QAエンジニア(ポテンシャル枠)◆未経験から教育DXの品質リーダーを目指す
QAエンジニア

QAエンジニア(ポテンシャル枠)◆未経験から教育DXの品質リーダーを目指す

atama plus株式会社

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募集中

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直近90日に求人情報の更新あり

AI要約(β)

「教育に、次の可能性を。」私たちはAIの力を融合し、一人ひとりに最適化した新しい学びのあり方に挑んでいます。今回募集するのは、教育DXを加速させるQAエンジニア。未経験から品質のリーダーを目指し、開発の仕様策定から深く関われるポジションです。想定年収は522万〜900万円。エンジニアやデザイナーと協調し、チーム一丸となってアジャイルにプロダクトを磨き上げる最高にクリエイティブな環境を用意しています。論理的思考力と情熱を携え、自らの手で教育に変革を起こしたいあなた。私たちと共に「未来の学び」のインフラを創り、人生を変える大きな挑戦を始めましょう!

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給与・報酬

年収 522万円 ~ 900万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

週1日出社

勤務地

東京都 文京区 後楽2-1-2 住友不動産飯田橋ビル5号館 1階 ※2026年12月頃に水天宮・茅場町エリアに移転予定

現状と課題

atama plusは「教育に、人に、社会に、次の可能性を。」をミッションに掲げ、テクノロジーを活用した学びのあり方の進化に取り組んでいます。 学ぶことで自らの可能性を広げ、自分の未来を自分でつくる人で満ちた社会の実現を目指しています。

教育を一人ひとりに最適化するAI教材「atama+」を全国の塾・予備校4,500教室以上に提供するとともに、atama+を活用した学習塾「進学個別 atama+塾」「atama+ オンライン塾」を運営。 入試での利用や入学前の教育など、大学向けのプログラムも提供しています。

2026年3月から企業向けの従業員教育プログラムの提供を開始しました。

これまで磨いてきたサービス・プロダクトを基軸に、新たな取組みを拡大していくことで、テクノロジーを活用した教育改革をさらに加速させていくフェーズです。

【募集背景】

新たな取り組みを拡大していく中で、より良い学びをより早く全国の生徒に届けるべく開発チームの強化を図っており、ビジネス・事業の成長への解像度を高めながらプロダクトの品質保証を推進いただける方の募集をおこなっております。

Quality Assurance としての実務経験をお持ちの方はもちろんのこと、これまで培った論理的思考力・プロジェクトマネジメント力・コミュニケーション能力などを活かして、未経験ながらプロダクト開発に挑戦したい、という方のご応募も歓迎しています!

【3分でわかるatama plusのエンジニア】 https://speakerdeck.com/atamaplus/about-atama-plus-engineer

【3分でわかるatama plusのQA】 https://speakerdeck.com/atamaplus/about-atama-plus-qa-38c77751-c583-42d4-9f6f-c9649362095d

お願いする業務

生徒によりよい学習体験を継続的に提供するために、アジャイル開発チームにメンバーとして参加します。 エンジニアやデザイナーと共に課題整理や仮説検証を行い、プロダクト開発を品質の側面から推進していただきます。 また、プロダクトの品質を保証する業務全般に携わっていただきます。

<主な業務内容>
  • プロダクトチームの一員としての課題整理、仮説検証・改善
  • テストケースの設計および実行
  • リリース後のプロダクト品質管理
  • テスト効率化に向けた新たな施策の推進
  • テスト自動化の推進

スクラムベースのアジャイル開発をしており、チームで仕事を進めることをとても大切にしています。 エンジニアやデザイナーなどの開発メンバーとともに議論を重ねながら、プロダクト開発を進めていきます。

ビジネスチームも積極的にプロダクトの不具合をフィードバックするなど、全社一丸となってプロダクト品質を向上させることを大切にしている会社です。

【開発体制・プロダクトチーム】

開発チームの構成は、エンジニアとデザイナー各2~3名程度、QA(Quality Assurance)1名程度の計5~7名程度。複数のチームに対して、プロダクトオーナーが関わります。

また各開発チームは事業推進を担当する各ビジネスチームとも密に連携しながら一体となって開発を進めます。 その他、SREチームや横断的な技術課題を担当する開発基盤チームがあります。

【選考について】

atama plusでは、選考を「相互理解の場」と位置づけています。 書類選考通過後にご参加いただく面接では、対話を通じて、ぜひatama plusのカルチャー、事業、プロダクト等について理解を深めていただければと思います。

【下記、本ポジションの特徴・やりがいに魅力を感じられる方】
◎ユーザーとの距離が近く、常に気付きを得ながら開発できます。

プロダクト開発メンバーもatama+導入塾への訪問や、直営塾「atama+ オンライン塾」の在籍生徒へのインタビューを実施します。 現場観察やインタビュー等で得られた気付き・学びをもとにプロダクトを開発・改善しています。 そのため、常にユーザーからの気づきやフィードバックを開発に反映できる環境です。

