日本発・グローバルサービスの成長を加速するデザイナー募集!
UIデザイナー

日本発・グローバルサービスの成長を加速するデザイナー募集!

株式会社Lang-8

株式会社Lang-8

採用継続中

企業の採用活動をもとに毎日更新

募集は有効です

AI要約(β)

日本発のグローバルQ&Aプラットフォーム「HiNative」を運営するLang-8がUIデザイナーを募集しています。求めるスキルはFigmaの使用経験、3年以上のWeb/アプリ事業会社での勤務経験、自発的な課題提起とデザイン提案能力です。年収は450万円〜700万円で、完全裁量労働制を採用し、リモートワークも可能です。チームは多様性に富み、英語が飛び交う環境で、グローバルな視点を持って働けます。YJキャピタルなどから6.5億円の資金調達を行い、事業は成長フェーズにあります。技術スタックにはFigma、Sketch、GitHubなどが含まれ、データドリブンな開発を行っています。福利厚生には家賃補助、書籍購入制度、ストックオプション制度などがあり、働きやすい環境が整っています。異文化理解を促進し、平和で優しい世界を目指すビジョンに共感できる方を歓迎します。お試し入社制度もあり、カルチャーフィットを重視しています。興味がある方はぜひご応募ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 450万円 ~ 700万円

稼働時間

40時間 ~ 180時間(週10 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

当社はネイティブスピーカーが言語や文化を教え合うQ&Aサービス「HiNative」の開発・運営を行なっています。2014年のサービス開始以来、世界中でユーザーが増え続け、月間アクティブユーザー数は1,700万に達しています。(2020年11月時点)

■サービスの強み

97%が海外ユーザー・世界232ヵ国で利用されている日本発のグローバルサービスです。既存のWebサービスと比較してもエリアカバー率は世界トップクラスとなっています。世界中の人が知識や経験を言語を超えて共有できるプラットフォームをつくり、全世界1億MAUを目指していきます。

■今後の展望

アウトプットとフィードバックを得られるコミュニティを作り、本質的に語学能力が上がるプラットフォームを提供することを使命としています。言語と文化の交流を促進することで、世界中の人々が理解し合える世界を目指します。

■チーム体制

-エンジニア

・iOS:2名

・Android:4名

・Web/バックエンド:4名

・インフラ:1名

・機械学習:1名

-デザイナー:1名

-ディレクター: 3名

-データアナリスト: 2名

・スタートアップということもあり、一定以上のスキルレベルやコミュニケーション能力があり、個々で自律駆動が可能なメンバーが多いです。また外国籍メンバーも多く、多様性に富んでいます。

・お試し入社によりカルチャーフィットがなされており、人柄の良いメンバーが揃っていて意思疎通が取りやすいです。

※開発チームの平均年齢は30歳前後です。

※スクラムによる開発体制

お願いする業務

自社サービスのiOS/Android/WebサイトのUIデザイン及び、Webサイトのコーディングを行なっていただきます!

【開発環境】 Sketch Zeplin, figma, Adobe XD, Github

またいくつかの解析ツールを使って数字の動きを意識しながら開発をすすめる他に、週に数回ほどユーザーさんにヒアリングを行ったり、ユーザビリティの調査にご協力をいただおり、社員全員でサービスを作っています!

【勤務時間】 ・完全裁量労働制(中抜けもOK。個人の裁量により自由な時間で勤務できます)

【待遇】 ・社会保険完備 ・交通費支給(上限20,000円/月) ・家賃補助制度(30,000年/月 ※オフィスから徒歩10分圏内の場合) ・ストックオプション制度

【福利厚生】 ・リモートワーク制度 ・スキルアップのための書籍購入制度(無制限)・勉強会・カンファレンス参加費負担(一部又は全額) ・最新端末購入支援(Mac Book Pro 64Gなど) ・社員の健康サポート(勤務時間にヨガ・ジムに行ってもOK/インフルエンザ予防) ・オフィス内禁煙

【休日/休暇】 ・完全週休2日制(年間休日126日※2019年実績) ・年次有給休暇 ・年末年始休暇(12月の最終土曜〜1/3) ・夏季休暇(7-9月の間の好きなタイミングで3日間の休日取得が可能)

【労働時間条件】 ・試用期間:3ヶ月(試用期間中の条件の変動なし) ・月給:375,000円~583,334円 ・基本給:283,783円~441,441円 ・裁量労働手当:91,217円~141,893円

【働く環境】 ・開発環境や効率にはかなりこだわっており、全員に高級チェア、メモリ64GBのiMacの貸し出しも行っています。 ・リモート勤務もOKです。(フルリモートもOK)以前よりリモートワークに対して柔軟に対応しているので、自主判断で在宅や出社を切り替えることができます。裁量労働制のため、稼働時間だけに縛られるのではなく、アウトプットを大事にしています。

・当社のミッションを面白いと感じていて、プロダクトと技術的なことに強い関心がある方 ・外国語の学習に興味があり、全世界で使われるサービスを作っていきたいと考えている方 ・チャレンジングな環境に身を置き、急成長していきたいと思っている方

【この仕事で得られるもの】 ■右肩上がりで成長を続ける世界的にも珍しいグローバルサービスのグロースに携われます。 外国人スタッフもいるため、英語を学ぶチャンスもあり、グローバルな視点を持って仕事ができます。 もちろん日本語しか出来なくても全く問題ありません! ■データを最優先に考え、施策を回しています。 自分が何のためにコードを書き、ユーザーに影響あるかを考えながら開発を行えます。 ■YJキャピタルなど複数VCより6.5億円を調達し、まさに事業の成長フェーズを体感していただけます。 ブックマーク

