自社サービスの開発・機能追加・改善などを担うバックエンドエンジニア募集

募集停止

サーバーサイドエンジニア

自社サービスの開発・機能追加・改善などを担うバックエンドエンジニア募集

AI要約(β)

Goodpatchは、デザインの力でビジネス課題を解決するグローバルデザインカンパニーで、オンラインホワイトボード『Strap』の開発を担当するサーバーサイドエンジニアを募集しています。年収は550万円から770万円で、GCPやFirebaseを活用した開発環境です。リモートワークが可能で、PdMやデザイナーと協力しながら、サービスの成長に貢献できるポジションです。必須スキルにはAWS、GCP、Azure、Gitの経験が求められ、歓迎スキルとしてFirebaseやReact、Node.jsの経験があると良いです。事業はUI/UXデザインを強みとし、グローバルに展開しており、デザインの価値向上を目指しています。チームでの成果を喜び、提案型で開発に取り組める方を求めています。福利厚生も充実しており、フルリモートのデザインチームもあります。興味がある方はぜひカジュアルにオンラインでお会いしましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 550万円 ~ 770万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都渋谷区鶯谷町3-3VORT渋谷South 2階

現状と課題

「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」というビジョンのもと、デザインの力を証明するためにUI/UXデザインを強みとした新規事業の立ち上げや、企業のデザイン戦略立案、デザイン組織構築支援などを行い、 デザインの価値向上を目指しています。 東京のほかにも、ベルリン、ミュンヘン、そしてフルリモートのデザインチームGoodpatch Anywhereという拠点があります。

得意とするのはUI/UXデザインですが、領域に制限はありません。クライアントのビジネスサイドとデザインをつなぎ、事業やプロダクト、組織づくりを戦略的に支援するほか、事業会社として自社サービスやプロダクトの開発、スタートアップへの投資など、多彩に展開しています。

自社運営SaaSをともに育てる

チームコラボレーションを通じて新たな価値を生み出す、オンラインホワイトボード『Strap』のグロースを加速するバックエンドエンジニアを募集します!

StrapやGoodpatchをもっと知りたい方、お時間がある時にご覧ください

Goodpatchは、今後もデザインの力を証明するためにデザイナーに寄り添い、デザインの価値を発信し続けます。 少しでも興味を持たれた方、ぜひカジュアルにオンラインでお会いしましょう!

  • Strap開発秘話

https://note.com/naofumit/n/n4ecb68276fd3

  • グローバルスタンダードなプロダクト開発を加速。曽根原春樹氏がオンラインホワイトボードStrapの顧問に就任。

https://goodpatch.com/news/strap-soneharasan

  • 日本でグローバルスタンダードなプロダクト開発を。曽根原顧問×Strap佐宗対談

https://goodpatch.com/blog/interview-strap-soneharasan

  • デザイナー向けキャリア支援サービス『ReDesigner』、フルリモートデザインチーム『Goodpatch Anywhere』が、2021年度グッドデザイン賞を受賞しました。

https://goodpatch.com/news/red-anywhere-gooddesign

お願いする業務

PdM・CS・デザイナーなど幅広い職種のチームメンバーと協力しながら、『Strap』の開発・機能追加・改善などをご担当いただ組ポジションです。

技術構成
開発言語
  • TypeScript
クラウド
  • Google Cloud Platform
  • Identity Platform
  • Firebase Realtime Database
  • Firebase Hosting
  • Cloud Firestore
  • Cloud Functions
  • Cloud Storage
  • Cloud Logging
  • Cloud Build
  • Cloud KMS
  • BigQuery
SaaS
  • SendGrid
  • Sentry
チーム体制
  • 責任者1名
  • デザイナー1名
  • PdM1名
  • CS2名
  • エンジニア5名(フロントエンド3名、バックエンド2名)
  • インターン4名
下記弊社の特徴に魅力を感じられる方
  • まだ事業立ち上げフェーズなので、自分たちで手触り感を持ってサービスを育てていくことができる
  • PdM、デザイナー、フロントエンドとの共創。エンジニアとして手を動かすことに留まらず、事業全体に関わることができる

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 550万円 ~ 770万円(業績に応じた決算賞与 ※スキルによっては提示する給与を検討致します。/時間外手当は時間外労働の有無に関わらず、40時間分の時間外手当として支給/40時間を超える時間外労働分についての割増賃金は追加で支給します/試用期間あり(3か月))

稼働時間

09:00 ~ 18:00(就業時間:フルフレックス制/時間外労働:あり)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都渋谷区鶯谷町3-3VORT渋谷South 2階

休日・休暇

週休2日制(土・日)、祝日
夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

- [ITS]関東ITソフトウェア健康保険組合加入
- 社会保険/雇用保険完備
- サークル制度: 5000円/月
- ユニットランチ補助:1100円/月
- 3X Vacation(3年毎に10日間の特別休暇)

# 育児支援
 - 子ども手当: 子1人につき2万円/月
 - キッズデイ休暇:最大年2回の特別休暇
 - 子の看護休暇:最大年5回の特別休暇
 - マタニティ健診補助金・特別休暇:5万円
 - 育児休業復帰見舞金:10万円


# その他
 - ProttのProプラン無償利用
 - EAP(カウンセリング、整体、アロマなど)
 - 小児科・産婦人科の無料オンライン相談

必須スキル/経験

  • Webアプリケーションのバックエンドの開発・運用経験
  • AWS/GCP/AzureなどのIaaSクラウド上での開発・運用経験
  • 認証・認可・セキュリティの基礎知識
  • Gitでの開発経験
求める人物像・マインド
  • チームでの成果に喜びを感じる
  • 設計だけするでなく、自分で実装するスタンスマインドをもっている
  • 仕様が決まっていないものに対して技術視点から提案型でモックやプロトタイプの開発ができる

歓迎スキル/経験

  • Firebase、Cloud Firestoreを用いたアプリケーションの開発・運用経験
  • Reactを用いたWebアプリケーションでの開発経験
  • Node.js、TypeScriptでの開発経験
  • WebGL、Canvas、PixiJSを用いた開発経験
  • (BtoBサービスなど)エンタープライズ向け業務アプリケーションの開発・運用経験
  • スクラム開発、ペアプログラミングの経験
  • セキュリティチェックシートなどの作成・回答経験
  • 大規模トラフィックのゲームサーバー開発、運用経験
  • デザインに対する理解・興味

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Git指定なし必須
AWS指定なし必須
Azure指定なし必須
GCP指定なし必須
Node.js指定なし歓迎
TypeScript指定なし歓迎
React指定なし歓迎
Firebase指定なし歓迎
WebGL指定なし歓迎
Canvas指定なし歓迎

サービス内容の詳細

デザインの力でビジネスを前進させるグローバルデザインカンパニー

Goodpatchはビジネス課題をデザインの力で解決するデザインカンパニーです。

Strapについて

2020年9月に正式版をリリースした、Goodpatchの自社サービスです。 オンライン会議でホワイトボードとして活用できるほか、リモートワーク/テレワークの導入が進むビジネスシーンにおいて、サービス・プロダクト開発における情報やコミュニケーションの質を向上します。 https://product.strap.app/

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る