被害総額100億超え⁈ホワイトハッカーが解説 大手出版社をシステム停止させた
ランサムウェア攻撃とは

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被害総額100億超え⁈ホワイトハッカーが解説 大手出版社をシステム停止させた
ランサムウェア攻撃とは

開催日時:

2024年11月21日(木)12:00~13:15

概要

昨今、大手出版社が受けたサイバー攻撃を皮切りに、企業へのサイバー攻撃や情報流出が問題になっています。企業のセキュリティはこれまで、コーポレートITやセキュリティスペシャリストに任せきりになっている部分も多く、ソフトウェアエンジニアという観点での対策を整理している人は少ないのではないでしょうか。攻撃は顧客に提供しているアプリケーションサービスにまで侵入するものであり、ソフトウェア自体の侵入対策も不可欠になっていると言わざるを得ません。

そこで今回は、セキュ塾の講師でもあり、サイオステクノロジー執行役員でOSSのセキュリティ専門家として20年以上の経験を持つ面 氏をお招きし、大手出版社のサイバー攻撃の事例を取り上げ、ソフトウェアエンジニアの振り返り手法の一つであるポストモーテム形式で、具体的にどこが攻撃を受けたのか、どう対策できるのか、について深掘ってお伺いします。

 ▼ 面 氏による振り返り記事
 https://hwdream.com/blacksuit-ransomware/

【本イベントで行うポストモーテムの振り返りフォーマット】
・サマリ
・インパクト
・原因
・影響
・対応
・再発防止策
 ・予防:
 ・検出:
 ・緩和:
 ・修正:

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