アプリケーション開発、インフラ設計構築を強みに成長しており、事業拡大に向けて正社員雇用を積極的に行っています。 設立から8年目を迎え、システム開発を軸に事業基盤を強化しつつ、受託開発や特定技術の支援など付加価値の高い案件にも積極的に取り組んでいます。 社員一人ひとりの意見や行動が会社の成長につながる環境です。
社員みんなで会社を発展させたいので、ご興味あれば、是非ご応募ください。
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社会を支えるミッションクリティカルな未来のインフラを、私たちの手で創り上げませんか。正社員としてお迎えし、年収400万円〜700万円、平均残業5hという高いワークライフバランスのもとで、オンプレ・仮想化基盤の設計・構築に挑んでいただきます。AWS資格取得率75%を誇る精鋭チームで、モダンなクラウド連携や自動化技術を学び、領域を広げるチャンスがあります。サーバー設計・仮想化の3年以上の経験を活かし、自社を共に成長させる仲間を求めています。あなたの高い技術への情熱が、会社とあなた自身の未来を大きく変える原動力になります。共に新しいステージへ挑戦しましょう!
給与・報酬 | 年収 400万円 ~ 700万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | 東京都港区南青山三丁目10番41号 ジュエル青山ビル202号 |
アプリケーション開発、インフラ設計構築を強みに成長しており、事業拡大に向けて正社員雇用を積極的に行っています。 設立から8年目を迎え、システム開発を軸に事業基盤を強化しつつ、受託開発や特定技術の支援など付加価値の高い案件にも積極的に取り組んでいます。 社員一人ひとりの意見や行動が会社の成長につながる環境です。
社員みんなで会社を発展させたいので、ご興味あれば、是非ご応募ください。
【概要】 大手企業のミッションクリティカルシステム等における技術支援をはじめ、オンプレミス・仮想化環境におけるサーバー・インフラ基盤の設計・構築業務をお任せします。 一般的な仮想化・サーバー構築から、ミッションクリティカルなHA構成の設計・構築まで、専門性の高い案件を手掛けていただきます。
【メイン業務】サーバー・仮想化基盤の設計・構築 ・Linux / Windowsサーバー基盤の設計・構築 ・VMware等の仮想化基盤の設計・構築 ・高可用性システムの設計・構築(※プロジェクトによる)
【関連業務】ご経験に応じて以下のような業務に携わっていただく可能性もあります ・オンプレミス〜クラウド間の専用線接続やネットワーク・セキュリティ環境の設計・構築 ・環境構築の自動化や、コンテナ・新技術の検証・適用
【構築環境】 ・仮想化:VMware vSphere、Hyper-V、KVM、OpenStack ・OS : Linux(RHEL, Ubuntu等)、Windows Server ・HA / 可用性(プロジェクトによる): Pacemaker、LifeKeeper、各種クラスタ構成 ・データベース: Oracle、MySQL、PostgreSQL、SQL Server等 ・クラウド / NW・セキュリティ: AWS、Azure、VPN/専用線接続、Firewall、VPC/VNet ・自動化 / IaC・コンテナ: Terraform、Ansible、Docker、Python等
■ 仕事の魅力 ・オンプレ・仮想化の確かな専門スキルが身につく: Linux/Windowsサーバー構築からVMware等の仮想化基盤の設計・構築まで、インフラエンジニアとしての軸となる確かなコアスキルを確立できます。 ・必要に応じた領域拡大・ステップアップ: オンプレ・仮想化基盤の設計構築をベースにしつつ、高可用性(HA)システムの構築や、プロジェクト・ご希望に応じたクラウド連携など一歩先の技術にも対応領域を広げていけます。 ・安心のチーム体制&ワークライフバランス: 1人で抱え込まず自社チームや顧客のテックリードと一緒に進められる体制です。平均残業5hとメリハリをつけて働けます。
