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あなたの技術力と志向性を最大限に活かし、
これからの時代に求められるキャリアの可能性を広げます。

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※2026年 1月時点

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Three Career Moves to Start with Offers

Offersで始める
3つのキャリアアクション

今、あなたがどんな気持ちでこのページを開いていても、Offersは「今の状態から、無理なく進められる一歩」を用意しています。
本気で転職したい人も、まずはキャリアを整理したい人も、「良い話があれば検討したい」という人も、それぞれに合った使い方があります。

  • 本気で
    転職活動をしたい

    • 厳選された求人への応募
    • エージェントとの面談・キャリア相談
    • 日程・条件の調整サポート
    • オファー内容の確認・比較の相談
    転職活動を本格的に始める
  • AI時代のキャリアに
    ついて相談したい

    • 職務経歴・プロジェクト経験の棚卸し
    • スキル・実績の可視化
    • AIによる強み・志向性の分析
    • 今後取り得るキャリアパターンの提示
    キャリア相談をする
  • 良いオファーが
    来たら検討したい

    • プロフィールを整えて、スカウト精度UP
    • 年収・働き方の条件感をすり合わせる
    • カジュアル面談で、候補企業とつながる
    • 中長期のキャリアの可能性を見据える
    登録してスカウトを待つ

Visualize your career with AI & experts

AIと専門家が、あなたの
キャリアを立体的に可視化

あなたの経験・スキル・志向性を整理し、「市場からどう見えるか」と「次の一歩」を可視化します。
AIが情報を構造化し、専門のヘッドハントが言語化をサポートすることで、感覚的だったキャリアの不安を、具体的な選択肢に変えていきます。

  • プロフィール連携&
キャリア入力

    プロフィール連携&
    キャリア入力

    GitHub・Qiita・ポートフォリオや職務経歴を連携し、これまでの経験をひとまとめに。現職の内容や関わってきたプロジェクト、今後やってみたいことを入力すると、AIが整理しやすい形に変換します。

  • 最先端のAIスキルや職種が
登録できる

    最先端のAIスキルや職種が
    登録できる

    AIが職種・スキル・成果を構造化し、「強みの領域」と「伸ばせる余地」を整理します。市場で求められているスキルとのマッチ度や、想定される年収レンジ・ポジションの方向性などを俯瞰できるようにします。

  • 専門のヘッドハントが
言語化をサポート

    専門のヘッドハントが
    言語化をサポート

    専門のヘッドハントが、あなたの経験を企業に伝わる言葉に翻訳します。面談で話すべきポイントや職務経歴書の整理、どの求人と相性が良いかなど、中長期のキャリアを見据えた視点で伴走します。

  • キャリアに効くAI・技術
トレンドイベント

    キャリアに効くAI・技術
    トレンドイベント

    現場のエンジニアや専門家が、AI・開発まわりのトレンドを事例と数字にもとづいて共有します。流行りのHow toではなく、技術の変化がポジションや役割にどう影響するのかを捉え直し、次のキャリアの選択肢を考えるヒントを得られます。

  • 最先端AIスキルやAI関連
職種の求人

    最先端AIスキルやAI関連
    職種の求人

    最先端のAI技術を活かせる求人や、これからAI活用を推進する企業の案件を多数掲載。技術スタックや開発環境、プロダクトのフェーズなど、エンジニアが重視する詳細情報も確認できます。

  • And more
Offers 職務経歴

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Offers職務経歴は、忙しいエンジニアのための職務経歴書作成サービスです。
ご自身で一から書く必要はありません。30分のオンライン面談で、実績や強みをヒアリング。プロが最適な形に整理し、3営業日以内に納品します。

How it works

登録からオファーまでの流れ

Offersは、「今すぐ転職する」ことだけをゴールにしたサービスではありません。あなたの経験と希望を整理しながら、選択肢を少しずつ増やしていくためのプラットフォームです。

