、未経験の方でも安心してPMとしての実務経験を積むことができます。これまでのエンジニアとしての経験を活かし、AI開発のプロジェクトマネージャーとしての経験を積みたい方には必見のポジションになっています。

大企業AI開発プロジェクトのリーダーとして、PM経験を磨き上げるチャンス! ぜひ、そのチャンスを掴み取ってください!優秀な仲間たちと共に、一緒に成長しましょう!

参画する案件イメージ
  • 大手ゲーム会社とのAI検証
  • 研究開発のような、ドメイン特化LLM/SLMの開発
  • 大手食品メーカーさんの業務効率化
  • 大手インフラ企業さんの需要予測

案件イメージ:クライアントの課題解決をするために、チームで協力してAI技術を活用し、革新的なサービスを創り出すことを目指します。チームリーディング、計画立案、管理、サポートなどを通じて、プロジェクトのスムーズな進行を促進していただきます。クライアントによって、関わる案件規模やプロジェクト期間が異なり、自分の成長に合ったPJを選定することができます!

働き方
  • 週24h〜稼働可能な方
  • 週1, 2度ほどのミーティング参加(柔軟に設定可能)
  • 土日・平日夜の稼働可
  • フルリモート可/出社も可能・コワーキングスペース的に会社を利用することも可
下記、Almondoの特徴に魅力を感じられる方
  • 顧客が大手企業揃いでスケール感の大きく難易度の高い課題解決に取り組むスタートアップで働けます!
  • 毎月1.3倍以上の高成長率の拡大期に関わることができるます!
  • リモート/対面 など、稼働形態や稼働時間帯が柔軟に設定可!

ぜひ、皆様のご応募を待っています!!!

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 2,500円 ~ 3,500円

稼働時間

96時間 ~ 160時間(週24 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 文京区 本郷2-35-10 本郷瀬川ビル4F

必須スキル/経験

  • 自然言語/画像/音声/データサイエンスドメインでの実装経験(研究も可)
求める人物像
  • 専門分野に捉われず、新たなナレッジ・ノウハウの取得に積極的な方
  • 異分野のプロフェショナルとの協業やチームワークに興味をお持ちの方
  • 顧客や上司の指示待ちではなく、自分で考えてアイデアを出し、提案ができる方
  • テクノロジーへの関心・好奇心が強い方
  • 大手企業の案件を担当したい方
  • プロジェクトマネージャーの経験を積みたい方
  • 課題に対して他部門と積極的にコミュニケーションを取りながら解決していける方

歓迎スキル/経験

  • マネジメントの経験
  • 営業・カスタマーサクセスの経験

一緒に働くメンバー

  • 松本悠秀

    松本悠秀

    COO

  • 佐藤駿

    佐藤駿

    AIソリューション事業部人事責任者

サービス内容の詳細

Almondoは、生成AIをはじめとする最先端の技術を、真に社会にインパクトの出る形で高速に実装し、価値提供することを使命とする東京大学松尾研究所発スタートアップです。

主に以下の2つの事業を展開しています。

法人向けAIソリューション事業

日清食品様やコロプラ様など幅広い業界の大手企業様に向けて、課題抽出からAIソリューションの構築・導入への開発までを一気通貫にて行なっています。

松尾研や42Tokyo出身メンバーがおり、多様なバックグラウンドのメンバーで構成されているため幅広い大手企業様の課題にリアルな視点で踏み込むことができる点を強みに支援をしております。

SaaS事業「Almondo FAQ」

AIソリューション事業で貯まった知見をベースに、統合的な支援を汎用的に行うことができるようSaaS開発を進めています。 現在はAIで問い合わせ対応の自動化を行うSaaS事業「Almondo FAQ」の開発に取り組んでいます。

詳細:Almondo/AIスタートアップの事業モデル https://note.com/almondo_co/n/n2b2e51108663

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. コーディングテスト
  3. 1次面接

※フローは異なる場合がございます。

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  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    開催終了

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    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

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    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

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    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

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    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

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    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

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