「家族の健康を支え 笑顔をふやす」をビジョンに掲げ、家族のライフイベントに寄り添うマーケティング企業です。 妊娠育児やヘルスケアアプリを通じて顧客と継続的な接点を持ち、家族の行動データやニーズを蓄積。そのデータをもとに、ライフステージに応じた最適なサービスの意思決定を支援しています。 妊娠育児アプリはシリーズ累計1,000万DL、ヘルスケアアプリは200万DLを超すでに強固なユーザー基盤を構築しています。 今後は、このデータ基盤を活かし、保険・住宅・金融など提供領域を拡大しながら、対象となるライフステージも広げていきます。 すでに基盤はありつつも、事業としてはまだ成長途上であり、今まさに拡大フェーズにあります。 長フェーズにある今だからこそ、プロダクトと事業の両方に深く関わり、自ら価値を創り出していきたい方にとって、大きな裁量と成長機会がある環境です。

良い人がいれば採用
企業の採用活動をもとに毎日更新
AI要約(β)
家族の健康と笑顔を支える未来を共に創るモバイルアプリエンジニアを募集!年収500〜700万円。Kotlinで1000万DL超の妊娠・育児・ヘルスケアアプリを開発し、ユーザーの人生に寄り添うプロダクトを共に進化させませんか?データに基づき、保険・住宅・金融など新領域へ事業を拡大する成長フェーズで、技術とプロダクトの両面から価値創造を牽引する挑戦が待っています。あなたのKotlinスキルとプロダクトへの情熱で、家族の未来を豊かにするインパクトを共に生み出しましょう。大きな裁量と成長機会が、あなたのキャリアを飛躍させます。
給与・報酬 | 年収 500万円 ~ 700万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都港区芝浦3-8-10 MA芝浦ビル6階 |
現状と課題
お願いする業務
カラダノートが展開する妊娠・育児・ヘルスケア領域のAndroidアプリにおいて、開発・改善を軸にプロダクトの価値向上まで幅広くお任せします。
Kotlinを用いたアプリ開発に加え、アーキテクチャ設計やリファクタリング、パフォーマンス改善など、技術的な意思決定にも深く関わっていただきます。また、ユーザーデータを起点とした課題発見や仮説検証、機能企画などにも携わり、プロダクトマネージャーの役割も一部担いながら、仕様検討からリリース、その後の改善まで一連のプロセスに関与いただけます。エンジニアリングにとどまらず、プロダクトの成長に主体的に関わりたい方にとって、裁量と挑戦機会のある環境です。
募集要項
概要
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 500万円 ~ 700万円 |
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00(フレックスタイム制 :(コアタイム)11:00〜15:00、(フレキシブルタイム)6:00〜11:00、15:00〜22:00) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都港区芝浦3-8-10 MA芝浦ビル6階 |
出社に関する補足情報 | 在宅日数はグレードにより決定、月1回全社MTGで出社 |
休日・休暇 | 完全週休2日制(土日)、国民の休日、年末年始休暇 |
社内制度 | 健康保険、介護保険、厚生年金、社会保険 |
必須スキル/経験
Androidアプリアーキテクチャガイドに則った設計パターンの実務経験(1年以上)
歓迎スキル/経験
・C向けアプリの開発・運用経験 ・妊娠、出産、育児の経験やスキル ・FirebaseやGoogle Cloudでの開発経験 ・Gitを利用したチームでの開発経験 ・GoogleAnalyticsやBigQuery等でのデータ分析のスキルや経験 ・チャット等のリアルタイム通信系機能の開発経験 ・ヘルスコネクト(Android)やヘルスケア(iOS)と連動した機能開発の経験 ・Gemini(Vertex AI)、OpenAI API、Claude API等のAIモデルと連動した機能開発の経験 ・スクラムマスターやリーダーの経験 ・JavaでのAndroidアプリ開発経験 ・iOSアプリ開発経験
スキル要件
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| Kotlin | 1年以上 | 必須 |
サービス内容の詳細
カラダノートでは、妊娠・育児・ヘルスケア領域に特化したAndroidアプリを複数展開しています。妊娠・育児支援アプリはシリーズ累計1,000万DL、ヘルスケアアプリは200万DLを超え、日常的に利用されるプロダクトへと成長しています。
アプリでは、体調管理や育児記録などユーザーの日々の行動を支える機能を提供しており、継続的に利用される中でユーザーの状態やニーズに応じた体験設計を行っています。単なる情報提供にとどまらず、ユーザーのライフステージに寄り添った価値提供を行っている点が特徴です。
選考フロー
- カジュアル面談
- 1次面接
- 2次面接
基本はオンラインで実施しております。 最終面接のみ、来社いただき社内の雰囲気をご確認いただいております。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。
同じポジションの求人


時価総額1,500億円規模で上場予定|新規アプリのモバイル/Webエンジニア募集
給与・報酬:
年収 550万円 ~ 3,000万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

【モバイルアプリエンジニア(iOS/Android)】自社サービスの決済端末開発
給与・報酬:
年収 450万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
10:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社
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開催前
【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開
AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年10月15日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00