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    アカウント作成・SNS連携

    アカウント作成・SNS連携

    GitHubやポートフォリオと連携し、経験・アウトプットをひとまとめに。

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    キャリア情報・希望条件を入力

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    年収レンジや働き方、興味のある領域など、これからの軸になる条件を整理。

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    ヘッドハントに相談

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    求人紹介・選考・オファー調整

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    フィット度の高い求人をご紹介し、中長期でつながる企業との出会いをつくる。

Why Users Choose Offers

利用者に選ばれている理由

Offersは、「今すぐ転職する」ことだけをゴールにしたサービスではありません。
あなたの経験・志向・ライフスタイルを整理しながら、中長期のキャリアの選択肢を少しずつ増やしていくためのプラットフォームです。
ユーザーの声から、Offersがどのようにキャリアの可能性を広げているのかをご紹介します。

正社員転職

希望や考えをしっかりヒアリングしてから、適切な企業を紹介してくれたので、本当に親身になってくれていると感じました。

田村 祐樹氏

株式会社HRBrain / VPoE

田村 祐樹氏さん

正社員転職

早い段階から企業と「精度の高い出会い」が生まれる仕組みが整っている。これこそがOffers独自の強みだと感じています。

直井 雅一

ベルベットジャパン株式会社 / テックリード

直井 雅一さん

正社員転職

「自分のプロフィールをしっかり読み込んだ上での、丁寧なスカウト」を多くいただけたことが、特に印象に残っています。

水野 翔弥

株式会社クロスビット / プロダクト開発チーム

水野 翔弥さん

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田村 祐樹氏

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ベルベットジャパン株式会社 / テックリード

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株式会社クロスビット / プロダクト開発チーム

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田村 祐樹氏

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早い段階から企業と「精度の高い出会い」が生まれる仕組みが整っている。これこそがOffers独自の強みだと感じています。

直井 雅一

ベルベットジャパン株式会社 / テックリード

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React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

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React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

開催日:

2026年2月18日(水)19:00~20:00

MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

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MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

開催日:

2026年1月21日(水)19:00~20:15

なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

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なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

開催日:

2026年1月14日(水)19:00~20:15

Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

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Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。

開催日:

2025年12月23日(火)19:00~21:15

LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセス

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LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセス

AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan

開催日:

2025年12月10日(水)19:00~20:00

設計・実装・テスト・レビュー LayerX・サイバーエージェントに聞く AI時代の開発プロセス大公開

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設計・実装・テスト・レビュー LayerX・サイバーエージェントに聞く AI時代の開発プロセス大公開

AIコーディングエージェントの活用は進んでいるものの、コーディング以外の工程ではまだ課題を感じている方が多いのではないでしょうか。 「AIに設計やテストをどう任せればいいか悩んでいる」 「レビューがボトルネックになっていて、効率化の方法が見えてこない」といった声もよく耳にします。 実際には、実装以外の工程(設計、テスト、レビュー)でもAIを効果的に活用できる余地は大きくあります。 しかし「仕様書から適切に設計書へどう落とし込むか」「E2Eテストはどこまで人手を代替するのか」「AIレビューツールを入れたもののレビュー工数の削減にはあまり寄与していない」など、多くの現場が壁に直面しているのも事実です。 そこで本イベントでは、AI活用を第一線で行っているLayerXのan氏とサイバーエージェントのわさびーふ氏をお招きし、設計・実装・テスト・レビューという開発プロセス全体において、AIをどう活用しているのか取り組みの現在地を包み隠さず語っていただきます。 an氏からはバクラク開発における実践例を、わさびーふ氏からはサイバーエージェントでの取り組みを通じて、AI時代の開発プロセスのベストプラクティスを学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。

開催日:

2025年11月20日(木)19:00~20:00

Obsidian,Notion,GitHub wiki?松濤Vimmer氏 ぽちぽち氏に聞く AIフレンドリーなナレッジ管理

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Obsidian,Notion,GitHub wiki?松濤Vimmer氏 ぽちぽち氏に聞く AIフレンドリーなナレッジ管理

