
インタビュー
現状満足はリスクしかない!? 元仮想通貨取引所CTO紫竹氏は、今もなぜ国内外の企業からモテるのか?
Contents1 激動の時代を駆け抜けた、サイバーエージェント時代2 サイバー
合同会社暗号屋 代表社員
紫竹 佑騎
監修者
合同会社暗号屋 代表社員
2010年サイバーエージェント新卒入社。Amebaの芸能人ブログ、Androidアプリマーケット、スマホゲーム開発担当を経て、ソーシャルゲームのプロジェクトマネージャーに。その後、動画メディアなどの開発を担当。2017年に Mr. ExchangeのCTOに就任。現在は合同会社暗号屋を立ち上げ、福岡と東京をベースにブロックチェーン技術に関連した技術開発やコンサルティングなどを展開している。