AIエンジニア|アニメ×AI!次世代アニメ制作OS開発コアメンバー募集!
AIエンジニア

AIエンジニア|アニメ×AI!次世代アニメ制作OS開発コアメンバー募集!

株式会社CrestLab

株式会社CrestLab

積極採用中

企業の採用活動をもとに毎日更新

直近30日に企業アクションあり

AI要約(β)

日本アニメの未来を救い、クリエイターが輝く新時代を共に創りませんか。時給4,000円〜7,000円、リモートワーク中心で副業・時短も可能な柔軟な働き方。次世代アニメ制作OS「ANICRA」のAIエンジニアとして、画像生成AIやComfyUI、OpenCVを駆使し、制作工程を自動化・高品質化する開発に挑んでいただきます。大手スタジオとのPoCが進行する少数精鋭チームで、最先端技術の実装をリードする大きな裁量があります。技術で表現の限界を突破し、世界に誇る日本アニメの変革を牽引する。あなたの挑戦が、アニメの歴史と自身のキャリアに新たな一歩を刻みます。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 7,000円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

なにをやっているのか

私たちCrestLabは、生成AIを活用してアニメ制作の工程を革新するスタートアップです。 アニメ制作において課題の大きい工程をAIで自動化し、少人数でも高品質な映像制作を可能にする「次世代アニメ制作OS」を開発しています。 日本発の技術で、表現の自由と現場の持続性を両立させる——そんな未来を本気で目指しています。 現在はアニメスタジオやIPホルダーと共にPoCを推進中です。

なぜやるのか

世界各国の動画配信プラットフォームやSNSを通じて、いまやグローバル文化の一角を担う存在となっている日本アニメ。一方で、制作現場は国内アニメーターの減少、過重労働などの多くの課題を抱えており、さらには海外委託に依存している現状が続いています。 これらの課題を解決すべく、主に動画や仕上げを中心とした工程において、生成AIの活用による制作工程の効率化・省力化が可能なシステムを開発。 クリエイターが本来のクリエイティブな領域で輝ける世界を目指しています。

どうやっているのか

少数精鋭のチームで、高い技術力と現場理解を武器に最速で成果を出すことを重視。 複数のアニメスタジオと協力関係を築き、現場の声を直接反映しながらシステム開発を進めています。 机上の理想論ではなく、リアルな課題解決からプロダクトを磨き上げる姿勢が私たちの強み。 アニメが好きだからこそ、制作現場がより自由に、より楽しく創れる環境をつくりたい——そんな想いを持つ仲間が集まっています。

技術で表現の限界を塗り替える、アニメ制作革命のコアメンバー募集!

CrestLabは、アニメ制作において手間のかかる作画・仕上工程をAIで自動化・高品質化し、アニメーターがよりクリエイティブな表現に集中できる未来をめざしています。

今回開発に携わっていただくシステム「ANICRA」は、「次世代アニメ制作OS」として、日本発の技術で業界の構造変革に挑んでいるシステムです。

現在、大手アニメスタジオやIPホルダーとのPoCが次々と具体化しています。

この急成長を加速させるため、コアとなるAI技術開発をリードいただける即戦力のAIエンジニアを募集しています。

お願いする業務

AI技術によって制作を高速化・高品質化するシステム「ANICRA」の品質を、飛躍的に高める役割を担っていただきます。

  • AIを用いたアニメ制作の効率化プロダクト開発
  • 特定の用途に特化した画像生成モデル開発
  • コンピュータービジョン技術を活用した品質向上
  • 画像生成AIのパラメータ最適化・ワークフロー開発
  • 画像生成AIに関する全般的な研究開発
  • 画像処理アルゴリズムの開発
働き方について
  • リモートワーク中心です!(状況によって月に1回程度出社をお願いする場合があります)
  • 副業や、時短での勤務もOKです!柔軟に対応可能ですので、ご相談ください。(週3日〜5日、月80時間〜160時間程度を想定しています)
こんな方と働きたい!
  • 技術で表現の限界に挑み、社会的に意味のあるプロジェクトに貢献したい方
  • 最新の論文レベルの技術にも積極的に挑戦し、自身のスキルを追求したい方
  • プロダクトの成功のために自ら課題を発見し、解決策を提案できる方
  • 変化の速い環境を楽しみ、少数精鋭のコアメンバーとして大きな裁量権を持って関わりたい方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 7,000円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

ComfyUIの実務レベル経験
•	画像生成や動画生成で ComfyUIを日常的に使用している
•	ノード構築(ワークフロー設計)を自走できる
画像生成AIの実装・運用経験(Stable Diffusion系など)
•	画像生成モデルのチューニング、またはワークフロー構築経験
•	画像処理 / コンピュータビジョンの基礎
•	OpenCV等での実装経験、またはフリッカー/ノイズ抑制、輪郭抽出などの知識

歓迎スキル/経験

  • アニメ制作のワークフローや映像業界の知見
  • U-netなどCNNを活用した画像処理の構築・応用経験
  • AIモデルの推論最適化(高速化)や、プロダクション環境へのデプロイ経験
  • 技術選定や機能要件定義を主体的に行い、プロジェクトをリードした経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

OpenCV指定なし必須
画像処理指定なし必須
AI指定なし必須

サービス内容の詳細

ANICRA

ANICRA(アニクラ)は、アニメ制作現場の「人手不足」「納期圧迫」「仕上げ工数の増加」といった課題を、AIの力で解決する新しい制作支援基盤です。

原画をもとに中割・仕上げを自動化することで、制作時間を大幅に短縮し、少人数でも高品質なアニメーション制作を可能にします。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

関連リンク

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    アーカイブ公開中

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. AIエンジニア>
  3. AIエンジニア|アニメ×AI!次世代アニメ制作OS開発コアメンバー募集!

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度