アニメ×AI!クリエイター向けグローバル動画プロダクトのPdM募集
プロダクトマネージャー

アニメ×AI!クリエイター向けグローバル動画プロダクトのPdM募集

株式会社CrestLab

株式会社CrestLab

今週活動あり・積極採用中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近7日以内に企業の活動あり

AI要約(β)

生成AIの力でアニメ制作を革新し、誰もがクリエイターになれる世界を共に創りませんか?募集するのはグローバル動画プロダクトのプロダクトマネージャー。業務委託として時給4,000円〜7,000円、週3〜5日のフルリモート勤務で、大きな裁量を持って活躍いただけます。現在はエンジニア・デザイナーら少数精鋭のチームで、2026年7月のローンチに向け、ロードマップ策定やローカライズを推進中。C向け・動画領域の経験を活かし、最先端のAI技術を駆使して世界中のクリエイターの表現を拡張する挑戦です。あなたの情熱とスキルで、世界のエンタメの未来を一緒に塗り替えましょう!

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 7,000円

稼働時間

96時間 ~ 160時間(週24 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

都内アニメスタジオ、またはCrestLabシェアオフィス(代々木,渋谷等)

現状と課題

なにをやっているのか

私たちCrestLabは、生成AIを活用してアニメ制作の工程を革新するスタートアップです。 クリエイター向けのAI動画編集プロダクトを開発しており、AIを使ってゼロからアニメを作ることができます。 現在はエンジニア2名・デザイナー1名・PO/PdMの少数精鋭チームで、グローバル展開を前提にプロダクト開発を進めています。

なぜやるのか

世界各国の動画配信プラットフォームやSNSを通じて、いまやグローバル文化の一角を担う存在となっている日本アニメ。 一方で、制作現場は国内アニメーターの減少・過重労働などの課題を抱えています。AIの力でクリエイターの表現の自由と制作の持続性を両立させ、誰もがクリエイターになれる世界を本気で目指しています。

どうやっているのか

少数精鋭のチームで、高い技術力と現場理解を武器に最速で成果を出すことを重視。 既存の開発メンバーとキャッチアップしながら機能改善を高速で回しつつ、言語対応・ローカライズなどグローバル展開の準備を並行して進めています。 2026年7月のローンチに向けてロードマップを推進中です。

お願いする業務

  • プロダクトロードマップの策定・優先度管理
  • 既存エンジニア・デザイナーとのキャッチアップおよび機能改善の推進
  • グローバル対応(多言語化・ローカライズ戦略の立案と実行)
  • ユーザーリサーチ・市場調査をもとにした要件定義・仕様策定
  • C向けプロダクトの成長指標設計・モニタリング
働き方について
  • 業務委託での契約となります。
  • 稼働は週3日〜5日を想定しており、フルリモート中心での勤務です。
  • 稼働日数はご状況に合わせて柔軟にご相談いただけます。
こんな方と働きたい!
  • C向けプロダクトを0→1でローンチした経験があり、次のフェーズも挑戦したい方
  • 動画・クリエイティブ領域に強い関心を持ち、ユーザー視点でプロダクトを磨ける方
  • グローバル展開を見据えた設計・戦略に裁量を持って関わりたい方
  • 変化の速い環境を楽しみ、少数精鋭のコアメンバーとして大きな裁量権を持って関わりたい方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 7,000円

稼働時間

96時間 ~ 160時間(週24 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

都内アニメスタジオ、またはCrestLabシェアオフィス(代々木,渋谷等)

必須スキル/経験

  • C向けプロダクトマネジメント経験
  • 動画編集プロダクトまたは動画コンテンツ領域の業務経験
  • グローバル展開アプリの企画・推進経験
  • エンジニア・デザイナーとの協業・要件定義経験
  • AI駆動開発

歓迎スキル/経験

  • AIプロダクト・生成AI活用プロダクトの経験
  • クリエイターコミュニティや動画クリエイター文化への深い理解
  • 多言語化・ローカライズ(i18n)対応の実務経験
  • スタートアップ・0→1フェーズでの経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AI指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 坂東裕太

    坂東裕太

    役員-アニメ制作DX事業部

    CrestLabは、生成AIを活用してアニメ制作の生産性と創造性を革新するスタートアップです。 中割・着彩などの制作工程を高度に自動化するAI制作基盤を開発し、クリエイターが本来の表現に集中できる環境を構築しています。 創業者自身もクリエイターとして活動してきた経験から、制作現場の負担や課題を解決しなければならないと考えています。だからこそ、AIを単なる効率化の手段ではなく、クリエイターをサポートし、創造性を拡張する基盤として設計しています。 最高のAI制作基盤をつくり、日本が誇るアニメ文化をさらに発展させる。 テクノロジーと創造力を掛け合わせ、日本のアニメ業界を次の時代へと押し上げていきます。

  • 和田渉

    和田渉

    CrestLab

サービス内容の詳細

AIクリエイター向け動画編集プロダクト

AIを活用してゼロからアニメを制作できるクリエイター向けのグローバル動画編集プロダクトです。 生成AIにより動画制作の工程を革新し、少人数でも高品質な映像制作・アニメ制作を可能にします。 グローバル展開を前提に設計されており、言語対応・ローカライズにも継続的に対応していきます。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

関連リンク

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    アーカイブ公開中

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. プロダクトマネージャー>
  3. アニメ×AI!クリエイター向けグローバル動画プロダクトのPdM募集

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度