エントリーを検討する際に役立つ情報をまとめた Entrance Book( https://note.com/ari_hr/n/n4aed9ba75421 )をご用意しています。ぜひご覧ください。
良い人がいれば採用
企業の採用活動をもとに毎日更新
AI要約(β)
未来を切り拓くPLとして、DXソリューション事業でWebアプリ開発をリードしませんか?モダンフロントエンド技術を駆使し、お客様の課題を解決。年収500-700万円、在宅勤務主流の柔軟な働き方で、あなたの市場価値を最大化。20-30代中心の少数精鋭チームで、技術力とリーダーシップを磨き、働き方の未来を共に創造する仲間を求めています。この挑戦が、あなたのキャリアを飛躍させます!
給与・報酬 | 年収 500万円 ~ 700万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 月1日出社 |
勤務地 | 東京都 渋谷区 渋谷2-17-1 渋谷アクシュ18F |
現状と課題
お願いする業務
プロジェクトリーダーとしてお客様向けのWebアプリケーション開発に携わっていただきます。
- お客様の自社プロダクトの新規〜継続開発プロジェクトを得意としています。
- プライム(一次請け)または技術的裁量を発揮できるプロジェクトが多いです。
- そのため、技術力に加えて課題解決力やヒアリング力、提案力などのコミュニケーション能力も活かして、お客様に価値を提供しています。
- 技術的にはWebフロントエンド(React など)をセールスポイントとしています。プロジェクトの必要性に応じて、サーバサイドも含めフルスタックに対応します。
- 基本的にチームでプロジェクトをお請けしています。大規模プロジェクトよりも、少数精鋭でよりお客様と近い距離感での開発を得意としています。
- アジャイル的な進行をするプロジェクトが多く、お客様やデザイナーとの要件や仕様の検討および調整、設計〜実装、テストまで一通りの工程に携わります。
- チーム全体のタスク管理や進捗管理、メンバーの指導育成など、プロジェクトを円滑に進めるためのリーダー業務にも携わっていただきたいです。
- すでにそのようなご経験がある方は早期にご活躍できますし、短中期的にリーダーを目指していただける方も歓迎しています。
以下の紹介コンテンツも参考にしてください。プロジェクト事例も載っています。
- 部門説明: https://speakerdeck.com/arisaiyou/entransbook-bizinesuinobesiyonsabisubu
- メンバー紹介: https://speakerdeck.com/arisaiyou/menbashao-jie-bizinesuinobesiyonsabisubu
- TypeScript / JavaScript
- React / Next.js
- Vue.js / Nuxt.js
- Storybook
- MUI / Ant Design etc.
- HTML / CSS (Sass)
- Node.js / Express.js / Nest.js
上記は現在のプロジェクトで利用している技術の一部です。 開発内容、お客様の要望や環境、技術トレンドなどを総合的に考慮し、プロジェクトに応じて技術選定を行う方針です。
- 勤務場所はプロジェクトによって異なります。ただ、現状では在宅勤務が主流です。
- 弊社渋谷オフィスはフリーアドレスなので、用事や気分でたまに出社するメンバーもいます。
こんな方におすすめ
- 市場価値の高いモダンフロントエンド技術を扱える環境です。
- お客様と直接コミュニケーションを取る機会が多く、提案力や課題解決能力を活かす / 伸ばすことができます。
- サーバサイドやインフラ領域のエンジニアと実装方式を検討する、デザイナーと情報設計について議論するなど、他領域のメンバーとのコラボレーションの機会があり、広い知識や視野を活かせます。
- 20代〜30代までの年齢が近いメンバーが集まってい るため、毎月懇親会を開くなど和気藹々とした雰囲気です。また人数もまだ少ないのでボトムアップで組織を盛り上げています。たとえば直近ではメンバーのアイディアで定期勉強会やプロジェクト共有会をスタートしました。
募集要項
概要
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 500万円 ~ 700万円(月給:37.3〜50.3万円/基本給:31.2~42.1万円/固定残業代(25時間):6.1~8.2万円/試用期間:6ヶ月(20代の場合:3ヶ月)) |
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00(休憩:1:00) |
出社頻度 | 月1日出社 |
勤務地 | 東京都 渋谷区 渋谷2-17-1 渋谷アクシュ18F |
出社に関する補足情報 | 決まった出社日はなく、必要なときに出社するスタイルです。 |
休日・休暇 | ・完全週休2日制(※年に1回全社会開催のため、8月最終土曜のみ出勤)
|
社内制度 | ・資格取得支援制度
|
必須スキル/経験
- フロントエンドもしくはサーバサイドの Web 開発経験(3年以上)
- React, Vue.js, Angular などのモダンフロントエンドを用いた開発経験、または関心があり学習されていること
- 組織づくりや後進育成にも関心を持てる方
- 同僚やお客様と自発的にコミュニケーションを取ることに抵抗が無い方
歓迎スキル/経験
- プロジェクトにおけるリーダー経験(規模は問いません)
- メンバー、後輩、部下の進捗管理や育成の経験
- 進捗報告や要求仕様など、お客様とのコミュニケーション経験
- UIデザインや情報設計に関心/理解があり、設計時にデザイン担当者と議論できること
- AWSなどのクラウド技術に関心/理解があり、設計時にインフラ担当者と議論できること
サービス内容の詳細
クラウド技術とデータ・AI活用によるDXソリューション事業
選考フロー
- 書類選考
- 1次面接
- 2次面接
- オファー面談
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。
同じ企業の求人
【渋谷】AIネイティブ開発エンジニア|Claude活用|モダン開発×新規挑戦
給与・報酬:
年収 450万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
月1日出社
【原則リモート】AIアプリ開発をお任せできるiOSエンジニア募集!
給与・報酬:
年収 500万円 ~ 900万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
月1日出社
【DXソリューション事業/執行役員候補】数十億円規模の成長を牽引する責任者募集
給与・報酬:
年収 1,000万円 ~ 1,800万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
月1日出社
同じポジションの求人


技術判断がそのまま事業に効く ── テックリード・開発リーダーを募集
給与・報酬:
年収 480万円 ~ 700万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

関連リンク
おすすめのイベント
もっと見る
開催前
【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開
AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年10月15日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00
