【TS/React/AWS】新規CaaSプラットフォーム開発メンバー募集!
フルスタックエンジニア

【TS/React/AWS】新規CaaSプラットフォーム開発メンバー募集!

株式会社VOOM

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AI要約(β)

次世代CaaSプラットフォームの立ち上げに、フルスタックエンジニアとして参画しませんか。自動車の「所有」から「利用」への変革を牽引する、刺激的な0→1開発に挑戦していただきます。時給 5,000円〜5,998円、業務委託でフルリモート可能。TypeScriptやReact、AWSといった全方位のモダンな環境のなか、ペアプロやスクラムを推進する自律的なチームで最適な基盤を築きます。何もないからこそ、あなたのコードがサービスの未来そのものになります。この挑戦は、あなたのキャリアに圧倒的な優位性をもたらすはずです。私たちと共に、新しい時代のインフラを創り上げましょう!

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給与・報酬

時給 5,000円 ~ 5,998円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

■ プロジェクト概要:自動車の「所有」から「利用」への変革を支える 某大手自動車関連事業が新たに仕掛ける、次世代サービス「CaaS(Car as a Service)」プラットフォームの完全新規立ち上げプロジェクトです。 特定のレガシーシステムにとらわれないゼロベースの開発環境で、MVP(Minimum Viable Product)の思想に基づき、初期のアーキテクチャ設計からリリース、そしてその後のグロースまでを一気通貫で担っていただきます。

■ 現状の課題:何もないからこそすべてを「最適解」で組み上げる 本プロジェクトは、まさにサービスの「土台」を固める、最も重要で熱量の高いフェーズにあります。

・ゼロベースゆえの基盤構築の急務: 既存の枠組みがない状態からのスタートとなるため、将来のスケールを見据えた堅牢なインフラと効率的な開発体制の構築が急務となっています。

・技術選定の柔軟性とスピード: 縛りがないからこそ、「ビジネス要件に対してどの技術がベストか?」を常に問い、新規技術の検証・導入をスピーディに行う推進力が求められます。

・初期からのデータ基盤設計: サービスリリース後、いかに早くユーザーの行動を分析し改善に繋げるかが鍵となります。そのため、立ち上げの段階からGA4やBigQueryを用いたデータ活用基盤を組み込む高度な設計が必要です。

お願いする業務

📝 具体的な業務内容:あなたのコードがプラットフォームの「形」になる 「フロントだけ」「インフラだけ」といった垣根を越え、柔軟な手法でプロダクト全体に関わっていただきます。

  1. モダンなフルサイクル開発の実践 └ Next.js等を用いたユーザー体験を最大化するUI開発から、GraphQLによる柔軟なAPI設計、データベースの構築までを幅広く担当。

  2. 開発者体験(DevOps)の自動化・最適化 └ AWS環境におけるインフラ・監視設計をはじめ、CI/CDパイプラインの整備を行い、チームが「価値あるコードを書くこと」に集中できる環境を構築。

  3. データドリブンなサービス運営の土台作り └ GA4やFirebaseの設計・構築から、BigQueryなどのデータ基盤へのシームレスな連携パイプラインを確立。

  4. 「強いチーム」を創るアジャイル開発の推進 └ ペアプログラミングやモブプログラミングを積極的に実践。知識の属人化を防ぎ、スクラムイベントを通じてチーム全体のスキルと心理的安全性を高めます。

✨ この案件から得られる「エンジニアとしての優位性」 このプロジェクトを経験した後のあなたは、エンジニアとして確実に一段上のステージに立っているはずです。

  1. 「完全新規のCaaS立ち上げ」という強力なポートフォリオ: 大規模な事業の0→1フェーズを技術選定やアーキテクチャ設計からリードした実績は、今後のキャリアにおいて極めて高い評価に繋がります。

  2. 全方位のモダンな技術スタックの習得: TypeScript/React(Next.js)/AWSといった主流技術はもちろんGraphQLやBigQueryなど、フロントからデータ基盤までの連携を実務で設計・構築する貴重な経験が得られます。

  3. アジャイルな組織づくりへの貢献: 単なるプレイヤーとしてだけでなく、ペアプロやスクラムを通じて「自律的に成長する開発チーム」を形作るノウハウが身につきます。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 5,998円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

以下のいずれかの専門領域で3年以上の実務経験をお持ちの方を求めています。 将来的にはフルスタックエンジニアとして幅広い業務に挑戦したい意欲のある方を歓迎します。

【専門領域(いずれか1つ以上)】 ・フロントエンド: TypeScriptとReact.js(Next.js含む)での開発経験、およびHTML/CSSの設計 ・コーディング経験  └ バックエンド: Webアプリケーションのバックエンド開発経験、GraphQLを用いたAPIの基本的な知識や設計 ・実装経験  └ インフラ: AWS(EC2, S3, IAMなど)の基礎知識、および構築 ・運用経験

【共通要件】 ・GitおよびGitHubを活用した複数人でのチーム開発経験 ・テストコードの設計 ・作成経験  └ 要件が不明確な状況でも、主体的に設計 ・実装を進めた経験

歓迎スキル/経験

以下のスキルや経験をお持ちの方は特に歓迎いたします。 ・IaC(Infrastructure as Code)の経験(Terraform, AWS CDKなど) ・データベースのアーキテクチャ設計およびテーブル作成経験 ・GitHub Actionsを用いたCI/CDパイプライン構築経験

サービス内容の詳細

【会社紹介】 エンジニアの自由を孤独にしない。株式会社VOOM

―― 代表は「元ホームレス」のエンジニア。 「エンジニアが開発だけに没頭できる理想郷を作りたい」 そんな想いで、元エンジニアの代表・津田が立ち上げたのがVOOMです。 どん底を知り、技術で這い上がってきたからこそ、エンジニアの苦労もキャリアの難しさも痛いほど分かる。 エンジニアが「開発だけに純粋に没頭できる環境」を追求し続ける、ギルドのような組織です。

圧倒的サポート「7つの業界初」 フリーランスの「不安」と「面倒」を、VOOMがすべて肩代わりします。 【技術】IT塾が無料: ReactやNext.jsなど、最新技術を働きながら習得。 【税務】確定申告が無料: 領収書を送るだけ。プロの税理士が完全代行。 【装備】補助金申請が無料: PCやタブレット購入費の最大2/3を国が支援。 【成長】メンター&面談対策: ハイスキル層があなたのキャリアを直接バックアップ。 【安心】社保加入サービス: フリーランスの自由さと、正社員の安心を両立。 【絆】交流会が活発: スマブラ大会、BBQ、ダーツ。孤独とは無縁の環境です。

案件の質にも、一切妥協なし。 ・所属エンジニア数 1,500名以上 ・取引先企業数 2,500社(直請け・プライム案件多数) ・主な提供案件 高単価・モダン開発・フルリモートなど厳選案件 ・福利厚生 無料健康診断、正社員紹介支援、記帳代行など

まずはカジュアルにお話ししませんか? 「今の単価に満足していない」「事務作業が苦痛」「もっとモダンな技術に触れたい」 どんなお悩みでも構いません。1,500名の仲間が選んだ「VOOMという選択肢」を、ぜひ一度オンラインで確かめてみてください。

株式会社VOOM

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

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    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

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    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

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