【リモート・稼働75-100%】SIer中期事業計画策定支援|戦略コンサル
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【リモート・稼働75-100%】SIer中期事業計画策定支援|戦略コンサル

CLOVE合同会社

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積極採用中

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AI要約(β)

大手SIerの5年後の未来を創り出す、中期事業計画の策定を主導する戦略コンサルタントを募集します。月給170万円〜200万円、リモート可(稼働75-100%)という柔軟な働き方。大手SIerの技術・企画系横串組織において、複数部門のステークホルダーを巻き込み、定性的な将来像を定量目標や施策ロードマップへ落とし込む極めて重要なミッションです。戦略策定や事業企画の経験を駆使し、複雑な論点を構造化して議論をリードする、あなたの真の実力が求められています。今こそ、あなたの卓越した経験と情熱を注ぎ込み、日本のITインフラを支える巨大組織の変革を共に成し遂げ、新たな未来を切り拓きましょう!

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給与・報酬

月給 170万円 ~ 200万円

稼働時間

120時間 ~ 160時間(週30 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

現状と課題

■現状 大手SIerの技術・企画系横串組織において、中長期の事業計画・施策策定を推進できる人材が不足しています。複数のステークホルダーとの議論やヒアリングを通じて、組織として今後5年程度で目指す姿を具体化し、定量目標・KPIへ落とし込む必要があります。

■今後 ASAP〜2ヶ月程度を初期契約として、足許年度の取組実績の振り返りや課題・Lessons Learnedの整理を行った上で、中長期の目指す姿からバックキャストする形で次年度以降の具体施策・必要予算の策定を支援いただきます。プロジェクト進捗を踏まえ、延長の可能性があります。

お願いする業務

・関係者へのヒアリング、ディスカッションの設計・ファシリテーション ・組織としての中長期(今後5年程度)の目指す姿の具体化 ・目指す姿に紐づく定量目標/KPI等の設計 ・当年度の取組実績の整理、振り返り、課題・Lessons Learnedの抽出 ・中長期目標からバックキャストした次年度以降の施策・ロードマップの具体化 ・各施策に必要となる予算案の整理 ・経営層/マネジメント向けの説明資料作成 ・関係ステークホルダーとの論点整理、合意形成支援

■ 基本ポジションのポイント ・コンサルティングファームまたは事業会社の経営企画/事業企画等で、事業計画・中期経営計画・戦略策定の経験がある方 ・複数部門/複数ステークホルダーへのヒアリングを通じ、論点を構造化し、将来像や施策へ落とし込んだ経験がある方 ・定性的な将来像だけでなく、KPI・事業目標・予算等の定量化まで行った経験がある方 ・経営層/マネジメント向けのPowerPoint資料作成経験がある方 ・自ら論点を設定し、関係者との議論をリードしながら検討を進められる方 ・戦略ファーム出身、またはテクノロジー/IT/AI領域における戦略・事業計画策定経験があれば尚可 ・大手SIer、ITサービス企業等における事業企画・技術戦略策定経験があれば尚可 ・年度計画/予算策定、投資計画策定の経験があれば尚可 ・部門横断型プロジェクトにおけるPMO/企画推進経験があれば尚可

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

月給 170万円 ~ 200万円

稼働時間

120時間 ~ 160時間(週30 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

出社に関する補足情報

重要なヒアリング、ディスカッション、レビュー等では対面での参加をお願いする可能性があります。

リモートワーク条件

基本リモートワーク、必要に応じて東京都内のクライアントオフィスへ出社

必須スキル/経験

・コンサルティングファーム、事業会社の経営企画/事業企画等における、事業計画・中期経営計画・戦略策定等の経験 ・複数部門/複数ステークホルダーへのヒアリングを通じ、論点を構造化し、将来像や施策へ落とし込んだ経験 ・定性的な将来像だけでなく、KPI・事業目標・予算等の定量化まで行った経験 ・経営層/マネジメント向けのPowerPoint資料作成経験 ・自ら論点を設定し、関係者との議論をリードしながら検討を進められること

歓迎スキル/経験

・戦略ファーム出身者 ・テクノロジー/IT/AI領域における戦略・事業計画策定経験 ・大手SIer、ITサービス企業等における事業企画・技術戦略策定経験 ・年度計画/予算策定、投資計画策定の経験 ・部門横断型プロジェクトにおけるPMO/企画推進経験

サービス内容の詳細

CLOVE合同会社は、企業のデータ活用を推進するための戦略策定、データ基盤構築、データ分析、AI活用支援を提供するコンサルティング会社です。 データ活用の専門家として、マーケティング、営業、業務効率化など幅広い領域で支援を行い、企業のデータドリブン経営を実現します。

データ戦略策定・コンサルティング
  • CDO/経営層向けのデータ活用戦略立案
  • データ組織の立ち上げ・運営支援
  • データガバナンス/プライバシー管理
データ分析基盤構築
  • データマート設計・ETL開発
  • クラウドデータ基盤(GCP, AWS, Treasure Data, Snowflake)構築
  • Looker Studio, TableauなどのBI導入・レポーティング
データ分析・AI活用
  • ID-POS/購買データの分析・マーケティング活用
  • 需要予測/レコメンドエンジンの構築
  • 顧客分析/CRM最適化(CDP構築・運用)
データ活用研修・教育
  • データアナリスト/エンジニア育成
  • データ活用・BIツール研修
  • 経営層向けデータ活用ワークショップ

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年10月6日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】世界のスタートアップが必死に求める「GTMエンジニア」とは

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    開催日:

    2026年9月29日(火)12:00~13:00

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

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    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

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    2026年9月9日(水)19:00~20:00

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