自社サービスと新規事業のアプリ開発!サーバーエンジニア募集
サーバーサイドエンジニア

自社サービスと新規事業のアプリ開発!サーバーエンジニア募集

良い人がいれば採用

企業の採用活動をもとに毎日更新

募集は有効です

AI要約(β)

ライフスポーツでは、スポーツマッチングアプリのサーバーサイドエンジニアを募集しています。PHP7のLaravelを使用し、APIや管理画面の設計・実装を担当します。年収は400万〜1200万円で、スーパーフレックス制度により働き方は自由です。AWSやFirebaseを活用した開発環境で、フルリモートも可能です。ビジョンは「気軽にスポーツができる世の中を創る」で、公益財団法人の助成事業にも採択されています。小規模チームで裁量が大きく、SwiftやKotlinの経験がある方を歓迎します。スポーツが好きで、スタートアップ環境での開発に興味がある方に最適です。興味がある方はぜひご連絡ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 400万円 ~ 1,200万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

フェーズ

まずは首都圏ユーザー×一部のスポーツに絞って2017年11月からマーケティングを展開しています。 マーケティング開始後はインストール数の伸びも良好で、現在は続々とアプリ内でのマッチングが増えている状況です。

また、2017年7月にスポーツに特化したECをリリース。 すでに取り扱い商品数は100,000点以上、100社以上とのお取引があります。 スポーツマッチングデータとEC購買データについて、機械学習の技術を活用して分析を進めています。

さらに2018年はアプリUIの全面リニューアルを実施。2019年もいくつかの新機能の実装を予定しています。

今後の展望

ユーザーの「気軽にスポーツしたい」に応えられるよう、新機能の企画開発、UIUX設計、データ分析、マーケティング戦略などあらゆる面からサービスの強化を図っていきます。

また、ゆくゆくはアプリという形にこだわらず実店舗への進出も考えています。 カフェやバーが併設されていて、そこで偶然集まった仲間とスポーツする…ということができるよう構想中です。

なぜやるのか

株式会社ライフスポーツは「気軽にスポーツができる世の中を創る」をビジョンとして2016年2月に立ち上げました。

ミッション
人と人に新しい輪を

輪を広げることで、新しい出会い、新しい価値観、新しい未来を創出する

ライフスタイルにスポーツを

スポーツの魅力を1人でも多くの人に伝え、スポーツのあるべき姿を提案する

創造されるサービスを

ユーザーによって語られ、ユーザーによって創られるサービスを提供する

スポーツに対して「やりたいけど、できない」という現状を打破するため、Life SPORTSを通じて、気軽にスポーツができる世の中を目指し、世界中の人たちがスポーツで繋がる世界を実現します。

仕事の考え方

ライフスポーツでは常に良い方の未来だけを見据えています。 どちらが儲かるか?ではなく、どちらがユーザーのためになるのか?を本気で考える会社です。 仕事とは未来を作ること。どんな未来を作っていけるかは自分たち次第だと考えています。

お願いする業務

ライフスポーツのビジョンの実現に向け、サーバサイド開発にジョインしてくれる方を募集します。

具体的な仕事内容

自社サービスである、スポーツマッチングアプリ「ライフスポーツ」と新規事業開発におけるサーバーサイド開発全般をお願いします。 ライフスポーツのアプリは、サーバサイドはPHP7のLaravelフレームワークで開発しています。 通常は企画をビジネスサイドとエンジニアと連携しながら考えたのち、ディレクターが仕様を起こし、開発がスタートします。 サーバサイド開発では、フロントを担うアプリエンジニアと連携しながらAPIや管理画面の設計・実装を進めます。内容によってはインフラ構築も行います。 開発環境や使用する技術・ライブラリ等に縛りはありませんので、興味のある技術を取り入れながら開発を進めていただくことが可能です。 今回ジョインいただいた方には設計から開発まで幅広く関わっていただきたいと思っています。

