スマートファクトリーの「頭脳」を創る。全体制御ソフトウェア開発エンジニア募集!
サーバーサイドエンジニア

スマートファクトリーの「頭脳」を創る。全体制御ソフトウェア開発エンジニア募集!

Industry Alpha株式会社

Industry Alpha株式会社

良い人がいれば採用

企業の採用活動をもとに毎日更新

募集は有効です

AI要約(β)

スマートファクトリーの「頭脳」を創るサーバーサイドエンジニア募集。年収700万~1120万円。自社開発のAMRやFMSを制御する中核システム開発に挑み、国内外の製造・物流現場を革新する精鋭チームの一員に。Python, Go, C/C#/C++を駆使し、ロボットと設備を連携させるシステム設計・開発を通じて、現場の課題解決に情熱を燃やすあなたへ。この挑戦が、あなたのキャリアと未来を大きく飛躍させる。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,120万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

週4日出社

勤務地

愛知県名古屋市守山区桜坂4丁目201 クリエイション・コア名古屋110号室

現状と課題

Industry Alpha株式会社は、工場・倉庫のスマート化のパートナーとしてさまざまなソリューションを開発・導入するスタートアップです。 国内だけにとどまらず、国産の技術で海外の製造・物流拠点への展開を目指しています。

ハードウェア・ソフトウェア両面での自社開発しており、 磁気テープなどのガイドを必要としない低床型のAMRや全体を管理するFMSをはじめとしたシステムで、 大手製造・物流企業から高い評価を受けています。

事業拡大とともに、工場倉庫全体のスマート化を可能にするマネジメントシステム開発が今後さらに鍵となるため、 システムエンジニアを募集しています!

お願いする業務

当社が自社製造するスマート工場・倉庫向けの全体制御をするシステムのソフトウェア開発をお任せします。

<職務詳細 > ■ロボットや周辺の設備と連携するためのシステム設計および開発 ■工場で使用する設備監視や搬送物のステータスやロケーション管理システムの設計及び開発

【具体的には】 入社後、即戦力として当社のスマート工場・倉庫を管理するシステムのプロダクト開発や、クライアントのユースケースや環境に合わせてプロダクトにセミカスタマイズを施すソフトウェア開発に携わっていただきます。

・現場の課題に根ざしたプロダクト開発を意識できる方 ・既存の技術にとらわれず、新しい技術の情報収集をしている方 ・主体的にコミュニケーションを取れる方 ・他のメンバーの成長も支援できる方

技術スタック

  • バックエンド

  • インフラ・ミドルウェア

  • コミュニケーション

    • Microsoft Teams

    • Slack

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,120万円(上記年収は賞与含む)

稼働時間

裁量労働制(休憩時間:60分)

出社頻度

週4日出社

勤務地

愛知県名古屋市守山区桜坂4丁目201 クリエイション・コア名古屋110号室

出社に関する補足情報

隔週で全社定例(オンライン)、週1技術開発部定例あり

休日・休暇

完全週休二日制 (土日、祝日、年末年始) 
年間休日120日以上

社内制度
(待遇・福利厚生)

社会保険完備/交通費支給/年次有給休暇/慶弔休暇/産前産後休業/育児休業/介護休業

必須スキル/経験

実務に基づいたシステム設計、開発、テスト、デバッグの経験 C、C++、C# 等のプログラミング言語に精通していること

歓迎スキル/経験

産業用途向けのシステム開発の経験 MQTTプロトコルを用いたIoTシステムの開発経験 Linux環境下での開発経験

サービス内容の詳細

<主要なプロダクト> ◼︎Kagero 現場視点から生まれた実用性トップクラスAMR。最薄185mmの低床設計により、かご車の下にもスムーズに潜り込める柔軟性を実現しています。 高い安全性を実現するための独自設計と国内製造。ハードウェア、ソフトウェア両面で顧客ごとの業務に最適化したカスタマイズが可能です。

◼︎Alpha-FMS AMR / AGVの複数台制御さまざまな周辺機器やソフトウェアと連携可能なマネジメントシステムです。 配車制御、経路生成、交差点制御により複数台の協調動作をスムーズに実現。他社メーカーのAMR/AGVにも対応。接続性と拡張性に優れており、お客さまのニーズに合わせた柔軟な仕様での提供が可能です。

◼︎アーム連携AMR ロボットアームと連携可能な自律走行搬送ロボットセットです。 AMRにロボットアームを組み合わせることで、搬送とピックアップ・設置作業を自動化するソリューション。メーカー問わずロボットアームと組み合わせ、柔軟なシステム構築に対応。パーツ供給、仕分け、積み付けなど人手を介していた工程の無人化を実現しています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. 3次面接
  6. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

関連リンク

おすすめのイベント

もっと見る
  • 【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    開催前

    【Claude Code】鹿野さんが実践するエンジニアの日常業務を爆速にする最新推しツール 大公開

    AIコーディングエージェントの普及により、エンジニアがAIで「コードを書く」ことは当たり前になってきました。しかし、「開発以外の日常業務」には、まだAIを十分に活用しきれていないケースが少なくないのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、前回の並行開発イベントでもご好評いただいた鹿野壮氏を再びお迎えし、鹿野氏の日常業務のフロー全体、およびそれぞれの業務におけるAI活用の実例をデモ付きで解説いただきます。 前半のLTでは、鹿野氏より仕様策定→要件定義→チケット作成→実装→PR作成・レビュー→リリース→顧客説明といった業務の流れをお話しいただきます。続く公開デモでは、その業務フローに沿って実際にどのようなツールをどう使っているのかを画面を見せながら解説いただきます。 後半のディスカッションでは、業務のボトルネックや手戻りを減らす工夫、成果物評価の迅速化、チームへの展開方法など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを使った業務効率化に取り組みたいが全体像がつかめていない方から、すでに部分的に活用しているがさらに広げたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    開催前

    AIに任せる前にCloudflare Workersのクセを知る!設計思想から学ぶ本番運用の勘所

    昨今、CloudflareはCDNやR2だけでなく、Cloudflare Workersを中心に、エッジ環境でWebアプリケーションやAIワークロードを実行できるプラットフォームとして急速に存在感を高めています。個人開発で触ったことのある方は増えてきましたが、「プロダクションで本格的に使っている」となると、まだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 また、AWSやGCPとは設計思想や開発体験が大きく異なるため、「興味はあるが、既存のインフラにどう導入すればいいのかわからない」「Workersで何がどこまでできるのかイメージしきれない」という声も耳にします。 そこで本イベントでは、Honoの作者でありCloudflareのDeveloper AdvocateであるYusuke Wada氏と、『Cloudflare Workers 実践ガイド』の著者の一人であるchimame氏をお迎えし、Cloudflare Workersの全体像から実践的なユースケースまでを紐解きます。 Cloudflareが気になり始めた方から、AWS/GCPメインの環境にCloudflareを取り入れたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    アーカイブ公開中

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年10月15日(木)19:00~20:00

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    アーカイブ公開中

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る
  1. HOME>
  2. サーバーサイドエンジニア>
  3. スマートファクトリーの「頭脳」を創る。全体制御ソフトウェア開発エンジニア募集!

職種

ポジション

開発言語・フレームワーク

勤務地

給与

出社頻度