◎企画や仕様策定段階から携わり、事業成長に貢献している実感が得られます

プロダクトをつくる上で大切にしているのは、「より良い学びをより多くの生徒に届けられるか?」ということ。 決められた仕様をただ開発するのではなく、ビジネスチームと一体となり、「サービスの成長・拡大における課題は何か」「生徒が本当に困っていること、求めていることは何か」を徹底的に考え、仕様段階から議論します。 ミッションの実現に向けて、事業・サービスの成長への貢献実感を得ながらプロダクト開発を行うことができます。

◎新しい教育を作り、社会を変革する仕事です

atama plusは、教育を通じて世の中を良くしたいというメンバーが集まっています。 そのようなメンバーと共に、プロダクト開発の推進を通じて、教育のイノベーション、社会変革に携わってもらえればと思います!

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 522万円 ~ 900万円(マーケット水準とスキル・経験・能力を考慮し決定いたします。/給与改定機会:年2回あり/賞与支給:年2回あり/試用期間:3ヶ月 ※本採用と同条件)

稼働時間

裁量労働制(フレックスタイム制/コアタイムなし)

出社頻度

週1日出社

勤務地

東京都 文京区 後楽2-1-2 住友不動産飯田橋ビル5号館 1階 ※2026年12月頃に水天宮・茅場町エリアに移転予定

リモートワーク条件

リモート勤務とオフィス勤務を組み合わせています

休日・休暇

・土日祝
・有給休暇(入社時付与)
・年末年始休暇
・慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・社会保険完備
・通勤交通費支給
・PC選択可
・自転車通勤可
・屋内原則禁煙(喫煙室あり)

必須スキル/経験

  • 物事を論理的に考えるスキル
  • 他職種のメンバーと円滑にコミュニケーションをとりながら業務遂行するスキル
  • プロダクトの品質保証を通じて事業成長に貢献したいという強い意欲
求める人物像
  • 教育事業に関心があり、atama plusのMissionにコミットできる方
  • スピード感や日々の変化を楽しめる方
  • オープンなディスカッションに抵抗の無い方
  • チームの一員としてお互いを補い合う姿勢で業務に取り組める方
  • 正解がない課題に対して、チームや個人で向き合って解決していける方、そのプロセスを楽しめる方
  • テクノロジーが好きで、日常的にキャッチアップを行なっている方

歓迎スキル/経験

  • Webサービスのテストの実務経験
  • テスト自動化(Playwright等)の推進、運用改善経験
  • 生成AIを活用して業務を効率化した経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AI指定なし歓迎

サービス内容の詳細

AI教材「atama+」

全国の塾・予備校に広がっている、AIを活用したラーニングシステムです。 小中高生向けに、一人ひとり100%カスタマイズした学びを実現。 「AI×人」という両者の強みを融合させた、新しい教育のあり方を目指しています。

進学個別 atama+塾

「自分の未来を、自分の学びで。」をコンセプトに、生徒一人ひとりの将来を共につくる個別指導塾です。 AI教材「atama+」による個別最適な学習と、プロ講師によるパーソナル管理で、志望校に最短ルートで合格するための超個別指導を実現しています。

atama+ オンライン塾

atama plus社が運営するオンライン学習塾です。 AI教材「atama+」による個別最適な学習と、担任のスタディトレーナーによる学習サポートで、場所や時間に捉われない多様な学習スタイルを中高生・既卒生に提供しています。

大学向けプログラム

AI教材を活用した高大接続プログラムを提供し、大学・学部の学びにつながる基礎学力向上を支援しています。 立命館大学との共同研究会を経て、新しい入試制度や入学前教育で活用されて以降、全国の大学で導入が広がっています。

企業向けプログラム

AIを活用した従業員教育プログラムを提供し、知識の習得から実技演習までを一気通貫でサポートすることで、早期の戦力化を支援しています。

駿台atama+オンライン模試

atama plusと駿台がはじめた、オンラインで自宅から受験できる模試です。 きめ細かな弱点分析とフィードバックを試験終了直後から受けることができます。 模試を実力判定・志望校判定のツールで終わらせず、より効率よく力を伸ばす学びのサイクルへつなげます。

選考フロー

  1. カジュアル面談

カジュアル面談 書類選考 1次選考 2次選考 最終面接

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  • Quality Architect

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    • 給与・報酬:

      年収 620万円 ~ 1,100万円

    • 稼働時間:

      10:00 ~ 19:00

    • 雇用形態:

      正社員

    • 出社頻度:

      相談の上決定する

  • QAエンジニア

    QAエンジニア

    • 給与・報酬:

      年収 540万円 ~ 804万円

    • 稼働時間:

      06:00 ~ 22:00

    • 雇用形態:

      正社員

    • 出社頻度:

      週2-3日出社

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    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

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    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

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