インフラ開発部としての価値を高めるための業務を模索している段階です。 具体的には、属人化をできる排除し、いち早く障害が発生しそうなポイントの抽出および、開発者への運用ツールの提供,セキュリティの向上を目標としてます。

募集停止
給与・報酬 | 時給 3,000円 ~ 5,000円 |
|---|---|
稼働時間 | 32時間 ~ 95時間(週8 ~ 23.75時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
現状と課題
お願いする業務
GMOアドマーケティングが手掛けるサービスにおけるインフラ設計、構築、保守業務全般をお任せいたします。
■具体的には… ・アドテク、ユーザーむけメディアなどのサービスのインフラ設計/構築/保守業務/ ・仮想サーバ/ミドルウェア/データセンター、クラウド等の運用管理業務 ■やりがいポイント ・リクエストに対するレスポンスを維持するシステムへのチャレンジ ・GCPのbigqueryなどを用いたビッグデータの解析に触れる機会がある ・各プロダクトで使用しているリソース(サーバや費用など)の監視や、障害発生時間を短くする事に注力
【開発環境】 SaaS:お名前.com、ヘテムル、ロリポップなど データベース:MySQL ソースコード管理:GitHub 情報共有ツール:backlog / Slack インフラ:GCP(メイン)AWS(サブ)
募集要項
概要
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 時給 3,000円 ~ 5,000円 |
稼働時間 | 32時間 ~ 95時間(週8 ~ 23.75時間) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
必須スキル/経験
インターネットの基礎知識(DNS、TCP、HTTPなどが理解できている) 検索力がある(検索して問題を完結できる)
歓迎スキル/経験
手順の言語化 単純作業をやり切る根気 Infrastructure as Code への理解 PDCAでのシステム改善経験
スキル要件
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| GCP | 指定なし | 必須 |
一緒に働くメンバー

クリス
開発本部

相田一樹
開発本部インフラ開発部
サービス内容の詳細
GMOアドマーケティングでは「私たちはインターネットを通じて生活者、メディア、広告主、関わるすべての人が豊かになる世界を目指します」をミッションとして掲げ、さまざまな事業を展開しています。 このミッションを叶えるため、「AkaNe」「ReeMo」「TAXEL」などアドテクノロジーを駆使した自社プロダクトを開発・提供しています。
選考フロー
- 1次面接
- オファー面談
書類選考 ▼ 現場エンジニアとのオンライン面談 ▼ 合否判断 ▼ 稼働開始
同じポジションの求人

【還元率83%|年収〜1500万円|クラウド案件を選べる】インフラエンジニア募集
給与・報酬:
年収 500万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社
【設計構築1年以上】経験より意欲重視/残業月11時間/案件により在宅可
給与・報酬:
年収 350万円 ~ 428万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する
【設計構築5年以上】/残業月11H/案件により在宅可/マネジメント経験優遇
給与・報酬:
年収 651万円 ~ 819万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する
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開催前
【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開
AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。
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AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計
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【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは
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開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00
