■ ミッション 私たちは“メンバーの成長が組織の成長に直結する”と信じています。そして、常に良いプロダクトを作り続け、ユーザーに価値を届けられる組織であることを目指します。 エンジニアリングマネージャーは、メンバーの能力を引き出すだけではなく、メンバーが自発的に行動し成長していく環境を作り出すことをミッションに様々なサポートをしていただきます。

募集中
企業の採用活動をもとに毎日更新
AI要約(β)
あらゆる人がシゴトに没頭できるインフラを創るため、開発組織の成長を牽引するエンジニアリングマネージャーを募集します。年収800万円〜1,270万円、正社員として3〜8名の少人数精鋭チームを率い、AIツールを日常的に駆使しながら、プロダクトの未来を形作ります。メンバーの自発的な成長環境をデザインし、チームの能力を最大化することがあなたのミッションです。ソフトウェア開発および育成経験を活かし、組織の土台作りに挑戦しませんか。将来はVPoEやテックリードなど、志向に合わせたキャリアを共に描きましょう。あなたの情熱が、働く未来を変えていきます。
給与・報酬 | 年収 800万円 ~ 1,270万円 |
|---|---|
稼働時間 | 裁量労働制 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | (雇入れ直後)東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー5階 (変更の範囲)会社が指定する場所 |
現状と課題
お願いする業務
グロース開発・新規事業開発といった領域の開発チームを円滑に進めるためのマネジメントに携わっていただきます。
■ 具体的な仕事内容(雇入れ直後) ・複数チームを横断した開発推進をリード ・開発組織の適切なタイミングでの構造改革 ・エンジニア採用活動のエンジニアリング ・チームビルディングの支援 ・チームリーダーの目標設定と評価 ・チームリーダー、メンバーとの1on1 ・ビジョンの浸透、組織文化の醸成 (変更の範囲)会社の定める業務
■ キャリアパス EMとしてさらに組織全体をリードする方向に進むことも、志向の変化に応じて技術を突き詰める方向へ移ることもできます。ご自身の志向に合わせて、マネジメントと技術の比重を選びながらキャリアを築いていけます。
キャリアの一例 ・VP of Engineering / VP of Technologyとして、開発組織全体をリードする ・テックリードとして、チームの技術方針を担う
■ 働く環境 ・""つくるひと""の裁量 企画専門の部門はなく、PdM・エンジニア・デザイナーがチームで企画から開発まで担当しています。技術選定もチームに任されており、新しい技術は小さく検証してから全社に広げています。
・開発に集中できる基盤 5分でマイクロサービスの開発環境を作れるツールがあり、インフラ構築に時間を取られずに開発に集中できます。
・生成AI活用 GitHub Copilot、Devin、Cursor、Claude Code、ChatGPT、Geminiなどを業務に応じて使い分けています。開発組織ではエンジニア全員が日常的にAIを活用し、知見も活発に共有しています。
・少人数チームでの協働 事業ごとのTribe(Visit/Engagement/Ground/Hire)の中に、3〜8人のSquadがあります。PdM・デザイナーと密に連携しながら進めるOneTeamな環境です。
・育成・学び 入社後は1人に1人メンターがつきます。技術書購入費は全額補助、カンファレンス参加・登壇費用は海外50万円・国内10万円まで補助、語学学習は月3,000円まで半額補助です。Chapter単位の勉強会や毎週のTech Lunch、Wantedly Tech Nightなど学び合う機会もあります。
・対外発信 2025年9月〜2026年8月の1年間で、ブログ記事127本・登壇60件の発信を行いました。
■ 技術スタック ・Ruby, Ruby on Rails, Go, gRPC, Protocol Buffer, GraphQL, Python, TypeScript, Reactなど、問題領域に適した言語とフレームワークを採用 ・Kubernetes, Dockerを基盤とするマイクロサービス・アーキテクチャ ・Tensorflow(TensorBoard), gensim, scikit-learn, xgboostなどの機械学習ライブラリ ・PostgreSQL, BigQuery, Elasticsearch, Dgraphなどのミドルウェア
こんな方におすすめ
■ ポジションの魅力 ・これから拡大を目指す開発組織の土台づくりから着手できる ・プロダクトオーナー、事業責任者、開発マネージャーなどのステークホルダーと連携できる ・社内外のエンジニアとの協働
募集要項
概要
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 800万円 ~ 1,270万円(試用期間:有 6ヶ月 (業務内容変更範囲試用期間中の勤務条件:変更無)) |
稼働時間 | 裁量労働制(等級により裁量労働制(2号)を適用(初級グレードのみフレックス制度を導入) ┗ 裁量労働制:1日のみなし労働時間 9時間45分 ┗ フレックス制:固定残業代は45時間分/45時間を超える時間外労働分については、別途支給) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | (雇入れ直後)東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー5階 (変更の範囲)会社が指定する場所 |
休日・休暇 | ・完全週休2日制、国民の祝日、年末年始(原則として12月30日~1月3日)
|
社内制度 | ・家賃補助(適用規定有)、引越代補助(上限3万円)、通勤交通費(上限3万円迄)、書籍代補助、語学学習支援制度、インフルエンザ予防接種補助、従業員持株会制度 等
|
必須スキル/経験
・ソフトウェアエンジニアとしての開発経験(言語問わず) ・複数人をリードしながらのチーム開発経験 ・チームメンバーの育成/評価に関わっていた経験
歓迎スキル/経験
・組織的なマネジメントに関わっていた経験 ・情報系出身の方
一緒に働くメンバー

