・事業の拡大に伴う、プロダクト開発をリードして頂ける人材のニーズ拡大 ・hacomonoはウェルネスSaaSから始まりIoT、Fintech、今後はAIへとプロダクトの領域を広げています。 ・我々が価値提供できる領域もウェルネスにとどまらず、スクール業界や公共運動施設にも広がり加速度的にプロダクトが拡大・強化されています。 ・今後より組織拡大と事業の強化が見込まれる中で、よりオーナーシップを持ってプロダクト成長に寄与いただける方にjoinいただくことが必要になっています。 ・人員拡大による開発スピードの鈍化 ・組織が大きくなるにつれて、開発スピードを維持し続けることも重要な課題です。 ・我々が求めるのは、「よりスピーディーに、よりユーザーに喜ばれるソリューションの提供」です。
・フィットネス・ウェルネス産業向けオールインワンマネジメントシステム【hacomono】のフロント・バックエンド領域の開発 ・要件に基づいた設計、実装、テストコード追加、検証、リリースなどプロダクト開発における業務全般 ・徹底的なドメイン理解と顧客課題に向き合ったプロダクト開発 ・デザイン、UI/UXなど使いやすさにこだわったプロダクト開発 ・サポートチーム等から依頼による仕様確認・調査等の対応
・ロードマップ策定プロセスに参画 ・設計レビュー・壁打ち ・プロダクトコア機能の開発リード ・自らドキュメントを起こして関係者と擦り合わせ ・プロダクト開発に関するマインド・ナレッジのシェア ・チームビルディング
・スプリントを1週間単位にし、JIRA の Issueでタスクを管理しながら開発を進めていきます。 ・毎日チーム毎にデイリースクラムを実施し、現在の進捗状況や困っていることなどを共有するようにしています。 ・週1回 OKR チェックインミーティングを実施し、各チームから情報を持ち寄り進捗の共有やレビューを受ける機会を設けています。
・開発言語 ・:Ruby / Go / TypeScript ・フレームワーク ・:Ruby on Rails / Vue.js / Nuxt.js(v2, v3) ・インフラ ・: ・AWS(EC2 / RDS / ECS Fargate / Lambda) ・GCP(BigQuery) ・Terraform / Ansible / Docker ・データベース ・:MySQL ・決済API連携 ・:各種外部サービスと連携 ・CI/CDツール ・:CircleCI / GitHub Actions / Jenkins ・バージョン管理 ・:GitHub ・利用ツール ・:Slack / Jira / Notion ・開発スタイル ・:スクラムを用いたアジャイル開発
・このポジションの魅力・得られるもの ・総合フィットネスジム、24Hジム、ゴルフスクールなど多様な業態で導入実績あり ・顧客からの要望を元に業界の体験をアップデートできる、やりがいのあるポジション ・自分の携わったプロダクトが業界を変える実感を持てる ・CTO・VPoPEとの距離が近く、知識やノウハウを吸収しやすい ・エンジニアとして大きく成長できる環境 ・今後の展望 ・フィットネスを入口に、ウェルネス領域の社会課題(運動習慣の定着・改善)に貢献 ・新規プロダクトやクロスセル商材の開発に着手 ・IoTを活用した店舗DX・UX最大化を推進 ・蓄積されたデータを活用し、よりパーソナライズされたユーザー体験を実現
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https://coal-son-1e1.notion.site/65f1c0a6e2574d22b2842b40a8e15358?v=6f3b0d25529a4247b9b5693b7b3443fe https://www.notion.so/65f1c0a6e2574d22b2842b40a8e15358?pvs=21
2025年1月にシリーズDラウンドで約46億円の資金調達を実施し、事業の成長力やプロダクトにいただくポジティブな評価を追い風に、開発を加速させています。 その爆速成長を支えるため、プロダクトに向き合い、よりよい顧客体験を定義し、開発に真摯に向き合える、「プロダクトエンジニア」を増やしていきたいと考えています。
hacomonoのプロダクトエンジニアとは、「プロダクトの成長を軸に、オーナーシップを持って追求・越境していくエンジニア」と定義しています。
※参考:「プロダクトエンジニア」という役割を定義しましたというお話 - hacomono TECH BLOG https://techblog.hacomono.jp/entry/2024/04/30/1100