AIコーディングエージェントを活用する中で、「管理しているドキュメントをAIエージェントから参照させたいがうまいやり方がわからない」「複数のAIエージェントにプロンプトやコンテキストが散らばっていて、管理が大変」と感じているエンジニアも多いのではないでしょうか。 実際、複数のツールに情報が分散していると、AIエージェントが古いドキュメントや重複した情報を参照してしまい、意図しない実装が生まれる原因となります。特に、NotionやGitHub Wiki、個人のメモツールなど、ドキュメントが増えるほど「どれが最新で正しい情報なのか」がAIにも人間にも判断できなくなってしまいます。 そこで本イベントでは、実際にAIフレンドリーなドキュメント管理を実践されている松濤Vimmer氏とPochiPochi氏をお招きし、AIエージェントを用いた開発を加速させるためのドキュメント管理術を語っていただきます。 松濤Vimmer氏からはObsidianを中心とした情報整理アーキテクチャと、10年以上続くプロダクトでも信頼できるドキュメントをどう維持するか、PochiPochi氏からはGitHub WikiやCIを活用した自動更新の仕組みと、チーム全体でドキュメント管理を浸透させる工夫を学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 松濤Vimmer氏 単なるメモから知的資産へ:Obsidian in Cursorで構築する知的生産システム https://note.com/shotovim/n/n5833578984bf ぽちぽち氏 スピードと品質を両立する、AI時代の開発ドキュメント戦略 https://tech.techtouch.jp/entry/aic-document-strategy

開催日:

2025年11月6日(木)19:00~20:00

延1万件の個人情報漏洩を発見したエンジニアに聞く 知らないと危険バイブコーディングとセキュリティ

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延1万件の個人情報漏洩を発見したエンジニアに聞く 知らないと危険バイブコーディングとセキュリティ

昨今、AIコーディングエージェントやプロトタイピングツール(v0, boltなど)のの進化により、誰でも短期間でプロダクトを構築できる時代になりつつあります。しかし同時に、生成AIは「動くコード」を優先する傾向があり、セキュリティの観点が抜け落ちたままリリースされるサービスも急増しています。特に個人開発者や非エンジニアの参入が進む中、ハッカーから狙われやすい脆弱なサービスが量産されている現実があります。 そこで本イベントでは、延べ1万件の個人情報漏洩を発見・報告した経験を持つKyohei氏をお招きし、バイブコーディング時代に必須となるセキュリティの落とし穴と対策を探ります。実際の個人情報漏洩事例から、SupabaseやFirebaseなどBaaSを使った開発における具体的な対策、そしてkyohei氏が開発するSupabase RLS Checkerなどのセルフチェックツールの開発秘話まで、明日から実践できる知識を学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。

開催日:

2025年10月7日(火)19:00~20:00

Next.js vs Nuxt それぞれの良さを知る Frontend Night

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Next.js vs Nuxt それぞれの良さを知る Frontend Night

フロントエンド開発でフレームワークを選ぶ際、「Next.jsとNuxtの違いや特徴までは理解できないまま、とりあえずで選んじゃっているな」と感じているエンジニアも多いのではないでしょうか。 実際には、開発チームの構成や要件によって、Nuxtの方が適している場面も、はたまたNext.jsの方が適している場面も存在します。特に最近では、Nuxtに対する業界の注目度も今まで以上に高まってきています。 そこで本イベントでは、実際にNext.js・Nuxt両方の開発経験を持つエンジニアの方々をお招きし、なぜNuxtに投資するのか?なぜNext.jsに投資するのか?をお二人の立場から語っていただきます。 LayerXのypresto氏からは実際にNextとNuxtを同時運用して経験した互いの良さやツラミ、Next.jsを推進する理由を、アンドパッドの小泉氏からはVueやNuxtのエコシステムの現状や、Nuxtを推進する理由を学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック ■ アンドパッド 小泉氏 新規プロダクトの開発に Nuxt 3 を採用して良かったこと https://tech.andpad.co.jp/entry/2024/01/17/100000 ■ LayerX ypresto氏 Next.jsとNuxtが混在? iframeでなんとかする! https://speakerdeck.com/ypresto/nuxt-inside-nextjs-with-iframe