佐藤美幸
Dev Hiring Squad
ウォンテッドリーでエンジニアの中途採用を担当しています! 【これまでの経歴】 福島県出身/福島大学を卒業後、就職と同時に上京→リクルートOBが立ち上げたRPO会社で3年→セブに語学留学→暗号資産取引所の1人目人事→外資系コンサルファームでITコンサルタント&エンジニアの採用を担当→アメリカ(LAのサンタモニカ近辺)とセブ島で語学留学しながらフリーランスで採用のお仕事→ウォンテッドリーのエンジニア採用を担当(なう)

安間 健介
執行役員CTO
慶應義塾大学大学院理工学研究科卒業後、キヤノン株式会社に入社し、通信技術の開発、品質保証、標準化を経験。その後大学発ベンチャー企業で事業責任者、開発部門責任者を経て、2024年4月にウォンテッドリーに入社。VP of Technology を経て、2024年9月より現職。

鴛海太一
Dev Branch
サービス内容の詳細
ウォンテッドリーは、究極の適材適所を通じて、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その成長結果を実感できるような『はたらくすべての人のインフラ』を構築するためのプロダクトを定期的にリリースしています。 創業してからおよそ4年に1度のサイクルで、新たなプロダクトをリリースしてきました。
2024年「Wantedly Hire」:現代の採用に最適化された、次世代型採用管理システム 2020年 「Engagement Suite」:メンバーのモチベーションを高め、組織を強くする3つのプロダクト群 ・「Perk」:サブスクリプション型の新しい福利厚生 ・「Pulse」:モチベーション・マネジメントが可能になるツール ・「Story」:「共感」を継続させるデジタル社内報 2016年「Wantedly People」:働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ 2012年「Wantedly Visit」:「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ 各プロダクト詳細:https://wantedlyinc.com/ja/products
常に新たなチャレンジを続ける組織で、共に成長する仲間を募集しています。
▼ Wantedly Engineering Brand Site(https://wantedly.engineering/)
選考フロー
- カジュアル面談
- 1次面接
- 2次面接
- オファー面談
■ 選考フロー ・書類選考:エントリーいただいた書類をもとに選考を実施(一部ポジションのみ) ・技術課題選考:各ポジションに応じた課題をご案内(ポジションによっては、一次面接から開始となる場合もあり) ・一次面接:各技術領域のリーダーとの面接(60分) ・最終面接:EM、VPoE、CTOなど2〜3名との面接(45分-60分) ※ 上記フローは候補者様によって変更となる場合がございます
同じ企業の求人

データサイエンティスト|ユーザーと企業の最適なマッチングを実現
給与・報酬:
年収 520万円 ~ 950万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

シニアバックエンドエンジニア|Wantedlyの開発を次のステージへ導く
給与・報酬:
年収 700万円 ~ 1,270万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

シニアフロントエンドエンジニア|開発をリードし、プロダクトの未来をつくる
給与・報酬:
年収 700万円 ~ 1,270万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社
同じポジションの求人

エンジニアリングマネージャー(homehub / workhub)
給与・報酬:
年収 700万円 ~ 1,200万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する
株式会社ビットキー


関連リンク
おすすめのイベント
もっと見る
開催前
【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開
AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年10月15日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00
