当社では多様なキャリアパス、公正な評価制度、独自の教育体系等、社員をサポートする体制が充実しています。 温和な人が多く社員同士の人間関係も非常に良好な当社で、理想的な働き方と自身のキャリアアップを両立していただくことが可能です。
募集中
企業の採用活動をもとに毎日更新
AI要約(β)
ものづくりの未来を、あなたの『品質へのこだわり』で確かなものにしませんか?私たちは、AIや医療機器、水中ドローンなどの最先端プロダクトの品質を保証するQAエンジニアを募集しています。年収360万円〜660万円、愛知・三重の希望の勤務地で、抜群の教育体制と温和なチームがあなたを支えます。テスト設計・実行の経験を活かし、多様な技術に触れながら、理想的な働き方とキャリアアップを両立できる環境です。自らの手で製品の信頼性を高め、社会に新たな価値を届ける。この挑戦を通じて、私たちと共に技術の未来を創り、あなた自身の可能性を大きく広げていきましょう!
給与・報酬 | 年収 360万円 ~ 660万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
現状と課題
お願いする業務
PC・スマートフォンアプリケーション、精密機器の組み込みソフトウェアの テスト設計およびテスト実行業務をお任せします。
- テスト計画立案(テスト要求の分析とお客様への提案)
- テスト基本設計(テストアーキテクチャ設計)
- テスト詳細設計
- テスト実行、不具合報告
- 不具合分析、評価報告
- テスト自動化検討
- テスト自動化ツール作成 ※ご経験やスキルに応じて決定します。
- 楽曲制作/DJ音楽ソフト
- 一眼レフ/デジタルカメラ
- 画像センサー/工業用ハイスピードカメラ
- 医療用/工業用内視鏡カメラ
- X線/内視鏡/検査画像ビューアシステム
- AIチャットボット
- 水中ドローン
- プリンター/スキャナー複合機
- 部品発注Webサイト
- CADソフト
愛知県及び三重県のお客様先事務所 ※ご希望を伺います
募集要項
概要
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 360万円 ~ 660万円(月給制 :【想定月収】30万円~55万円/雇用期間の定め無し/定年65歳/試用期間:3ヶ⽉(試⽤期間中の待遇・勤務条件は試用期間後と変わりありません)) |
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00(実働8h/休憩1h/就業先企業の規定に準じることがあります) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
休日・休暇 | - 年間休⽇124日(完全週休2⽇制)
|
社内制度 | ■健康診断 年一回
|
必須スキル/経験
テスト設計者:テスト設計1年以上 テスト実行者:ソフトウェア評価、テストエンジニアの経験(1年以上)
- 新しい技術の習得に前向きな方
- 課題意識とスピード感を持って、業務に取り組める⽅
- 顧客に対して、追加提案ができる方
歓迎スキル/経験
- テスト業務でのリーダー経験
- 開発経験(言語問わず)
サービス内容の詳細
当社の取引先は、主に8分野(情報家電、システム、医療、通信、自動車、産業・OA機器、金融・決済、公共)が中心です。 ソフトウェア・ハードウェアの領域で、お客様に技術サービスを提供しています。
製品設計における最終段階の第三者検証業務を担います。 どのような戦略で製品の品質を担保すべきか、お客様と共にQCDを意識しつつ、検討しながら解決していきます。
基本設計・詳細設計・実装・テストといった一連の作業、もしくは単体作業を担います。Web・組み込み共に幅広い領域での豊富な案件があります。
機械設計、回路設計についても、それぞれ詳細設計から評価・解析まで、様々なニーズに応えます。
各種脆弱性情報の管理やネットワーク運用、管理、様々な開発現場に対して技術サポートを担います。
選考フロー
- 書類選考
- 1次面接
- 2次面接
-
エントリー 該当職種の募集要項をご確認の上、エントリーをお願いいたします。
-
書類選考 応募していただいた履歴書をもとに書類選考を行います。 合否をメールにてご連絡いたします。
-
一次面接 採用担当による面接を行います。
-
最終面接 部長ならびに課長クラスによる面接を行います。
-
内定 応募から内定まで約2週間ほどいただいております。
※エントリー内容、及び履歴書を選考の目的以外に使用することは ありません。 ※採用活動時における個人情報の取り扱いには細心の注意を払います。 ※履歴書についてはご返却いたしませんので、あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。不採用となった方の履歴書につきましては、必ず責任を持って適切な方法で破棄させていただきます。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。
同じ企業の求人

【東海圏】未経験可!ソフトウェアテストエンジニア
給与・報酬:
年収 300万円 ~ 660万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

【関西圏】ソフトウェアテスト・設計
給与・報酬:
年収 360万円 ~ 660万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

【大阪】Web・業務系アプリケーション開発
給与・報酬:
年収 360万円 ~ 660万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する
同じポジションの求人

QAエンジニア(SET)|開発経験を活かして品質基盤を牽引いただける方を募集!
給与・報酬:
年収 700万円 ~ 900万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社


関連リンク
おすすめのイベント
もっと見る
開催前
【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開
AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年10月15日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00