開催日:

2025年9月30日(火)19:00~20:00

Cloud Runって小規模開発用?長期運用に耐えるCloud Runアーキテクチャ最前線

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Cloud Runって小規模開発用?長期運用に耐えるCloud Runアーキテクチャ最前線

CloudRunは個人開発やPoC開発での採用が増えている一方で、中規模・大規模での運用事例が少なく感じている方も多いのではないでしょうか。特にCloudRunで構築したアプリケーションが成長し、複数サービスが立ち上がってきた際に「このまま長期運用できるのか?」「いつKubernetesに移行すべきか?」といった疑問を抱いているエンジニアも少なくないはず。 そこで本イベントでは、Google Cloud Japanの頼兼氏、実際にZennでCloudRunを運用している和田氏お招きし、長期運用を見据えたアーキテクチャパターンと運用ノウハウを探ります。 Google Cloud Japan の頼兼氏からは最新のCloudRun機能アップデートと長期運用にも耐えうる代表的なアーキテクチャ事例を、クラスメソッド 和田氏からはZennにおける実際の運用で得た知見とベストプラクティスを学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 和田さん Zennのバックエンドを Google App Engine から Cloud Run へ移行しました https://zenn.dev/team_zenn/articles/migrate-appengine-to-cloudrun

開催日:

2025年9月25日(木)12:00~13:00

どこまで簡略化できてる?サイバーエージェント/Ubieに聞く MCPで変わる爆速UI/UX実装

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どこまで簡略化できてる?サイバーエージェント/Ubieに聞く MCPで変わる爆速UI/UX実装

MCPを含むAIの進歩は目覚ましく、多くのエンジニアが開発効率化への期待を抱いているでしょう。しかし実際には、全てを自動化するまでは難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。特にフロントエンド開発におけるUI/UXは、結局手動での調整や再実装が必要で時間がかかってしまうと感じている方も多いはず。 そこで本イベントでは、実際にMCPを使ってUI/UXの実装を行っている2社の実践者をお招きし、AIで簡略化できる部分と、そうでない部分を探ります。デザインシステム「Spindle」を運用するサイバーエージェントのHara氏と、MCPで爆速デザイン開発を推進するUbieのCTO 小谷氏から、理論だけではなく、日々の業務の中でどのように活用し、どこに限界を感じているのかといったリアルな運用事例を学べる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇社の方の記事を事前にチェック☑️ Ubie さん 社内デザインシステムをMCPサーバー化したらUI実装が爆速になった https://zenn.dev/ubie_dev/articles/f927aaff02d618/ サイバーエージェントさん Spindle MCP で変わるデザインシステムの開発 ~ Figma 連携で実現する超高速開発 ~ https://developers.cyberagent.co.jp/blog/archives/56844/

開催日:

2025年9月4日(木)19:00~20:15

AI時代xドメイン駆動設計 「良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門」ミノ駆動氏が実践するDDDのイマ

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AI時代xドメイン駆動設計 「良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門」ミノ駆動氏が実践するDDDのイマ

昨今、AIコーディングエージェントの進化と普及により、ソフトウェア開発はかつてないほど、加速しています。 さらにはコーディングだけでなく設計もAIに任せる場面も増え、「AI時代になれば、DDD(ドメイン駆動設計)のような手法はもう必要なくなるのでは?」そんな疑問を抱くエンジニアも多いのではないでしょうか。 今回のイベントでは、「良いコード/悪いコードで学ぶ設計入門」のミノ駆動氏をお招きし、AI時代におけるDDDの在り方と新しい実践アプローチについて直接お話しいただきます。 AIによってDDDは不要になるのか、それとも在り方が変わるのか。ソフトウェア設計の第一線で活躍するミノ駆動氏が実践するDDDの在り方を伺うことで、今後の設計の在り方について理解する場になりましたら幸いです。

