当社はインフラ・クラウド事業を展開する成長企業です。
インフラ領域におけるプロジェクト需要の拡大に伴い、企業のDX推進や基盤構築を支えるハイスキルなエンジニアの体制強化が急務となっています。
代表をはじめとする現場目線を持った体制のもと、 「エンジニア一人ひとりの理想のキャリアを実現できる現場か」を最優先に案件の提案・アサインを行っています。 今回、さらなる組織拡大と案件対応力強化のため、 NW・サーバー・クラウドの詳細設計や構築を主導していただけるハイスキルなインフラエンジニアを募集します。

募集中
企業の採用活動をもとに毎日更新
企業のDX化を支え、エンジニアの理想の未来を共に創る。想定年収513万〜674万円、残業月11時間、在宅勤務も可能な柔軟な環境で、ハイスキルなインフラエンジニアを募集します。AWSやAzureなどの最先端クラウド、VMware等の仮想化、高度なネットワーク設計に携わり、あなたの挑戦したい案件を自ら選べるキャリアファーストな環境です。構築経験が1年以上あれば、詳細設計や上流工程へステップアップするチャンス。現役エンジニアである代表と共に、あなたの技術で社会の「あったらいいな」を実現し、市場価値を極限まで高める未来へ踏み出しましょう!
給与・報酬 | 年収 513万円 ~ 674万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | 東京都 千代田区 麹町4-2-11 VORT麹町大通り4階(または東京都23区内のプロジェクト先) |
当社はインフラ・クラウド事業を展開する成長企業です。
インフラ領域におけるプロジェクト需要の拡大に伴い、企業のDX推進や基盤構築を支えるハイスキルなエンジニアの体制強化が急務となっています。
代表をはじめとする現場目線を持った体制のもと、 「エンジニア一人ひとりの理想のキャリアを実現できる現場か」を最優先に案件の提案・アサインを行っています。 今回、さらなる組織拡大と案件対応力強化のため、 NW・サーバー・クラウドの詳細設計や構築を主導していただけるハイスキルなインフラエンジニアを募集します。
サーバー・ネットワークの詳細設計・構築および運用・移行業務をお任せします。 クラウド・オンプレミスを問わず、ご自身のスキルやキャリア目標に合わせて最適な案件をご選択いただけます。
ネットワーク・サーバ・クラウド領域における 詳細設計・構築・更改プロジェクトの中心を担うインフラエンジニアとしてご活躍いただきます。
【具体的な業務内容】 ■ ネットワーク領域 ・L2/L3詳細設計(VLAN設計、ルーティング設計、冗長化方式検討) ・BGP/OSPF等のルーティング方式設計 ・Cisco/Fortinet等の機器選定・設定投入 ・大規模NW更改(要件定義〜移行計画〜切替対応)
■ サーバ・仮想化領域 ・Windows/Linuxサーバの詳細設計・構築 ・VMware/Hyper-V等の仮想化基盤設計 ・サーバ更改(方式設計、移行計画策定、移行実施) ・パフォーマンスチューニング、セキュリティ設計
■ クラウド領域 ・AWS/Azureの環境設計・構築 ・オンプレ→クラウド移行(方式設計〜移行計画〜実施) ・IAM/ネットワーク/セキュリティ設計 ・ハイブリッド環境のグランドデザイン策定
■ ドキュメント作成 詳細設計書、構成図、移行計画書、試験仕様書など
【プロジェクト例】 ■ ネットワーク ・銀行・証券・保険の大規模NW更改(要件定義〜設計〜構築) ・官公庁NWの再設計・機器選定・移行 ・通信キャリアのバックボーンNW増強 ・セキュリティ製品(FW/UTM)の技術提案・設計・導入
■ サーバ・クラウド ・金融系基盤の更改(方式設計〜構築〜移行) ・通信キャリア向け仮想化基盤の再設計 ・AWSを用いたWebアプリ基盤の新規構築 ・Windows Server → RHELへの大規模更改
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 513万円 ~ 674万円(賞与は支給せず、その分を毎月の基本給・手当に高く還元する方針をとっています。豊富な高単価案件を取り扱っているため、将来的には年収900万円を目指すことも可能です。) |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00(休憩時間:60分(実働8時間 / 残業月平均11時間程度)) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | 東京都 千代田区 麹町4-2-11 VORT麹町大通り4階(または東京都23区内のプロジェクト先) |
休日・休暇 | 土曜日、日曜日、祝日、年末年始(年間休日125日)、有給休暇(入社時支給あり)
|
社内制度 | ・各種社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険、介護保険)
|
インフラエンジニアとして、サーバーまたはネットワークの構築経験が1年以上ある方。
下記いずれかのご経験やスキル ■ネットワークやサーバーの要件定義・基本設計・詳細設計など上流工程の経験 ■AWS、Microsoft Azureなどのパブリッククラウド環境 of 設計・構築・移行経験 ■CCNPやCCIPなどのCisco認定資格やクラウド系の資格
〇ルーター・スイッチ:Cisco全般, NEC, 日立, APRESIA, YAMAHA, エクストリーム, AlaxalA 〇仮想化・VDI:VMware, Hyper-V, Xen, Horizon View, KVM 〇クラウド:AWS, Azure, Office365
代表取締役
人事
【「あったらいいな」を一緒に創る。現役エンジニア代表と進むキャリア形成】
当社は、クラウドやインフラの最先端技術を通じて企業のDX化を支援するITパートナー企業です。
目的のない現場には入れない「キャリアファースト」の案件選択 入社時や配属後も定期面談を行い、代表含め二人三脚でキャリアを構築します。「今必要な経験が積めるか」を軸に案件を決定するため、スキルアップに繋がらないアサインは一切行いません。
高還元・明朗な評価体制 賞与なしで毎月の給与にしっかり還元する給与体系を敷いています。 豊富な高単価案件に携わることで、年収900万円などの高年収を目指せる環境があります。
安心して長く働ける環境 残業は月平均11時間程度、年間休日125日とワークライフバランスも抜群です。 また、福利厚生として国内最大級の「ベネフィット・ステーション」も導入しています。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。
給与・報酬:
年収 350万円 ~ 428万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する
給与・報酬:
年収 651万円 ~ 819万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する
給与・報酬:
年収 513万円 ~ 674万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 500万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社
給与・報酬:
年収 350万円 ~ 428万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する
給与・報酬:
年収 651万円 ~ 819万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

開催前
AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催終了
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年10月15日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年10月6日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年9月29日(火)12:00~13:00