【Ruby on Rails】契約業務を変革するAI SaaSのバックエンド開発

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サーバーサイドエンジニア

【Ruby on Rails】契約業務を変革するAI SaaSのバックエンド開発

MNTSQ株式会社

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給与・報酬

時給 5,000円 ~ 7,500円

稼働時間

128時間 ~ 160時間(週32 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都 中央区 日本橋堀留町1-9-8 人形町PREX 5F

現状と課題

契約=法律・法務と見られがちですが、契約書無しで成立する取引は事業活動に存在しないと言っても過言ではありません。 MNTSQは2018年の創業以来、TOYOTA、三菱商事、ENEOS、ニトリ、中外製薬、三井住友銀行...と業種業態業界を問わず、導入実績を積み重ねてきました。 MNTSQのプロダクトチームは、MNTSQ CLMを通じて、日本を動かす大企業のビジネス活動を支援しているという自負を持って、日々開発を進めています。 レガシーシステムに慣れてしまった大企業ユーザにも、最高のUI/UXを体験していただくために、顧客フィードバックを基に機能追加や拡充を継続的に進めています。

最高のプロダクトをお客様に届けるためには、やらなくてはいけないことがまだまだたくさんあります。 そんなMNTSQのチャレンジに一緒に挑んでくれる仲間を私たちは募集しています。

お願いする業務

担当業務
Ruby on Railsによるバックエンド開発一般
  • 新機能の開発
  • 既存機能のパフォーマンス改善、バグフィックス
  • リファクタリング
  • テストの実施
  • ドキュメントの作成
技術スタック
  • 言語:Ruby, Python, Java, JavaScript
  • フレームワーク:Ruby on Rails, Vue.js
  • プラットフォーム:Amazon Web Services
  • データベース:Aurora MySQL
  • 検索エンジン:Elasticsearch
  • 監視ツール:CloudWatch, Datadog
  • コンテナ基盤:Docker, Docker Compose, Fargate
  • 構成管理:Terraform, Itamae
  • OS: Linux(RHEL系, Debian系それぞれ)

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 7,500円

稼働時間

128時間 ~ 160時間(週32 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都 中央区 日本橋堀留町1-9-8 人形町PREX 5F

必須スキル/経験

  • Webアプリケーションの設計経験がある方
  • Ruby on Railsを用いたWebアプリケーションの開発・運用経験が2年以上ある方
  • パフォーマンスやセキュリティを意識した技術設計の知見がある方
  • ネットワーク、データベース等の基礎知識がある方
  • クラウドインフラ上でサービスを開発、運用した経験のある方
  • git, GitHubの利用経験がある方

歓迎スキル/経験

  • npm, yarn等の利用経験がある方
  • モダンなJavaScript/HTML/CSSに対する高い知識と経験のある方
  • React, Vue.js, Angular等のフレームワークを利用した経験のある方
  • Javaを用いた開発経験がある方
  • 専門性の高い実務領域で利用されるシステムの構築経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Git指定なし必須
Ruby2年以上必須
Ruby on Rails2年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 大野 達也

    大野 達也

    プロダクトチーム

    2018年よりバックエンドエンジニアとして働き始め、2021年からプロダクトマネージャーへと転身。 2022年11月よりMNTSQへプロダクトマネージャーとして入社。 エンジニア時代の経験を活かしつつ、まだ社会にないプロダクトを0から一緒に作ることができる仲間を探すためにエンジニア採用担当としても活動しています!

  • 西村 悠樹

    西村 悠樹

    プロダクトチーム

    ITエンジニアとしてITと付く仕事なら何でもやるというスタンスで仕事をしている。 故に言語経験はカオスになっており、何をやりたいのか分からないという理由で選考を落とされたりもする。 今はだいたいサーバーサイドエンジニアだが、必要に応じてフロントエンド、インフラ、採用、組織などもやる。 大切にしているのはラリー・ウォールが言っているプログラマーの三大美徳。 「サボることに全力を出す」を掲げている。 なぜこの機能を実装するのか、なぜこの仕様なのかというWhyの部分を大切にしており、故にこの仕様で実装してくれから入る組織とはマッチしない。 安定した企業でもっと伸ばす部分よりは、0->1や1->10のフェーズで何も無いかほとんど無いところからドラスティックかつ高速にものを仕上げていくところを得意としている。

サービス内容の詳細

すべての合意を、フェアにする

MNTSQは自社開発の機械学習を活用したSaaS「MNTSQ CLM」の開発・提供を通じ、大企業の契約業務のDXを推進しています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
選考プロセス

応募 → 顔合わせ

  • 顔合わせでは技術面、仕事面のフィットを確認させていただきます

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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