GakkenLEAPの技術組織立ち上げをサポートいただく「技術顧問」を募集します

募集停止

CTO・顧問

GakkenLEAPの技術組織立ち上げをサポートいただく「技術顧問」を募集します

AI要約(β)

Gakken LEAPでは、技術顧問としてエンジニア組織の立ち上げをサポートするポジションを募集しています。年収は1,344万円から1,920万円で、報酬は市場平均以上です。主な業務は技術戦略の策定、チームビルディング、技術選定、開発支援です。学研グループのDX推進を担い、新規プロダクト開発と既存サービスの内製化を進めています。求める人物像は、コミュニケーション能力が高く、ゼロからのサービス構築に興味がある方です。リモート勤務も可能で、急成長中の組織でCTOをサポートする役割を担います。技術選定に必要な知識や、プロダクト開発をリードした経験が求められます。教育系プロダクトの経験やエンジニアチームの構築経験がある方は歓迎されます。詳細は面談時にお伝えします。興味のある方はぜひご応募ください。"

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 7,000円 ~ 10,000円

稼働時間

50時間 ~ 100時間(週12.5 ~ 25時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都品川区西五反田二丁目11番8号

現状と課題

2021年12月新設した「Gakken LEAP」は、学研グループ全体のDX推進を担い、教育の次世代ビジネス創出を目的にエンジニア集団を組織して、「システム内製化」による革新的なサービス開発を目指しています。 新規プロダクト開発と、既存サービスの開発内製化を同時に推進すべく、エンジニアの採用も当初計画より順調に進められております。 立ち上がったばかりで、かつ急拡大中の組織であるため、多方面においてCTOのサポートをお願いできるような方を求めております。

お願いする業務

技術顧問として以下に携わっていただきます。
  • 長期的な技術戦略の策定
  • エンジニア組織のチームビルディング
  • 各プロダクトの技術選定・開発支援
  • プロダクトグロースへ向けた技術的アドバイス
  • 0→1でエンジニア組織のチームビルディングに携わりたい方
  • 新規事業立ち上げに携わりたい方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 7,000円 ~ 10,000円

稼働時間

50時間 ~ 100時間(週12.5 ~ 25時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都品川区西五反田二丁目11番8号

必須スキル/経験

  • 技術選定に必要な複数のプログラミング言語、ミドルウェア、インフラ等の技術に関する知識・理解
  • プロダクトマネージャー 、プロジェクトマネージャー、エンジニアなどのポジションで、ウェブ/アプリサービスやソフトウェア製品の開発をリードしたご経験
以下のうち一つ以上あてはまる方
  • 成功した著名プロダクトの技術開発をリードしていた経験がある(教育系プロダクトだと尚可)
  • さまざまな企業でエンジニアチームの構築、採用、育成やプロセス構築をした経験がある
  • フルスタックで技術面での課題解決や提案をできるバックグラウンドがある
求める人物像
  • コミュニケーション能力が高く、様々な職種のメンバーのスキルを理解して仕事ができる方
  • 自社のビジネスを理解し、自社プロダクトを磨いていく仕事に携わりたい方
  • ゼロからサービスを構築していくことに興味のある方

歓迎スキル/経験

  • 0→1でエンジニア組織を組成したご経験
  • ゼロからのサービス構築を成功させたご経験
  • KPI/OKR運営、データによる改善・分析経験
  • スクラムマスター
  • 開発内製化に関する知見・ご経験

一緒に働くメンバー

  • 藤森 裕

    藤森 裕

    株式会社 Gakken LEAP サービス開発部

  • 小城明日香

    小城明日香

    株式会社Gakken LEAP 採用担当

  • 山内 秀樹

    山内 秀樹

    デジタル事業本部

サービス内容の詳細

開発中新規プロダクトについて

詳細は面談時にお伝えすることになりますが、toC向けの学習関連サービスを新規開発しております。

既存プロダクトについて

※以下はあくまで一例です。

オンライン塾「Gakken ONAIR」

豊富な入試情報と対面授業のメリットを取り入れ、今までにないオンライン集団ライブ授業を行っています。 詳しくは⇒ https://gakkenonair.gakken.jp/

「マナミル」

保護者様と教室・塾を繋ぐ、学習支援・コミュニケーションアプリです。 詳しくは⇒ https://manamil.gakken.jp/

子育てクラウド「hugmo(ハグモー)」

保育施設向けのサービスで、登園時の検温やお昼寝確認などの保育士業務をサポートしています。 詳しくは⇒ https://www.hugmo.net/

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る