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 450万円 ~ 700万円

稼働時間

40時間 ~ 180時間(週10 ~ 45時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

【Must】 ・プロダクトやビジョンへの共感 ・Webやアプリの事業会社での勤務経験3年以上 ・自発的な課題提起やデザイン提案ができる ・提案したデザインについて、意図や目的、発生した懸念点等を明確に説明できること

歓迎スキル/経験

・常に学び続ける姿勢 ・将来を見据えたメンテナブルなデザインが出来る ・エンジニア及びディレクターとコミュニケーションをとりながらの協業経験 ・異なる意見や考え方に対して理性的な話し合いができること ・実装に配慮したUI設計 ・調べながらでも仕事で必要な英語のやりとりをテキストで出来る ・週2~3の出社が可能

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Figma指定なし必須

サービス内容の詳細

私たちは、「世界中のネイティブスピーカーの知と経験の共有」をビジョンに掲げ、言語や文化について質問・回答できるQ&Aプラットフォーム「HiNative」をはじめ、1日1課題を提出しプロに添削してもらう「HiNative Trek」の開発・運営しています。

【HiNative:https://hinative.com/ja】

【HiNative Trek:https://trek.hinative.com/】

【HiNativeの強み】

・全世界の国と地域と言語に対応できるユニバーサルなサービス設計

97%が海外ユーザーというグローバルサービスです。世界232ヵ国、113の言語で利用されるなど既存のWebサービスと比較してもエリアカバー率は世界トップクラスとなっています。

ユーザー数も右肩上がりに増加しており、月間アクティブユーザー数は全世界で1,700万(2020年11月時点)を突破しています。

・世界最大規模の言語・文化グローバルプラットフォームを目指す

アウトプットとフィードバックを得られるコミュニティを作り、本質的に語学能力が上がるプラットフォームを提供することを使命としています。言語と文化の交流を促進することで、世界中の人々が理解し合える世界を目指します。

【私たちのことが”ほぼ”わかる会社案内資料もご覧ください!】

https://www.wantedly.com/companies/lang-8/post_articles/167416

【異なる文化・言語を持つ人々の相互理解を促進し、平和で優しい世界づくりに貢献する】

HiNativeが生まれた背景には、代表である喜 洋洋の生い立ちと経験が大きく関わっています。

喜は中国で生まれ、4歳からは日本で暮らしているため、母国語は日本語で中国人でありながら中国語は苦手でした。

そんな中、大学生の時に留学した上海で、お互いの母語を教え合う「Language Exchange」と出会い、深い感銘を受けます。「母語を教え合う」のは優れた学習方法だと感じ、もっと広めていきたいという想いの元、Lang-8を創業しました。

自国の母語や文化という知識と、それを知りたい人とを繋ぐ場を全世界にアクセスできる形で提供しているHiNative。スマホやパソコンなどで気軽にアクセスし、その国の人が隣にいるかのようなコミュニケーションが取ることができます。

「相手のことをよく知らない」ことが原因で起こると言われている異文化間での誤解や差別。異なる言語や文化を持った人々が理解し合える環境を提供し、相互理解を促進することで、その先にある未来の平和で優しい世界づくりに貢献していきます。

Lang-8では、一人一人がプロフェッショナルとして働くだけでなく、チームでのアウトプット最大化を行える働き方を模索しています。

小さなチームで大胆なチャレンジ/大きな成果を出すべく、合理的な制度を作り、心理的安全性の確保や生産性の向上を支援しています。

【英語が飛び交う社内。グローバルな環境で働けます!】

約4割が外国人スタッフというグローバルな環境です。97%が海外ユーザーのため、海外のサイトを調べる機会が増え、自然と語学も身に付きます。もちろん日本語しか出来なくても全く問題ありません。

【働く環境や福利厚生も社員の声から生まれています】

・オフィスから徒歩10分圏内は家賃補助。勤務時間内にヨガやジムにいくこともOK!リモート勤務も可能など働きやすい環境です。

・書籍・ツール購入は無制限で会社負担。作業効率の上がるものには出来るだけ投資しています。その他、ストックオプション制度もあります。

・半期に一度、全員で合宿を行い、チーム形成をはかっています。

【一緒に働くメンバーは多種多様!】

所属メンバーはDMM.comやGREE、アクセンチュア、価格.comなど日系メガベンチャー、外資コンサル、海外の上場企業など、さまざまなバックグランドを折ったメンバーが参画しています。

また、メンバーの半分がエンジニアの技術ドリブンな会社です。

<お互いにマッチしているかを確認できる「お試し入社制度」を導入 >

また、私たちはスキルやカルチャー面でのミスマッチを防ぐため選考の過程として「お試し入社」をお願いしています。

https://www.wantedly.com/companies/lang-8/post_articles/197919

選考フロー

  1. お試し副業

お試し副業 【お互いにマッチしているかを確認できる「お試し入社制度」を導入】 私たちはスキルやカルチャー面でのミスマッチを防ぐため選考の過程として「お試し入社」をお願いしています。 https://www.wantedly.com/companies/lang-8/post_articles/197919

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    アーカイブ公開中

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. UIデザイナー>
  3. 日本発・グローバルサービスの成長を加速するデザイナー募集!

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度