SIerとして30年以上の実績があるカスガ堂を母体に持つ株式会社イクスイは、先端技術を追求する技術者集団として設立されました。
受託案件・顧客常駐案件共にDX化等の流れから当社への需要も拡大傾向にあります。成長が見込めそうな案件も人材不足で請けられないというケースが起き始めており、今回の募集のきっかけとなっております。
案件は1次請けor1.5次請けが95%で、エンドユーザーからの直案件も多く、開発提案やプロジェクトの技術選定から関わることが可能です。
今週活動あり・積極採用中
企業の採用活動をもとに毎日更新
未来を創造するリードエンジニアへ!30年超の歴史を持つSIerの次世代を担い、AI開発フローで物流・新聞社系システムや新規事業を牽引する、まさに未来を形作るミッションです。年収450-900万円、ハイブリッド・フレックス勤務で、あなたの最高のパフォーマンスを引き出します。Java, Python, React, AWS, Azureなど多様な技術を駆使し、技術選定からプロジェクトを主導。成長著しいDX需要に応え、人材不足という課題を共に乗り越え、まだ見ぬ価値を創造しませんか?あなたの技術と情熱が、未来のDXを加速させ、キャリアを飛躍させる舞台がここにあります。
給与・報酬 | 年収 450万円 ~ 900万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都 港区 新橋5-22-6 ル・グラシエルBLDG.2 4F |
SIerとして30年以上の実績があるカスガ堂を母体に持つ株式会社イクスイは、先端技術を追求する技術者集団として設立されました。
受託案件・顧客常駐案件共にDX化等の流れから当社への需要も拡大傾向にあります。成長が見込めそうな案件も人材不足で請けられないというケースが起き始めており、今回の募集のきっかけとなっております。
案件は1次請けor1.5次請けが95%で、エンドユーザーからの直案件も多く、開発提案やプロジェクトの技術選定から関わることが可能です。
担当いただく職種に合わせて以下のような業務を担っていただきます。
要求に最適な技術選定を優先しています。 利用実績のない技術の導入についても積極的に進めることが可能です。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 450万円 ~ 900万円(昇給:年1回(4月)/賞与:年2回(7月・12月)/試用期間:3ヶ月(期間内は副業・フレックス制度の対象外)) |
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00(フレックス制度あり(コアタイム10:00〜15:00)) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都 港区 新橋5-22-6 ル・グラシエルBLDG.2 4F |
出社に関する補足情報 | JR新橋駅徒歩8分、都営三田線御成門駅徒歩4分 |
リモートワーク条件 | 現在は週2日リモート |
休日・休暇 | 完全週休2日制:土曜日、日曜日、祝日、年末年始(5日間)、夏季休暇(3日間)、GW休暇、有給休暇、慶弔休暇、アニバーサリー休暇、長期・連続休暇、産前・産後休暇、育児休暇(男女問わず)(年間休日125日以上) |
社内制度 | ・社会保険完備
|
SIerとして30年以上の実績があるカスガ堂を母体に持ち、カスガ堂グループの次の10年を先導することが役割です。物流系システム・新聞社系システムに対する開発を得意領域としています。新規事業や自社サービス開発にも積極的に取り組んでいます。
(1)書類選考 (2)1次面接(役員面接)※場合により実務試験 (3)内定
※面接の実施回数が2回となる場合もあります(条件面談の位置づけ) ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 500万円 ~ 900万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,200万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート



開催前
AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年10月15日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00