開催日:

2025年8月19日(火)19:00~20:00

Jotai? Zustand? そもそも不要? 3社の運用事例から学ぶ 状態管理設計のイマ

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Jotai? Zustand? そもそも不要? 3社の運用事例から学ぶ 状態管理設計のイマ

React開発において「状態管理」は避けて通れないテーマです。一方で「結局React標準のContext APIだけで十分?」「Recoilのメンテナンスが停止したけど次は?」「JotaiとZustandはどう違う?」といった疑問を抱えたまま、なんとなく導入を進めているケースも多いのではないでしょうか。 今回は、状態管理に関してJotai・Zustand・React標準のContext APIという異なるアプローチを取る3社をお招きし、実際の技術選定の背景や本番運用、移行の過程で得た知見を深掘りしていきます。 それぞれが採用・運用してきたライブラリのメリット・デメリットを共有しながら、各社の技術選定基準や設計方針、移行時の苦労と工夫まで、リアルな運用知見を語り合います。 「状態管理ライブラリ、今結局何を選ぶべき?」とモヤモヤを抱えている方や正解が見出せていない領域だと感じる方におすすめです。ぜひご参加ください。

開催日:

2025年7月24日(木)19:00~20:30

アクセシビリティ言われてやること?エンジニア・デザイナーが語る 良いプロダクトを作るアクセシビリティ

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アクセシビリティ言われてやること?エンジニア・デザイナーが語る 良いプロダクトを作るアクセシビリティ

プロダクト開発の現場で「アクセシビリティ」という言葉を耳にする機会は、ここ数年で確実に増えています。一方でその多くは、「法律で求められているから」「顧客に言われたから」「上からの指示だから」といった受け身の対応にとどまっていることも少なくありません。 また、「高齢者や障害者向けの話で、自分たちには関係ない」「何をすればいいのか正直ピンとこない」と感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、デザイナーやエンジニアとしてアクセシビリティの分野で活躍するフリー株式会社 アクセシビリティスペシャリストの伊原力也氏、UIデザイナー兼フロントエンドエンジニアのymrl氏、株式会社 Helpfeel でエンジニアを務めるPasta-K氏という豪華メンバーをお招きし、そもそもなぜアクセシビリティが必要なのか、アクセシビリティは通常のプロダクト開発と比較した時に、どの程度の優先度なのか。本当にコストに見合うのか?といったリアルな疑問について伺います。 「アクセシビリティ」は自分にはまだ関係ないと思っている方、開発現場におけるリアルな取り組みを知りたい方、アクセシビリティの実装や設計に興味のある方、良いプロダクト開発を実現したいと考えている方にとって、有意義な対話の場となることを目指します。ぜひご参加ください! 🧑‍💻イベントでわかること アクセシビリティを実際にどの優先度で考えるべきなのかがわかる 建前でのアクセシビリティへの向き合い方ではなく、本音でどう向き合うべきかがわかる 自身の会社で本当にアクセシビリティを取り組む必要があるのか?という疑問がわかる

開催日:

2025年7月9日(水)19:00~20:30

AI駆動開発、そのやり方で合ってる?PMとエンジニアで語る AI駆動開発に求められる品質とは

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AI駆動開発、そのやり方で合ってる?PMとエンジニアで語る AI駆動開発に求められる品質とは

