Rust/Python|社会問題解決型AI×SaaS企業のバックエンドエンジニア

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サーバーサイドエンジニア

Rust/Python|社会問題解決型AI×SaaS企業のバックエンドエンジニア

AI要約(β)

フルカイテン株式会社は、AIとSaaSを活用して世界の大量廃棄問題を解決するプロダクト『FULL KAITEN』を開発しています。今回、サーバーサイドエンジニアを募集しており、RustやPythonを用いたバックエンド開発を担当します。年収は960万円〜1,248万円で、リモートワークが基本です。技術スタックにはRust、Python、GraphQL、AWSなどが含まれ、プロダクトドリブンな環境で最新技術を活用できます。資金調達は累計8億円で、ナノ・ユニバースやオンワード樫山など大手企業への導入実績があります。求める人物像は、3年以上のサーバーサイド開発経験があり、静的型付け言語の経験がある方です。社会問題解決に貢献したい方に最適なポジションです。興味がある方はぜひご応募ください。

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給与・報酬

時給 5,000円 ~ 6,500円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

副業転職(業務委託から正社員)

出社頻度

フルリモート

勤務地

大阪府

現状と課題

募集背景

世界中の販売・生産・在庫といったデータを集約し、サプライチェーン全体の最適化を目指しており、これから生産量を適正化するための需要予測に特化した新機能開発などを推進していく予定です。 こうした技術的な課題を解決していくバックエンドエンジニアの方を募集しております。

読者に向けてメッセージ

「228億点」と聞いて一体何の数字か分かりますか? それは世界中で1年間に廃棄される衣料品の数。中には一度も袖を通されずに捨てられる商品もあります。 日本国内に目を向けても、年間に販売される新品のアパレル製品35億点のうち、およそ半数の17億点は売れ残っているのが実情です。

これら売れ残り在庫の大半は発展途上国をはじめとする海外へ二束三文で輸出されます。 そして、現地の繊維産業の育成を阻害するだけでなく、焼却処分によりCO2の排出につながっているのです。

世界の大量廃棄問題を解決する

こうしたアパレル企業による自浄作用が働かない大量廃棄問題を解決するプロダクトが、フルカイテン株式会社が開発するSaaS『FULL KAITEN』です。 アパレルをはじめとする小売企業が、廃棄を前提に多くの余剰在庫を抱えずともビジネスを維持していけるよう、在庫の効率を向上させます。

世界の大量廃棄問題を解決するFULL KAITENの事業内容や、募集ポジションに少しでも興味を持っていただけましたら、ぜひ一度お話しの機会をいただけますと幸いです!

フルカイテンの開発メンバー
姿勢、考え方
  • テックドリブンではなくプロダクトドリブン
  • どうコードを書くとプロダクトがよくなるか、開発しやすくなるかということに関心があり、顧客の成果を最大化することが開発の目的だと理解している
  • 顧客の成果を最大化するために顧客解像度を高め、メンバーの誰とでも建設的な意見交換ができる
  • 自分のスキルを社会問題の解決に役立てたいと思っている
興味関心・意欲
  • RustやPythonが好き、データサイエンスが好き (技術情報への感度が高く、新しい技術を取り入れることに積極的)
  • エンジニアでも専門外のことに興味がある (デザインやUI/UX、アクセスログ・KPIなどの情報収集・分析 等々)
スキル
  • Git/GitHub を使ったチーム開発が得意
  • RESTful なAPI設計ができる
  • タスクコントロールが得意
  • ビジネスメンバーと仕様を検討する議論をリードできる 
  • 毎日飽きずにコードを書け、他人の書いたコードにも関心を持ち、コードを通じて会話を楽しめる
  • 一次資料を読むことが癖づいている
  • 天才ElasticSearch職人がいる
業務のやりがい

明確にお客様から感謝の声をいただくことができます。 具体的には、カスタマーサクセスのメンバーから随時Slackで、「在庫の圧縮ができた!」と使用している企業からのお声を共有される環境です。 そのため、開発しているものがお客様のお役に立っていることを実感できます。

エンジニアチームの特徴
環境

弊社は、エンジニアとしてのキャリア形成と業務のやりがいを両立したいと考えています。

技術選定においては、元々使っていたものにこだわらず、解決したい問題を見極めながら新しい技術を取り入れチャレンジできるモダンな開発環境となっております。 加えて、お客様の在庫情報を扱うため、データ規模が大きく、パフォーマンスを考慮した設計/開発をする必要があり、結果として難易度の高いプロダクト開発を経験することが可能です。

一緒に働く仲間

お願いする業務

AI×SaaSプロダクトの『FULL KAITEN』開発部門で、バックエンドの開発を担当いただきます。

  • 新機能の開発
  • 機能改善要望についての開発
  • 障害発生時の対応
バックエンドの範囲
  • データ集計基盤
  • フロントエンドとのAPI(GraphQL)
使用技術、開発環境
  • 開発言語: Rust、Python
  • ライブラリ・フレームワーク: actix-web、Juniper、embulk
  • API通信: GraphQL
  • DB: Aurora(PostgreSQL互換)、Redshift
  • 検索エンジン: Amazon Elasticsearch Service
  • インフラ: Amazon Web Services
  • AWS製品: EC2、ECS、S3、Redshift、Step Functions
  • ツール: GitHub、Slack、CircleCI、Sentry、JIRA
最新の言語・技術を用いて開発ができる!

