生成AI SaaSを一緒に作りましょう!プロダクト開発エンジニアの募集

募集停止

フルスタックエンジニア

生成AI SaaSを一緒に作りましょう!プロダクト開発エンジニアの募集

株式会社ジール

株式会社ジール

AI要約(β)

生成AI SaaS『STORYAI』のフルスタックエンジニアとして、デジタルマーケティングの未来を共に創りませんか?年収700~1,000万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供します。少人数の精鋭チームで、Nuxt3への基盤切替を経て成長中のプロダクトを、生成AIとデータ分析の力でNo.1へと導く挑戦が待っています。あなたの技術と情熱で、企業のデータ活用に革新をもたらし、経営に寄与するサービスを生み出しましょう。新しい技術に柔軟に対応し、プロジェクトをリードする力を持つあなたを歓迎します。共に未来を切り拓く旅に出ましょう。目黒駅から徒歩圏内のアクセスも魅力です。あなたのキャリアに新たなステージを提供します。さあ、私たちと共に未来を創りましょう!

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,000万円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 品川区 上大崎2-13-17 目黒東急ビル6階

現状と課題

2023年にM&AしたサービスSTORYAI 及びRAGサービスの開発を行っていただきます。 フロント、サーバサイド、デザイン、データ、PMと別れており、インフラについてはそれぞれが必要な時にサーバサイドがメインとなり、デザイン以外のメンバーがサポートしながら構築しております。 STORYAIは、買収後本年6月にNuxt2からNuxt3への基盤切替を行っており、グロースを行っている最中です。PMF越えを狙うタイミングであり、これまでのエンタメ企業狙いからホリゾンタルな顧客へ提供するため新たなデータモデルを開発中です。また、RAGは現在売り出し中で、多数のお客様に引き合いがあり、より高速かつ正確な応答が出来るプロンプトやスクリプト、インフラの構築が求められます。 このようなタイミングで1名欠員が出たため、幅広い能力がある方にジョインして頂きたいと考えております。

お願いする業務

データ分析や機械学習、生成系AIなどのSIを中心に成長してきたジールですが、次期中期経営計画において、高収益ソフトウェア企業への変革を掲げました。それに伴い、ジールではIP Hubを組織し高収益サービスの開発を日夜行っております。 STORYAIの開発をメインに行い、生成AIxデータ領域でNo.1を目指していきたいと考えております。

交通アクセス[最寄駅]
  • 目黒駅

①JR 山手線(JR東口より) 徒歩4分 ②私鉄  東急目黒線、東京メトロ南北線、都営三田線 徒歩5分  (JR連絡口→JR西口→JR東口 経由)

下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方
  • 現在少人数で編成されているため、上流から下流まですべてを把握しながら、役員と一緒に物事を進めていきます。
  • 社内からも手が上がるほどの人気のポジションです。
  • 業務負担はジールの特性上低く、その代わり時間内の仕事の密度が濃く難易度が高い仕事です。

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,000万円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 品川区 上大崎2-13-17 目黒東急ビル6階

必須スキル/経験

下記のどちらかに該当する方
  • 事業会社でのサービス開発または事業開発の経験
  • 開発者としての複数年の経験
求める人物像
  • 企業のデータ活用にイノベーションをもたらし、経営に寄与するサービスを生み出したい方
  • 事業立ち上げ期というチャレンジングな環境にやりがいを感じる方
  • 新しい技術・思考に対する柔軟性(自分の慣れた技術・思考に固執しない方)
  • やりたいこと、やるべきことを周囲に積極的に発信し、巻き込みながらプロジェクトリードできる方

歓迎スキル/経験

  • データ分析基盤等への知識
  • 関係者調整、橋渡し等のご経験がある方
  • 資格取得(基本情報・応用情報・PMPなど)

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

JavaScript6年以上必須
HTML5年以上必須
Python6年以上必須
AWS5年以上必須
Docker3年以上必須
MySQL6年以上必須
機械学習5年以上必須
DeepLearning4年以上必須
TypeScript5年以上必須
PostgreSQL5年以上必須
AI5年以上必須
Nuxt.js5年以上必須
D3.js3年以上必須
CSS5年以上必須
自然言語処理5年以上必須
Linux5年以上必須
データ分析指定なし歓迎
Azure指定なし歓迎
統計学指定なし歓迎
Serverless指定なし歓迎
ECS指定なし歓迎
GCP指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 川合雅寛

    川合雅寛

    IP Hub

    日立製作所入所後、国家プロジェクトを多数経験。その後ソフトバンクモバイル(現ソフトバンク)にてiPhoneの法人向けプリセールスとして活動。2010年12月Google Japanとの提携時の立ち上げメンバーの一人としてGoogleApps(現Workspase)の拡販と導入に従事。日本電産、コクヨ等の西日本のグローバルメーカーのグループウェアとモバイルによるグローバル化のサポートを行う。その後、起業し2020年8月にStoryAIをリリース。2023年からはジールにSTORYAI毎ジョインし、PdMとして従事。現在は社内の生成AIプロダクト開発なども含め、多岐に渡る活動を行っている。

サービス内容の詳細

STORYAIとは、LLMを使ったコンテンツ分析SaaSです。マルチモーダルで、テキストから画像、動画まで分析できます。また、最近では分析結果を基に修正すべき点を可視化し、生成AIを使って修正点を具体的に指摘するようになりました。また、生成AIを活用したコンテンツ生成機能を充実させており、新しい機能を随時提供中です。 デジタルマーケティングを行った結果、昨年比2000%となります。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接

書類選考後、初回面談を行います。ほとんどの面談が最終面談となります。カジュアル面談はございません。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る