昨今、AIコーディングエージェント(例:CursorやClineなど)の進化と普及により、ソフトウェア開発はかつてないほど、加速しています。 しかし同時に、PMから渡された仕様をエンジニアがそのままAIエージェントに読み込ませ、生成されたコードを使っただけでは、リリースに耐える品質を担保するのは難しいのが現実ではないでしょうか。 今回のイベントでは、AI駆動開発と実際に向き合ってきたPMのmiyattiさん、エンジニアのkagayaさんをお招きし、現場で直面しているAI駆動開発の限界や求められる品質基準について、それぞれの立場からお話しいただきます。 PMとエンジニア、両者の視点からAI駆動開発の“今”と“これから”を改めて考え直す貴重な機会です。AIを開発に取り入れている方、これから取り入れたいと考えている方、そして、PMとエンジニアの連携に課題意識を持っている方に、ぜひご参加いただきたい内容です。

開催日:

2025年6月24日(火)19:00~20:00

Cline指示通りに動かない? AI小説エージェントで学ぶ、指示書の書き方と自動アップデートの仕組み

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Cline指示通りに動かない? AI小説エージェントで学ぶ、指示書の書き方と自動アップデートの仕組み

ClineやCursorなどの生成AIツールが急速に広がる中、「うまく動かない」「どこまで読み込ませるべきか分からない」そう感じることはありませんか? 本イベントでは、小説執筆という膨大な情報を扱う創作プロセスを題材に、下記のような、生成AIを意図通りに動かすための設計ノウハウを学べます。 - どういった情報をAIに読み込ませるべきかの切り分け - セッションをまたぐ長大なコンテキストを保持するための設計(Memory Bankの活用) - コードや文章を生成後に行うプロンプトの更新方法、およびその自動化 >※メモリバンクのURL: [https://docs.cline.bot/prompting/cline-memory-bank](https://docs.cline.bot/prompting/cline-memory-bank) Clineを中心に据えながらも、CursorやObsidianとの比較や、「そもそもAIに任せるべき部分・任せるべきでない部分はどこか?」という、今後の実務においても避けては通れない問いを扱う予定です。 Clineを導入しているものの、活用に課題を感じている方や、プロンプト設計に体系的な知見を持ちたい方にとって、有意義な学びの機会となる内容です。ぜひ、ご参加ください。

開催日:

2025年6月18日(水)19:00~20:00

ISUCON公開パフォーマンスチューニング!fujiwara氏&そーだい氏ログ取得〜N+1まで全部見せ

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ISUCON公開パフォーマンスチューニング!fujiwara氏&そーだい氏ログ取得〜N+1まで全部見せ

実践的なチューニング力が試されるコンテスト「ISUCON(※)」を題材に、リアルな改善プロセスを目の前で体感できる特別イベントを開催します。 ISUCONはログや負荷状況の確認、クエリの見直し、インデックスの追加、N+1問題の解消など、地道な改善の積み重ねが鍵となる、極めて実践的な内容のコンテストです。 今回は、ISUCONで4度の優勝経験を持つfujiwara氏とそーだい氏がタッグを組み、最新のISUCON14の問題をベースに、パフォーマンスチューニングの工程をリアルタイムでデモンストレーションしていただきます。 👉ISUCON14出題内容はこちら(https://isucon.net/archives/58818382.html) ISUCONはもちろんのこと、実務にも活かせる内容となっています。Webサービスのパフォーマンス改善に関わるすべてのエンジニアの方にご参加いただき、トッププレイヤーたちの思考プロセスと実践的なテクニックを盗み学んでください。 ※ISUCON(イスコン)とは、「Iikanjini Speed Up Contest(いい感じにスピードアップコンテスト)」の略称で、与えられたWebサービスを決められたルールの中でどこまで高速化できるかを競う、Webアプリケーションのパフォーマンスチューニングコンテストです。

開催日:

2025年5月27日(火)19:00~20:30

AI時代の企業が求める開発速度って? VPoEばんくし氏に聞く今エンジニアに必要なAI活用の基準とは

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AI時代の企業が求める開発速度って? VPoEばんくし氏に聞く今エンジニアに必要なAI活用の基準とは

