■募集背景 事業拡大および新規事業立ち上げに伴い、デザイン制作の需要が急速に増加しています。それに伴い、Webサイト改善・実装からイベント関連の制作物、営業資料のリファインまで、コミュニケーション領域のデザインを自律的かつスピード感を持って推進いただける業務委託のデザイナーを募集する運びとなりました。
■デザイン室の組織構成 正社員:プロダクトデザイナー3名 業務委託:2名(グラフィック系タスクをメインにスポットで参画中)

時給 3,500円 〜 5,000円、フルリモート・週3日OK(週18時間〜可)の業務委託。意思決定をデジタル化するAI搭載ワークフロー『kickflow』の成長を加速させるコミュニケーションデザイナーを募集!Webからノベルティ、イベントまで一貫したデザインで、エンタープライズ展開という企業の未来を創るミッションに挑みませんか?プロダクトデザイナー陣や最先端AIツール(Claude、Figma等)を駆使し、自律的に全体最適をデザインできる環境です。あなたのクリエイティブが数千人規模の組織の決裁を革新します。私たちと共に、デザインの力で新しい働き方の未来を描き、キャリアを次のステージへ引き上げましょう!
給与・報酬 | 時給 3,500円 ~ 5,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 72時間 ~(週18時間 ~ ) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
■募集背景 事業拡大および新規事業立ち上げに伴い、デザイン制作の需要が急速に増加しています。それに伴い、Webサイト改善・実装からイベント関連の制作物、営業資料のリファインまで、コミュニケーション領域のデザインを自律的かつスピード感を持って推進いただける業務委託のデザイナーを募集する運びとなりました。
■デザイン室の組織構成 正社員:プロダクトデザイナー3名 業務委託:2名(グラフィック系タスクをメインにスポットで参画中)
■業務内容 自社サービスや採用サイト等の各種Webサイトのデザイン・実装から、オフラインイベント(テックカンファレンス等)のクリエイティブ制作、営業資料のブラッシュアップまで、当社のコミュニケーションデザイン業務全般を担当いただきます。
・Webデザイン業務全般 - 自社サービス紹介サイトのデザインブラッシュアップ - 自社採用サイトのデザインブラッシュアップ&Studio実装 - 自社コーポレートサイトのデザイン ・紙/ノベルティのデザイン - 採用広報等に関わる制作物 ・営業資料等の外部公開資料・スライドの調整
もしご興味をお持ちでしたら、AIを活用しながら制作物を作成フローの仕組み改善・効率化にも関わっていただけると嬉しいです!
変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。
■使用ツール デザイン:Figma、Adobe Creative Cloud、Studio ドキュメント:esa、Google Workspace AI:Claude、Gemini、ChatGPT その他:Github、Asana、Slack、Google Meet
■会社や事業については以下よりご確認ください。 https://careers.kickflow.co.jp/
■会社紹介資料 https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring
■プロダクト開発本部紹介資料 https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division
・kickflowのミッションに共感していただける方 ・全社の戦略を理解した上で、会社や事業の成功のために自律的に行動できる方 ・局所最適ではなく、全体最適を考えて行動できる方 ・会社や事業を支えている責任感を持って仕事できる方
Claude Code
GitHub Copilot
Devin
Dify
Asana
GitHub
esa.io
zoom
Slack
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 3,500円 ~ 5,000円 |
稼働時間 | 72時間 ~(週18時間 ~ ) |
出社頻度 | フルリモート |
▼スキル・経験 ・toBサービスデザインの経験 ・Webデザインの実務経験2年以上 - Figmaなどのデザインツールを用いた実務経験 - Studioを用いたWebサイトの実装、または、HTML/CSSを用いたWebサイトのコーディング経験 ・印刷物やノベルティグッズの入稿データ作成・印刷手配の経験 ・外部公開資料(営業資料・ピッチデック等)の作成経験 ・Slack等を中心としたテキストコミュニケーションが円滑で、進捗報告や課題共有を能動的に行える方 ・AIを活用した業務改善のご経験、または業務内での積極的なAI活用に興味をお持ちの方
▼応募条件 ・ポートフォリオの提出が可能な方 ・週18時間以上稼働可能な方(休日・夜間でも可) ※平日日中(日本標準時)に、週1回以上オンラインミーティングへ参加いただきます
・IT・SaaS企業、またはスタートアップでのデザイン実務経験 ・テックカンファレンスやビジネス展示会のブース出展クリエイティブを一貫して手がけた経験 ・WebサイトのUI/UX改善において、CVR向上やアクセス解析の視点を取り入れたデザイン提案ができること ・ブランドガイドラインの理解・順守、およびトーン&マナーの策定経験
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| Web Design | 指定なし | 必須 |
| コミュニケーションデザイン | 指定なし | 必須 |
プロダクト開発本部デザインチーム
広告の企画営業職を経てデザイナーへキャリアチェンジ。toC動画配信サービスやtoB建設業界向けSaaSなど、複数の事業会社でWeb/モバイルアプリのUI/UX設計を担当。サービスの新規立ち上げやリニューアル、デザインシステム構築を経験。2024年12月にkickflow1人目のデザイナーとして入社。
kickflowは、「シンプルなのに、多機能」なAI機能を搭載したクラウドワークフローシステムです。経費精算・稟議・契約・人事異動など、あらゆる社内の意思決定プロセスをデジタル化し、決裁スピードの向上と運用・メンテナンスの手間の削減を実現しています。
現在はエンタープライズ市場への展開を加速しており、数千人規模の組織に対応するスケーラビリティや、複雑な組織構造への柔軟性が求められるフェーズです。加えて、承認ワークフローを起点とした新プロダクトの構想も進めています。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 750万円 ~ 1,300万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 550万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 550万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 377万円 ~ 512万円
稼働時間:
09:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

開催前
AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年10月15日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00