■案件例(抜粋): ◆官公庁向けAWS基盤構築(高可用性・大規模) 大規模かつミッションクリティカルな環境で、コスト最適化と安定稼働を両立させる設計経験が積めます。 ◆ハイブリッドクラウド導入PoC(HPE Morpheus等) Pythonを用いた検証や最新ツール(Morpheus)の調査など、研究開発に近い刺激があります。 ◆ID管理システム(AD)の導入支援 Windows Serverの深い知識と、ID管理という専門性の高い領域を基礎から実践できます。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 400万円 ~ 700万円(※ご経験・スキルを考慮して決定いたします。 ■給与体系:基本給 ■手当:定額残業代(20時間分)固定残業の超過分は別途支給します 【月平均残業5時間未満】 ■給与改定:年1回 ■賞与:年1回(決算時) ■試用期間:6ヶ月(条件等は変わりません) 【モデル年収】 ・年収450万万/28歳 経験5年 ・年収500万円/33歳 経験11年 ・年収600万円/38歳 経験16年) |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00(休憩時間:60分) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | 東京都港区南青山三丁目10番41号 ジュエル青山ビル202号 |
出社に関する補足情報 | 2025年12月時点の過去半年平均で、リモートワーク率89.5%。プロジェクトの性格や状況により異なりますので、アサイン時点で相談の受け決定しております。 |
休日・休暇 | 年間休日125日
|
社内制度 | 【キャリア・スキルアップ支援】
|
【必須要件】 ・サーバー(Linux,Windows)の設計・構築経験(3年以上) ・VMware等の仮想化環境での構築・リプレイス経験
【求める人物像】 ・オンプレ・仮想化の設計構築スキルを軸に、技術の専門性を高めたい方 ・質の高いインフラ基盤を作りたい方 ・技術に前向きで、学習意欲がある方 ・積極的に自主的に行動する方 ・標準的な構築経験を活かし、クラウド連携など対応領域を広げていきたい方 ・チームでのコミュニケーションや連携を大切にできる方
【歓迎要件】 ・インフラの設計・構築実務経験(5年以上の方、大歓迎です) ・ネットワーク / セキュリティの設計・構築経験 ・HA構成(クラスタリング)の設計・構築経験 ・データベース(Oracle, MySQL, SQL Server等)の設計・構築経験 ・IaCツール(Ansible, Terraformなど)を活用した自動化経験 ・各種資格(中級レベル)をお持ちの方(VCP/VMware認定、 LPIC/LinuC、CCNA/CCNP、基本情報技術者、AWS/Azure など) ・クラウドインフラ(AWS / Azure)の実務経験
アプリ開発・インフラ設計構築まで全工程を一貫して手掛ける技術力があります。 8年~20年の経験を積んできたエンジニアを中心に20代のエンジニアも活躍しており、高い技術力に触れながらスキルアップできる環境です。 また、風通しのよい社風で、意見を出しながら会社づくりに関われる点も魅力です。 高い技術を身につけたい方、会社の成長にも関わりたい方を歓迎します。
【会社の魅力】 ■モダン技術に強み ・アプリ開発:Go言語、TypeScript など ・インフラ:AWS、Azure などのクラウド ■成長できる環境 ・AWS資格取得率が75%以上 ・スキルに応じて、入社後にOJTやメンター制度を用意 ■先端技術への挑戦 ・社内AWS上にBedRockを構築し、AI アプリの開発を検証 ■エンジニア主導の経営 ・経営陣全員がエンジニア出身のため社員の悩みに共感 ・スキルアップ・働きやすさをを重視 ■風通しの良い組織 ・小規模ならではの意思決定の速さ、社員の声から即改善 ■選べるキャリアパス ・マネジメント/テクニカルの両方のパスを用意 ■挑戦を後押しする文化 ・年1回のイノベーションアワードを開催 ・新規ビジネスのアイデアを提案しプロジェクト化 ■知識共有が活発 ・社員主導の勉強会を定期開催
ご希望により、1次面接以前にカジュアル面談を実施するケースがあります。

給与・報酬:
年収 350万円 ~ 700万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 700万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 700万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する



給与・報酬:
年収 513万円 ~ 674万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

開催前
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催終了
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。
開催日:
2026年9月9日(水)19:00~20:00