旅行代理店システムの開発エンジニア大募集
サーバーサイドエンジニア

旅行代理店システムの開発エンジニア大募集

良い人がいれば採用

企業の採用活動をもとに毎日更新

募集は有効です

AI要約(β)

旅行業界の未来を共に創るサーバーサイドエンジニアを募集!年収400~600万円。29年の実績と先端技術で、マイクロサービス・AWSを活用したクラウドネイティブなシステム開発に挑む。50以上の実績を持つ当社で、BtoC/BtoBサービス、APIプラットフォーム、海外利用システムなど、多岐にわたるプロジェクトであなたの技術力を最大限に発揮してください。Java/PHP等のWeb開発経験2年以上必須。変化を楽しみ、旅行業界の革新をリードしたい方、未来を切り拓く挑戦を共にしませんか。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 400万円 ~ 600万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都港区東新橋2-3-3 ルオーゴ汐留2F

現状と課題

旅行業界は、様々なシステムが密接に連携し、ビジネスを展開しています。 テクノロジーの進歩に伴い、システムの改善・開発をスピーディーに行なう必要ことが、事業成長に欠かせません。

弊社は、旅行代理店のシステム開発をエンドユーザから直接請け負っており これまでに多種多様なシステム開発を行ってきました。 ・海外の現地支店で利用する基幹システム ・ホテルやアクティビティなどをAPIで連携させるプラットフォーム ・有事の際に危機管理対応を行うアプリ ・旅行保険に加入するための、代理店向けシステム などなど、これまでに手掛けたシステムは50以上。 今後も、積極的にシステム開発を行っていきます。

また、旅行代理店の内製化開発もサポートしており、顧客先に専門のエンジニア部隊が常駐。 事業部門からダイレクトに要件を確認しながら、アジャイルで開発を行っています。 システムを肥大化させることが無いよう、マイクロサービスを採用してシステムを構築。 AWSをベースに、クラウドネイティブなサービス構成で、スピード感のある開発を実現しています。 なお、経理系や保険系など、ドキュメントを残す必要があるシステムは、ウォーターフォールでも開発を行っています。

お願いする業務

【具体的な仕事内容】 <エンジニア業務>  ・システム設計開発  ・試験設計  ・試験  ・要件定義サポート  ・運用保守 (変更の範囲)会社の定める業務

【こんな方を歓迎します】 ・旅行代理店のシステム開発に興味がある ・BtoC、BtoBのサービスをブラッシュアップしたい ・全社基盤となるAPIプラットフォーム開発をやってみたい ・海外でも利用されるシステムを作ってみたい ・新しい技術にも積極的に触れていきたい ・変化を楽しみたい

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 600万円(年俸の1/12を毎月支給)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(フレックスタイム制(休憩60分))

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都港区東新橋2-3-3 ルオーゴ汐留2F

休日・休暇

■完全週休2日制(土・日)
■祝日
■リフレッシュ休暇(上期3日、下期3日)
■年末年始休暇
■有給休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

■昇給年1回(4月)
■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
■定期健康診断
■交通費(全額実費支給)

【各種手当】
■インセンティブ
■結婚祝い金
■出産祝い金

【各種制度】
■退職金制度(勤続3年以上)
■資格取得支援制度(セミナー参加費や受験料全額負担)
 ※会社が認める資格に限る
■時短勤務制度
■社員表彰制度

【その他】
■珈琲飲み放題
■オフィス内禁煙
◇ 雇用保険
◇ 厚生年金
◇ 労災保険
◇ 健康保険

必須スキル/経験

【必須】 ・Webシステム開発経験(java、PHPなど)2年以上

歓迎スキル/経験

【優遇条件】 ・複数言語を用いた開発経験 ・AWSの構築・運用経験 ・マイクロサービスを用いた開発経験 ・設計や実装方針を検討し、システム化した経験 ・顧客とコミュニケーションをとり、方針検討やシステム設計を行った経験 ・主体的にサービスやシステムを理解し提案する姿勢・経験

サービス内容の詳細

1997年に設立した、社員数100名弱のWebソリューション開発をメインとする独立系システムベンダーです。クライアントサーバ型のシステムが主流だった当時から、いち早くWebソリューションに取り組み、これまで実績を積み上げてきました。数々の大手企業と直接取引するほか、SIerからの信頼もいただいております。

当社は29年間の実績、その実績を支える高い技術力とノウハウの蓄積、クライアントの層の厚みなどの面で、他社とは一線を画しており、よくあるSESや派遣の会社ではありません。 事業構成は、およそ受託開発50%に対しSESが40%、保守案件が10%となっております。SESといっても単独でお客様先に常駐することはありません。プロパーのリーダーが現場におりますので、チームの一員として常駐することになります。

また、受託開発においては単に開発を請け負うだけでなく、常に先端技術を意識しています。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※1次面接(オンライン)、2次(最終)面接(対面)

同じ企業の求人

同じポジションの求人

関連リンク

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    アーカイブ公開中

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. サーバーサイドエンジニア>
  3. 旅行代理店システムの開発エンジニア大募集

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度