元請けPL候補/AI開発フロー/フレックス/年休125日 【ITエンジニア】
フルスタックエンジニア

元請けPL候補/AI開発フロー/フレックス/年休125日 【ITエンジニア】

株式会社イクスイ

株式会社イクスイ

今週活動あり・積極採用中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近7日以内に企業の活動あり

AI要約(β)

未来を切り拓くフルスタックエンジニアを募集!年収500-900万円、フレックス制、残業月10h以下のホワイトな環境で、あなたのキャリアを加速させませんか?当社はAIネイティブな開発体制で、ChatGPTやCursorを駆使し、物流・新聞社の基幹システムを元請けとして開発。顧客と直接向き合い、要件定義から技術選定まで主導できます。下請けの制約から解放され、社会を支える大規模プロジェクトで真の価値を創造する仲間を求む。PL候補として、未来の技術と働き方を共に築きましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 500万円 ~ 900万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都 港区 新橋5-22-6 ル・グラシエルBLDG.2 4F

現状と課題

【プロダクト・自社の現状】 株式会社イクスイは、30年以上の実績があるカスガ堂グループの一員として、先端技術を追求する技術者集団です 。現在は大手物流企業様向けの業務システム(WMS刷新など)や、新聞社様のデジタル配信基盤といった、人々の生活を支える大規模な基幹システムの開発・刷新を多く手掛けています。

【開発体制・環境について】 現在の開発チームはプロジェクトごとに2〜3名、規模の大きいもので6〜8名程度のチームで進めています。 当社の最大の特徴は、現場のエンジニア全員に「ChatGPT」「Claude」「Cursor」のAIエージェントライセンスを貸与し、AIを開発フローの中心に置く「AIネイティブ」なモノづくりを行っている点です 。直近の実績では、Cursorを活用することで「仕様書からプルリクエスト(PR)作成」の工程を約2時間から30分へと大幅に短縮(実数値)させるなど、テクノロジーへの投資を惜しみません。

【今後の課題と募集の背景】 DX化の加速に伴い、エンドユーザー(顧客)からの直案件の依頼が右肩上がりで拡大しています。案件の95%が1次請けまたは1.5次請けの元請けポジションです 。 現状、成長が見込める魅力的な直案件の依頼を多数いただいているものの、組織のさらなる拡大に向けた「PL(プロジェクトリーダー)層」「次世代のコアメンバー」が不足しており、今回新たな仲間を募集することになりました 。準委任の二次請けSESではないため、自社で工数や納期、技術選定をコントロールできる体制が整っています

お願いする業務

担当いただく職種やスキルに合わせて、エンドユーザー(直クライアント)の要望に応えるシステム提案から設計・開発、運用まで一貫して携わっていただきます。

【具体的な業務内容】 ■受託案件(自社内中心での開発) ・顧客要望を元としたシステム提案、要求定義サポート ・顧客要望のヒアリング、設計・開発から運用保守までの一貫した対応 ・各種レビュー(ソースコード、ドキュメント等)による品質管理および工数管理 ・インフラ構築(AWSやAzureなどのクラウド構築含む) ※プロジェクト平均人数:2〜3名(多い場合は6〜8名) ※開発期間:3〜6ヶ月から1〜2年の長期案件まで様々です

■プロジェクト例 ・大手物流企業様向けの業務システム(配車/ルート計算/WMS等)の開発 ・新聞社様をはじめ、他業種向けのデジタル配信基盤・業務システムの開発

★良くも悪くもお客さまと「直接やり取り」ができる立ち位置です 。中抜きのない元請けだからこそ、エンジニアとしての確固たる手応えと、正当な評価による待遇アップが得られる環境です 。

・受託開発やSESの経験が2〜3年以上あり、そろそろ「下請け案件ガチャ」から卒業したい方 ・誰がどう使うか分からない開発ではなく、顧客の顔が見える「元請け(1次請け)」の立場で要件定義や技術選定から主導したい方 ・ChatGPTやCursorなどのAI活用に興味があり、お勉強ではなく「日々のリアルな開発フロー」に当たり前に組み込んで生産性を上げたい方 ・「残業ばかりで自分の時間が取れない」という環境を変え、残業月10h以下のホワイトな環境で腰を据えて働きたい方

※原稿の仕様上、多くの技術スタック(Java, Python, PHP, Reactなど)が必須条件に並んで見えますが、すべてを網羅している必要は全くありません 。どれか1つでも得意・経験のある言語(2〜3年程度)があれば、自信を持ってご応募ください。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 900万円(※前職の給与・ご経験を考慮し、正当に評価した上で決定いたします 。 ■昇給:年1回(4月) ■賞与:年2回(7月・12月) ※試用期間3ヶ月(期間内は副業制度の対象外となります))

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩時間60分)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都 港区 新橋5-22-6 ル・グラシエルBLDG.2 4F

出社に関する補足情報

JR新橋駅より徒歩8分、都営三田線御成門駅より徒歩4分

リモートワーク条件

現在は週2日リモートワークを実施しています(残りの週3日は出社となります)。

休日・休暇

■フレックスタイム制度あり
コアタイム:10:00~15:00
※試用期間3ヶ月の間はフレックス制度の対象外となります。
※月の平均残業時間は10時間以下です。

社内制度
(待遇・福利厚生)

・社会保険完備
・交通費全額支給
・時間外勤務手当全額支給
・住宅手当(2万円/月)
・家族手当(配偶者1万5,000円、子供1人目1万円、2人目以降5,000円/月)
・資格手当、社外勤務手当(~1万円)
・オンライン講座受講補助、iDeCoプラス
・副業OK(試用期間終了後)
・AIエージェントライセンスの貸与(ChatGPT, Claude, Cursor等)
・服装自由

必須スキル/経験

  • 2年以上のシステム開発経験
  • 主体的に行動ができる方
  • 自ら情報発信出来る方
  • 技術に貪欲で好奇心旺盛な方
  • 人の話をしっかりと聞く姿勢を持つ方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

jQuery指定なし必須
Python指定なし必須
Ruby指定なし必須
PHP指定なし必須
Java指定なし必須
C#指定なし必須
Vue.js指定なし必須
Azure指定なし必須
React指定なし必須
Flutter指定なし必須

一緒に働くメンバー

  • 川﨑 達也

    川﨑 達也

    システム事業部

  • 株式会社イクスイ 採用担当

    株式会社イクスイ 採用担当

    採用担当

サービス内容の詳細

当社は、30年以上の実績がある「カスガ堂」を母体に持ち、グループの次の10年を先導する先端技術者集団として2015年に設立されました 物流系システムや新聞社系システムに対する基幹開発を得意領域としながら、新規事業や自社サービス開発にも積極的に取り組んでいます 元請け(1次請け)としての安定した開発基盤を武器に、「ITの力で、少しの便利と少しの楽しみを増やす」という理念を体現しています

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    アーカイブ公開中

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. フルスタックエンジニア>
  3. 元請けPL候補/AI開発フロー/フレックス/年休125日 【ITエンジニア】

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度