現役SEの代表と、会社の一員として働く|業務委託エンジニア
ソフトウェアエンジニア

現役SEの代表と、会社の一員として働く|業務委託エンジニア

今週活動あり・積極採用中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近7日以内に企業の活動あり直近90日に求人情報の更新あり

AI要約(β)

エンジニアの未来を共に創り、長く信頼し合える仲間を求めています。業務委託契約として、月給40万〜100万円、東京都内のプロジェクト先へ週数回の出社を伴う働き方です。現役SEである私(代表)があなたの経験や希望に寄り添い、最適なプロジェクト(設計開発からインフラ構築まで)ですり合わせながら進めます。必要なのは技術だけでなく、誠実さとコミュニケーション。一人で抱え込まず、同じエンジニアの立場でキャリアの悩みを分かち合い、共に成長していきましょう。この挑戦は、あなたのエンジニア人生に、揺るぎない自信と確かなキャリアの選択肢をもたらします。私たちの一員となり、未来を形にしませんか。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

月給 40万円 ~ 100万円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都内のプロジェクト先(具体的な勤務地はプロジェクトによる)

現状と課題

Engineer Firstは、現役のシステムエンジニアが代表を務める企業です。今回は、当社の一員として、お客様のプロジェクトに継続的に参画するエンジニアを募集します。

【当社への所属と契約形態について】 今回の募集は、案件の紹介・仲介のみを行うエージェントへの登録ではありません。当社のメンバーとして、会社や参画先との信頼関係を築き、長く一緒に働いていただくことを想定しています。

エンジニアへの報酬還元を重視し、契約は株式会社Engineer Firstとの業務委託契約(準委任契約)となります。「所属」は当社と継続的に協働するメンバーという意味であり、正社員としての雇用契約ではありません。

技術経験に加えて、誠実に仕事に向き合う姿勢や、周囲との報告・連絡・相談を大切にしています。現役SEの代表と相談しながら、これまでの経験を活かし、次のキャリアを一緒に考えていきたい方をお待ちしています。

お願いする業務

Engineer Firstのメンバーとして、お客様のプロジェクトで、ご経験・スキルに応じた業務を担当いただきます。担当領域や工程は、ご希望を伺い、参画候補のプロジェクトとすり合わせて決定します。

想定する業務例は以下のとおりです。

  • Webアプリケーション・業務システムの設計、開発、テスト、保守
  • サーバー・ネットワーク・クラウド環境の設計、構築、運用、保守
  • 既存システムの改修、品質改善、運用改善
  • プロジェクト内での仕様確認、進捗共有、ドキュメント作成

上記すべての経験を求めるものではありません。具体的な業務内容、使用技術、チーム体制はプロジェクトにより異なります。

【稼働時間・報酬について】 掲載している月140〜180時間は、案件で多く用いられる精算幅の目安です。具体的な精算幅・稼働時間帯などの条件はプロジェクトにより異なります。 月額報酬は40万〜100万円を目安に、ご経験・スキル・担当業務に応じて決定します。精算幅を下回る・上回る場合の控除・超過精算の方法を含め、参画前に条件をご案内し、合意のうえで契約します。

  • 現役SEの代表に、現場の悩みや今後のキャリアを相談したい方
  • Engineer Firstの一員として、信頼関係を築きながら長く働きたい方
  • 技術だけでなく、人柄や仕事への姿勢も大切にしてほしい方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

月給 40万円 ~ 100万円

稼働時間

140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都内のプロジェクト先(具体的な勤務地はプロジェクトによる)

出社に関する補足情報

東京都内の案件が中心です。フルリモートの案件は減少しているため、週に数回の出社に対応できる方を募集しています。具体的な勤務地、出社回数・曜日はプロジェクトにより異なります。通勤に関するご希望を伺い、参画前に条件をすり合わせます。

リモートワーク条件

リモートワークを併用できるかどうかはプロジェクトにより異なり、フルリモートは確約していません。リモート勤務の場合は、業務に必要な通信環境および情報セキュリティを確保できる作業環境が必要です。PC等の機材の貸与有無、利用ルール、費用負担は参画前にご案内します。

必須スキル/経験

  • システム開発、またはITインフラの構築・運用・保守の実務経験がある方
  • 誠実に仕事や周囲の人と向き合える方
  • 必要な報告・連絡・相談を行い、困ったときに一人で抱え込まず相談できる方
  • 東京都内のプロジェクト先へ、週に数回の出社に対応できる方

技術経験に加えて、人柄や仕事への姿勢を重視しています。約束を大切にし、お互いに信頼関係を築いていける方と、長く一緒に働きたいと考えています。

歓迎スキル/経験

チームで協力し、周囲への気配りを大切にできる方を歓迎します。特定の役職やリーダー経験は問いません。

サービス内容の詳細

Engineer Firstは、「サラリーマン型フリーランスSE」という考え方を軸に、エンジニアの継続的なキャリア形成と、お客様のシステム開発・ITインフラの構築・運用を支援しています。

【現役SEの代表に相談できる】 代表自身も現場で働いているため、技術的な課題やプロジェクトでの悩みを、同じエンジニアの立場で共有できます。業務で困ったときや、今後のキャリアに迷ったときに相談できる関係を大切にしています。

【一人ひとりの経験と希望に向き合う】 これまでの経験だけでなく、今後身につけたい技術や希望する働き方を伺い、担当業務とキャリアの方向性をすり合わせます。目の前のプロジェクトへの参画と、その先の成長をつなげて考えていきます。

【信頼関係を築き、長く働ける環境を目指す】 技術力に加え、誠実さや周囲とのコミュニケーションを大切にしています。互いに相談し、協力できる関係を築きながら、安心して長く活躍できる環境づくりを目指しています。

企業サイト:https://engineer-first.com/

選考フロー

  1. カジュアル面談

面談では、ご経験・技術スキルに加え、当社の一員としての関わり方と、業務委託契約(準委任契約)の条件をご説明します。担当業務、報酬、参画条件を相互に確認し、双方合意のうえで契約します。選考の回数や順序は状況により異なる場合があり、具体的な進め方は事前にご案内します。

同じポジションの求人

関連リンク

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    アーカイブ公開中

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. ソフトウェアエンジニア>
  3. 現役SEの代表と、会社の一員として働く|業務委託エンジニア

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度