【エンジニア出身歓迎】経営に深く関わる執行役員候補|上場グロース企業で事業統括
フルスタックエンジニア

【エンジニア出身歓迎】経営に深く関わる執行役員候補|上場グロース企業で事業統括

良い人がいれば採用

企業の採用活動をもとに毎日更新

募集は有効です

AI要約(β)

年収1,000万~2,000万円。クラウド・データ・AIでDXを推進する事業部の執行役員候補として、数十億円規模の事業成長を牽引し、未来を創造する挑戦。技術に精通した精鋭チームと共に、事業戦略立案から組織マネジメントまで一貫して担い、上場グロース企業でM&Aや新規プロダクト開発も視野に入れたダイナミックな環境で、あなたの手腕が会社の未来を左右します。元エンジニア歓迎。完成された仕組みではなく、自ら未来を創る喜びを共に分かち合いませんか?

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 1,000万円 ~ 2,000万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都 渋谷区 渋谷2-17-1 渋谷アクシュ18F

現状と課題

エントリーを検討する際に役立つ情報をまとめた Entrance Book( https://note.com/ari_hr/n/n4aed9ba75421 ) をご用意しています。ぜひご覧ください。

募集背景

当社では、これまで培ってきた技術力とプロフェッショナリズムを軸に、2つの事業部を立ち上げ・展開してきました。 現在は、各事業部の成長とともに、一つひとつの事業を本気で推進し、経営視点で導けるエグゼクティブ人材の必要性が高まっています。

本ポジションは、そうした背景のもと、事業の中核を担う未来の役員候補として、ひとつの事業部に深くコミットしてくださる方をお迎えするための募集です。

お願いする業務

本ポジションでは、一つの事業部全体を統括し、経営視点での戦略立案から現場マネジメントまで一貫して担っていただきます。 事業の中長期的な成長を見据えながら、組織・サービス・収益構造のすべてに責任を持ち、推進していく役割です。

  • 担当事業部の中長期戦略の立案と実行(数十億円規模の事業成長を想定)
  • 営業/技術部門(開発・インフラ)など複数部門の横断的マネジメントとチームビルディング
  • 事業収支・KPIのモニタリングと、成果に向けたグロース施策の立案・実行
  • 組織の基盤づくり(採用計画の策定、人事評価、カルチャー醸成 など)
  • 経営メンバーとの戦略ミーティング参加、事業部の進捗報告・意思決定サポート
  • クライアントとの関係構築・提案活動
下記、ポジションの特徴に魅力を感じられる方
  • ひとつの事業に本気で向き合える裁量と責任
    • 経営の一翼を担いながら、単なる「任せられる人」ではなく、自ら創るリーダーとして裁量をお持ちいただけます。
  • 技術に理解のある現場とともに“実現可能な戦略”を描ける
    • ハイレベルなエンジニアチームと信頼関係を築きながら、現実解と理想解を行き来する手応えがあります。
  • 上場したてにあたる今こそ、意義ある挑戦ができるタイミング
    • 事業部の成長だけでなくM&A、自社プロダクト開発なども視野に入る中、変化の中心で戦略を動かすことができます。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 1,000万円 ~ 2,000万円(試用期間:6ヶ月/賞与:年2回)

稼働時間

裁量労働制

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都 渋谷区 渋谷2-17-1 渋谷アクシュ18F

出社に関する補足情報

決まった出社日はなく、必要なときに出社するスタイルです。

休日・休暇

・週休2日制(土日)
・祝日
・入社休暇 ※入社時に特別休を2日支給
・夏季休暇
・年末年始休暇
・慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・資格取得支援制度
・社内公募制度
・複線型人事コース転換制度
・コミュニケーション費支給制度
・社員持株会制度
・結婚、出産祝金制度
・年間、半期、月間MVP表彰制度

【加入保険】
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険など
社会保険:「関東ITソフトウェア健康保険組合」

【受動喫煙対策】
屋内全面禁煙

必須スキル/経験

  • SI業界で事業責任者またはそれに準ずるご経験
  • 事業全体のPL(売上・利益)管理のご経験
  • 事業戦略の立案および実行を行ってきたご経験
  • 事業を成長させるために、人・数字・技術の全体を俯瞰して動ける方
求める人物像
  • 組織づくりや事業づくりに「自分ごとで」関わることに喜びを感じる方
    • 自ら手を動かす/巻き込む/意思決定することをいとわない方
  • 柔軟性と推進力を両立し、変化の中で意思を持って動ける方
    • 完成された仕組みを運用するより、仕組みを創る側にいたい方
  • 役職や上下関係ではなく、フラットな関係性の中で信頼を築ける方
    • 年齢や肩書きに頼らず、現場やメンバーと真正面から向き合える
  • 30〜40代の若い経営層とも対等に議論し、支える立場を楽しめる方

歓迎スキル/経験

  • 技術系のバックグラウンド(元エンジニア、PMなど)をお持ちの方
  • 事業グロースフェーズでの経験(上場準備、事業統合など)
  • 経営層と近い距離でのレポート・ディスカッション経験
  • プロフェッショナルサービス/BtoB SaaS事業いずれかへの理解

サービス内容の詳細

クラウド技術とデータ・AI活用によるDXソリューション事業

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

関連リンク

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    アーカイブ公開中

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. フルスタックエンジニア>
  3. 【エンジニア出身歓迎】経営に深く関わる執行役員候補|上場グロース企業で事業統括

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度