現在『FULL KAITEN』バックエンドの開発部門では、今後習得または強化したい言語・技術の上位にランクインしているRustやPythonを用いて開発を行っています。 フルカイテンは、プロダクトドリブンな環境です。 今後もどの技術・言語を使うかではなく、実現したい機能にとって最適なのか?を軸に選定していきます。 (ランキング参照:ファインディ株式会社 「今後習得または強化したい言語・技術」に関する調査結果)

チーム体制
  • 開発責任者 1名
  • フロントエンドエンジニア 1名
  • バックエンドエンジニア 3名(★ここが今回の募集ポジションです)
  • データサイエンス 1名

※業務委託で複数名のエンジニアにご参画頂いております。

開発の進め方について
次に作るものはどうやって決められるか

プロダクトの大まかなロードマップは、お客様からのフィードバック、プロダクトのビジョンを元にボードメンバーが決定します。 ロードマップを元に、プロダクトの要件・仕様の検討を行いますが、そこからビジネスサイドのメンバーと共に開発メンバーも参画します。 良い意見はどんどん採用するので、開発メンバーの意見で、仕様が決まることもあります。 採用する技術は、開発チームで話し合いの上、決定します。

開発フロー

開発メンバーの自主性を尊重するため、緩やかな管理を行っています。 タスクは、ビジネスサイド、開発チームの全員が追加可能です。 エンジニアタスクの管理者が、タスクの優先度を、ビジネスサイドと調整の上、決定し、開発メンバーをアサインします。 それ以降の対応は、基本的に、開発メンバーに委ねられています。

開発体制・環境
開発メンバーの裁量
  • OS やエディタ、IDE といった個人の環境は、各自の責任で好きなものを使うことができる
  • タスクの見積もりは、実装を担当するメンバーが中心となって行う
  • 全体のスケジュール管理は、途中の成果を随時確認しながら、納期または盛り込む機能を柔軟に調整する形で行う
  • プロダクトの開発言語やフレームワークなど主要な構成技術は、基本的に最新版より1年以上ビハインドしていない
アジャイル実践状況
  • 1ヶ月以下の短い期間でのイテレーション開発を実践している
  • デイリーでスタンドアップミーティング、またはそれに準じるチーム内の打ち合わせを行っている
  • イテレーションの最後などに、定期的にチームでふりかえりミーティングを行っている
労働環境の自由度
  • 基本はリモートワーク
  • 月1回は東京または大阪への出社日あり、それ以外は自由出社
メンバーの多様性

育児中の開発メンバーが在籍している

技術カルチャー
  • CTO またはそれに準じる、技術やワークフローの標準化を行う役割の人・部門が存在する
  • 取締役(社内)または執行役員として、エンジニアリング部門の人間が経営に参加している
  • エンジニアの人事評価にエンジニアが関わっている
弊社の下記特徴に魅力を感じられる方
  • 大手企業にも導入されているニーズ急拡大中の自社プロダクト開発に携われる
  • AI×SaaSというこれから大きな成長が期待される分野に携われる
  • スタートアップの初期メンバーとして、技術的なことだけではなく、組織作りから携われる
  • 自分の技術、注目の技術をつかって社会問題解決に貢献できる
  • 導入企業からの評価がダイレクトに感じられる
  • ビックデータや機械学習に携われる

募集要項

概要

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雇用形態

副業転職(業務委託から正社員)

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 6,500円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

大阪府大阪市福島区福島1-4-4セントラル70 2F-B

必須スキル/経験

  • Webサービスやシステム開発におけるサーバサイドエンジニアとして3年以上の開発経験
  • データベースを使った開発経験
  • 静的型付け言語(Rust, GO, Scala, C++)を使った開発経験(独学可)

歓迎スキル/経験

  • GraphQLサーバーの開発経験
  • Dockerなどのコンテナ技術を利用した開発経験
  • 自社サービスの開発運用経験
  • 複数言語でのプログラミング経験
  • AWSやAzureやGCPなどを使った開発経験
  • システムアーキテクチャ設計の経験
  • データベース設計の経験
  • スクラム開発の経験
  • Pythonを使った開発経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Docker指定なし歓迎
C++指定なし歓迎
Go指定なし歓迎
Scala指定なし歓迎
Azure指定なし歓迎
Rust指定なし歓迎
GraphQL指定なし歓迎
GCP指定なし歓迎

サービス内容の詳細

フルカイテンとは?

