ソフトウェアエンジニア - bitkey platform
ソフトウェアエンジニア

ソフトウェアエンジニア - bitkey platform

募集中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近90日に求人情報の更新あり

AI要約(β)

「つなげよう。人は、もっと自由になれる」というビジョンの下、世界の基盤となるデジタルキーPFを共に進化させませんか?年収700万〜1,200万円。GoやGKE等の技術を用い、3〜5名の精鋭チームで設計からインフラ、認証認可まで職能の壁なく「全部」に挑戦できる環境です。今、デバイス数の急増に伴うアーキテクチャの再設計やスケーラビリティの追求という、エンジニアとして最高に刺激的な課題に挑めます。主体性と知的好奇心を持ち、自らの手で未来のスタンダードを創り出したいあなたを待っています。私たちと、限界のない自由な未来を形にしましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,200万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

・東京本社 〒104-0031 東京都中央区京橋3-1-1 東京スクエアガーデン9F 【変更の範囲】会社の定める事業所(リモートワークを行う場所含む)

お願いする業務

□■□ チームについて □■□ 弊社のコア技術であるデジタルキーを提供する基盤サービスの開発を行っています。社内の多くのサービスはデジタルキー技術を用いたものになっています。これらは、「homehub」「workhub」「exphub」で共通的に必要な技術であり、ビットキーのミッションである「つなげよう。人は、もっと自由になれる」を実現する根幹となるプラットフォームです。 2022/11 現在は、1 pizza 程度 (3-5人) のチームで開発しています。1 週間のスプリント開発でスクラムライクな体制で開発を進めており、ペアタスクと個人タスク半々の環境で行っていきます。チーム内の役割はほとんどなく、全てのタスクを全員が対応できるような体制を目指しています。

□■□ 業務内容 □■□ ・プラットフォームの新規機能開発における要件定義、設計 ・プラットフォームで採用する要素技術の選定、比較、アーキテクチャ設計 ・プラットフォームの DevOps の設計・実践

□■□ 開発環境 □■□ バックエンド: Go データベース: Postgresql (AlloyDB への移行を計画中) ミドルウェア: Redis, Sendgrid, Google Cloud KMS CI / CD: GitHubActions, CircleCI インフラ: Google Cloud (GKEなど), Terraform モニタリング: Datadog, Cloud Monitoring, Grafana その他: GitHub, Jira, Slack, Notion, Gather

□■□ いま抱えている課題 □■□ プラットフォームサービスのリリースから3年が経過し、お家からオフィスまで幅広い領域を支えるデジタルキーの基盤として成長してきました。しかし、それ以上のスピードでプラットフォームを利用するドメイン領域のサービスはますます多様化するとともに、プラットフォームがハンドリングすべきユーザー数、デバイス数、アクセス数は、事業の進展に伴って増加しています。 これからのプラットフォーム開発では、「homehub」「workhub」「exphub」の各種サービスを支えていくために、次の観点でさらなる進化が必要です。 ① スケーラビリティを追求していく ② 社内開発者の開発体験を向上させていく ③ 社内外の「コネクト」(認証認可連携・データ連携)を強化していく これらを達成するために、全体のアーキテクチャ・既存のアプリケーションの設計の見直しも含めて取り組んでいく予定です。高い技術力で bitkey のビジネスを支えつつ、各ドメインの根底にあるデジタルキーへの理解をプラットフォームに反映させ、成長させていく仲間を探しています。

□■□ 経験できること・得られるもの □■□ ▼ 新規開発から運用まで、インフラからフロントエンドまで幅広い開発ができます チーム内でインフラ、CI/CD、設計、実装(バックエンド、フロントエンド)幅広く経験することができます。Go を用いたAPIサービス開発をGKE上で展開しています。それらのリソースはTerraform を用いて管理し、GitHub Actions などでCI/CD管理も行っています。職能別の分割なくこれらに取り組むので、幅広い開発をすることができます。フロントエンド開発は、現状は多くありませんが、ID管理用の画面や顔認証用のiOS/AndroidアプリケーションのPoCなどを過去に開発しました。今後も領域にこだわらず幅広く開発し続けていきます。

▼ 社内の特許技術を使って、会社の成長の核となるプラットフォームの開発ができます 特許技術である、デジタルキー技術をプラットフォームとして提供するサービス開発ができます。社内の基盤として非常に重要な部分に携わり、あらゆるドメイン領域を意識して開発する経験を積むことができます。

▼ 認証認可技術を使った開発ができます 社内外を「コネクト」させていくために、認証認可関連開発は欠かせません。過去に OpenID Connect の ID Provider の認証も取りましたが、これからは「コネクト」の実現のために様々な認証認可方法に対応し、開発していくことになります。

□□□ チームから一言 □□□ 「全部やりたい」人来たれ! 溢れ出る知的好奇心とユーザー価値にフォーカスする姿勢を持ち合わせた方とぜひ一緒に「つなげよう。人は、もっと自由になれる」の世界を作っていきたいです。

【変更の範囲】会社の定める業務全般

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,200万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00(【就業環境】 ・フレックスタイム制(コアタイム11時〜16時) ・リモートワーク制度あり(ハイブリット型勤務) ・自社プロダクトを体験できるライブショールーム ・服装自由 ・フリードリンク)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

・東京本社 〒104-0031 東京都中央区京橋3-1-1 東京スクエアガーデン9F 【変更の範囲】会社の定める事業所(リモートワークを行う場所含む)

休日・休暇

・完全週休2日制(土日祝日、夏季、年末年始等)
・年間休日120日以上
・有給休暇、慶弔休暇、産前産後休暇、育児休暇、介護等休暇、入社時特別休暇など

社内制度
(待遇・福利厚生)

・社会保険完備(厚生年金 / 健康保険 / 雇用保険 / 労働者災害補償保険)
・通勤手当(月額3万円まで)
・自社プロダクト社割制度あり
・毎年1回健康診断
・結婚、出産祝金
・内閣府こども家庭庁ベビーシッター券

必須スキル/経験

必須スキル

・3年程度のクラウド環境でのWebアプリケーション開発経験 ・設計〜実装までこだわりを持って開発をした経験

歓迎スキル

・Google Cloud を利用した開発経験 ・アーキテクチャを比較検討できる知見・経験 ・開発者体験(Developer Experience)への関心 ・認証認可関連技術への知見、興味関心 ・プライバシー保護関連技術への知見、興味関心 ・IoT 関連技術への知見、興味関心

求める人物像

・主体性がある人 ・実現すべき価値を定義し、実現するために戦略的に物事を考えることができる人 ・知的好奇心が強い人

□■□ このチームが大切にしていること□■□ ・ユーザー価値にフォーカスして、解くべき課題を間違えない ・特定の技術領域にこだわらず、問題解決に最適な技術を適用する ・チーム全体で開発し、チームとして成長していく 「いらないもの」「使われないもの」を作らず、「本当に価値のあるもの」を開発することに集中したいと考えています。また、ペアタスクを行うことで開発効率を上げ、同時に属人性も下げる取り組みも行っています。20%ルールを実践し、ムーンショットの探索やそのためのインプットの時間を設け、クリティカルな問題解決を行うための下地作りも重視しています。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催終了

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. ソフトウェアエンジニア>
  3. ソフトウェアエンジニア - bitkey platform

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度