昨今、AIエージェントの進化が凄まじく、個人レベルではAIツールの活用が当たり前となりつつあります。GitHub CopilotやCursor、Cline、DevinなどのAIコーディングツールが普及し、個人のエンジニアが日常的に利用する時代が到来しています。しかし、これらのツールを「試す」ことから一歩進めて、チームや組織全体に適用し、開発プロセスを根本から変革しようとする取り組みは、まだ導入段階にあるのが実情ではないでしょうか。 そんな中、M3(エムスリー)では組織変革を行っており、AI・機械学習専任チームと既存チームを融合させたり、ゼネラルマネジャーの半数以上がAI・機械学習チームの出身者だったりと、組織全体でAIを活用する方向へと変革を遂げています。 そこで、M3でVPoEに就任したばんくし王さんをお招きし、開発組織という観点でAIをどう活用していくべきか、組織をどう見直すべきなのかなど、実例を交えて、これからの組織について考える会を開催するに至りました。 エンジニアの方はもちろん、EMやデザイナーなど開発組織に関わるすべての方にご覧いただきたいイベントです。ぜひご参加ください。

開催日:

2025年5月13日(火)19:00~19:45

LayerX/kubellの実例から学ぶ プロダクトが大きくなっても壊れない 認証設計とは

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LayerX/kubellの実例から学ぶ プロダクトが大きくなっても壊れない 認証設計とは

サービスの急成長に伴い、ID管理の複雑さは増していきます。 昨今のスタートアップにおいては、企業が成長するにつれ、単一プロダクトから複数プロダクトへの展開が求められるケースも増えています。ただ、そうした際、複数プロダクト間をシームレスに連携させる共通ID基盤の構築は避けては通れません。 初期段階でID管理設計が不十分だと、後々認証基盤を刷新する際に技術的負債となり、膨大な工数を消費する可能性があります。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズの複数プロダクトを展開するLayerXの認証基盤チームのconvto氏と、数年前に「Chatwork」から複数プロダクト展開を始めたkubellの認証基盤チームの田中氏をお招きし、実際のマルチプロダクト移行における認証基盤の再設計、直面した技術的課題、マルチプロダクト化する前にやっておけばよかったこと、という視点で具体的な知見を共有いただきます。 このイベントは、現在単一プロダクトを運用中の方、複数プロダクト化を検討している方、すでに移行を終えた方など、幅広い方に聞いていただける内容となっています。 業界の第一線で活躍するお二人から、ドキュメントには載っていない実践的な経験談を聞ける貴重な機会です。ぜひ今後のID管理設計の参考になりましたら幸いです。

開催日:

2025年4月23日(水)19:00~20:00

多要素認証じゃダメ?ritouさん、Auth屋さんに聞く 認証技術の最前線 ~パスワードレスとは~

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多要素認証じゃダメ?ritouさん、Auth屋さんに聞く 認証技術の最前線 ~パスワードレスとは~

ユーザー登録やログインは、ほとんどのサービスで欠かせない要素です。 これまで、ユーザー認証といえばパスワードによる方法が一般的でしたが、現在ではセキュリティ強化のために、二段階認証や多要素認証が標準になりつつあります。 さらにはパスワードレス認証として、「パスキー」を利用する例や、はたまたパスワードの登録を不要にして「メールによるコード認証のみ」といった例も見かけるようになりました。 では認証方法は多様化している中で、私たちはどの技術を選ぶべきなのでしょうか。 そこで今回は、認証技術の専門家であるAuth屋さんとritouさんをお招きし、それぞれの認証技術の成り立ちから認証を検討する際の技術選定方法について伺います。また、パスワードレス認証を採用するメリットや、各技術ののセキュリティ面での違いについても伺う予定です。 最新の認証技術をキャッチアップできていない方、各技術の違いを理解したい方などにおすすめです。ぜひご参加ください。 ↓著者Auth屋氏 監修ritou氏による「パスキーのすすめ」はこちら https://booth.pm/ja/items/5266166

開催日:

2025年4月17日(木)19:00~20:00

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