フルカイテンは、AIと独自の技術で、「世界の大量廃棄問題の解決」し、「いらないものは作らない」という世の中の実現に向け、SaaSプロダクトを開発・提供しているスタートアップ企業です。 FULL KAITENを普及させることで、世界的問題となっている【大量生産・大量廃棄】【労働環境】【環境汚染】の抑制の大きな一歩となることを目標としており、業務を遂行することが社会問題の解決に直結している珍しい形のプロダクトです。 サービスローンチ以降、「最少の在庫で売上・粗利・キャッシュフローを最大化する」という価値に多くの反響をいただき、ナノ・ユニバース様、オンワード樫山様、3coinsのパルグループ様などの大手企業を中心に、200ブランドに導入実績があり、売上高は1年で2.3倍に伸長しており、今後も伸びていく見込みです。 そして、弊社プロダクトが在庫問題を解決するフィールドは小売業にとどまりません。卸売業や原材料メーカーまで、サプライチェーンを網羅するべく、事業基盤を強化中です。

世界の大量廃棄問題を解決する!!“AI×SaaS”プロダクト

フルカイテン株式会社は、「世界の大量廃棄問題を解決する」ために、アパレルなど小売業界の在庫問題をAIで解決するためのSaaS「FULL KAITEN」を開発・運営を行っています。

社員は20名とまだまだ新しく、まさに創業期の会社です。 メンバーには元マスコミ・転職エージェント・アパレルなど多様な業界出身者がおります。

2021年7月にジャフコグループより5億円の資金を調達したことを発表し、これまでの調達は累計約8億円になりました!

自社プロダクト『FULL KAITEN』

在庫問題は小売企業の生命線。 経営に直結する問題とされています。 かつて代表瀬川が子供服のEC事業を運営しており、在庫が原因で直面した3度の倒産危機をデータ分析で乗り越えたという実体験から生まれました。

多くの小売業では膨大な売れ残り在庫が離れた倉庫にあり、従業員は普段目にする機会がありません。 しかも、その何千万件という在庫データはエクセルで集計されていることが多く、管理と分析に大変な労力と時間をかけているのが現実です。

FULL KAITENはその時間と手段を提供し、本質的な在庫問題の解決をサポートしています。例えば

  • 離れた倉庫にある在庫のリスクを毎日可視化
  • 需要予測により、各商品を仕入れるべき数が分かる
  • 手動で時間がかかっていたセール商品の選定も自動化

こうして得られた時間を新たな販売戦略に使うことで、

  • 客単価8%UP、在庫半減
  • 売上高25%増加、預金残高2.1倍

という嬉しい事例が報告されています。

導入実績

リリースから3年、ナノ・ユニバース様/オンワード樫山様など、エンタープライズ企業を中心に導入が進んでいます。 2020-2021年で問い合わせが10倍、売上高(ARRベース)も50倍に成長しており、この規模データを扱う在庫分析SaaSは他にないと自負しております。

参考資料

ぜひ読んでいただきたい記事をまとめました。

ミッション詳細動画

https://streaming.video-b.com/streaming/e420845481248704482b1e0c6c9eac7daceac6e3

ボードメンバー紹介動画

https://streaming.video-b.com/streaming/982f2c254fd2da4d7acb82c027cfbc43573882b6

在庫分析クラウドシステムのフルカイテン、ジャフコから第三者割当増資で5億円を調達

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000054.000025713.html?fbclid=IwAR3ylLFisqUc2eiMZ-OFCgqHvit3-VR06TG1gdo_ntVjkaTyn-BWDdqW9_0

事業急成長の証!ARR(年間経常収益)が急激に伸びています!

フルカイテンのARRは上場SaaS企業と比較しても最も高い水準です。 詳しいお話は下記お読みください。

さらに詳しく

選考フロー

  1. 1次面接

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    開催日:

    2025年3月26日(水)19:00~20:00

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    React書けたら問題なし?poteboy氏/Ubie小谷氏に聞くReact Native開発最前線

    昨今、モバイルアプリ開発のクロスプラットフォームフレームワークであるReact Nativeが、再注目をされています。その背景には、React Nativeの目覚ましい進化があり、以前とは全くの別物といった声もあるほどです。 また、React Nativeには「Learn once, Write anywhere」という言葉があり(https://reactnative.dev )、Reactを使うことができれば、あらゆるプラットフォームでの開発が可能になると言われています。 では実際、WebアプリケーションでReactを使用している開発者は、そのスキルセットを活かしてReact Nativeでのモバイルアプリ開発がスムーズに行えるものなのでしょうか。 そこで今回は、Webアプリケーション開発のバックグラウンドを持ち、現在はReact Nativeを主軸とした受託開発事業を展開するpoteboy氏、さらには2024年にUbieにてIonic(Capacitor)からReact Nativeへの移行を行なった経験を持つ(https://zenn.dev/ubie_dev/articles/46cf443d5dd25b )Kotani氏をお招きし、昨今のReact Nativeの進化についてや、Web開発におけるReactからモバイル開発のReact Nativeによる違い、大変さなどについてお話を伺います。 最新のネイティブアプリ開発動向やReact Nativeの実践的な活用方法に興味をお持ちの方にとって、貴重な情報が得られる機会にできればと思います。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年3月6日(木)19:00~20:00

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    OpenTelemetryって本当に必要?今エンジニアが知っておくべきオブザーバビリティとは

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    開催日:

    2025年2月25日(火)19:00~20:00

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