開発環境
  • 言語:Kotlin(Android)、Swift(iOS)、PHP7(API、管理画面)、Go
  • サーバ:AWS(EC2、ECS、ELB、RDS、S3、ElastiCache)、Firebase(Firestore、CloudStorage、CloudFunctions)
  • CI:CircleCI
  • バージョン管理:GitHub
  • 監視:Datadog
  • 他:Terraform、Slack
社内の雰囲気
  • スーパーフレックス  →個々の裁量で働き方を自由に決められます!
  • コミュニケーション  →Slackとzoom、meetsをベースにフルリモートの体制で業務を行っていますが、オフィスは池尻大橋駅徒歩1分のところにあり、必要に応じて集まったり、気分転換にメンバーと出社したりしています。
  • 集中して作業できる環境  →みんなで他愛もない話をすることもありますが、各自が集中して作業している時間も多いです。リラックスするためのソファもありますのでお昼寝も○
働きかた
スーパーフレックス

ライフスポーツで何よりも大切にしているのがビジョンです。ビジョンを追い求められるのであれば、働く時間も場所も働き方も、本人が自由に選んでいいシステムにしています。 出勤時間も、退勤時間も、そもそも出勤するかどうかも自分の責任のもとで決めてください。

スキルを持ったメンバー同士で、信頼し合うことを大切にしています。

スポーツ支援

ライフスポーツ内のスポーツイベントへは、いちユーザとしていつでも参加ができます。ボルダリングが好きでユーザの募集に積極参加しているメンバーや、卓球やダンスの募集を立て、マッチングしたユーザと仕事帰りにスポーツしているメンバーもいます。

チームの考え方

現在は10名ほどの小規模なチーム体制にて運用・開発を行っています。 みんなで考えて作り上げていく会社なので、ビジョンの実現のためにはどんなサービスにするべきか?その中で自分は何に貢献できるか?を一緒に考えていける自律的なチームを作っています。

チーム体制の内訳
  • プロデューサー1名
  • ディレクター1名
  • デザイナー2名
  • マーケティング1名
  • PR・広報1名
  • サーバーサイドエンジニア2名
  • iosエンジニア2名
  • Androidエンジニア2名
その他

ライフスポーツでは自社サービスの開発だけでなく、様々な企業の開発も行っています。やりがい・責任感を持ってチャレンジいただける方の募集をお待ちしております。

皆様にも、ライフスポーツのメンバーを信頼して共に進めるか判断してもらいたいと思っていますので、まずはざっくばらんにお話しましょう!

少しでも気になった方は、お気軽にご連絡ください。

下記、仕事の特徴に魅力を感じられる方
  • 小規模なチーム体制にて運用・開発を行っています(現在は10名程度)
  • 少数精鋭のため一人ひとりの裁量は大きく、風通しも良いので、良いサービスのためにとにかくみんなで意見を出し合いながら開発しています。
  • 開発だけでなく、自社サービスの企画や設計などに関われます。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 1,200万円

稼働時間

裁量労働制

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

基本は平日日中稼働。(フルフレックス)
休みは仕事を調整いただければ自由。

必須スキル/経験

求める人物像
  • スタートアップの開発環境でゼロからサービスを構築するのが好きな方
  • 自身が作ったプロダクトが世の中に出ることに喜びを感じる方
  • コミュニケーションを大切にしている方

歓迎スキル/経験

  • SwiftまたはKotilnでの開発経験者
  • MVVMなどのアーキテクチャの導入経験がある方
  • ビジョンに共感いただける方
  • C向けサービス開発経験
  • スポーツが好きな方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Swift指定なし歓迎

サービス内容の詳細

スポーツを一緒に楽しむ仲間、スポーツができる場所や施設を簡単に探すことができる『スポーツマッチングアプリ』の開発・運営をしています。

ビジョンは「気軽にスポーツができる世の中を創る」 フットサルやバスケなど、自分がやりたいスポーツの参加者を募ったり、他のユーザーが募集しているスポーツイベントに参加したり…スポーツをする仲間や対戦チームを気軽に探すことができます。 さらに、初心者(上級者)だけ、平日夜だけ、などの細かい設定もできるので自分に合った仲間が探せます。

※公益財団法人東京都中小企業振興公社の東京都新製品・新技術開発助成事業に採択(2016)

選考フロー

  1. カジュアル面談

まずはライフスポーツのメンバーとコミュニケーションをとっていただき、 納得してから次のステップを決めていただければと思います。 ざっくばらんにお話しましょう! ご連絡をお待ちしています。

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る