
TABIPPOの清水直哉が新卒時代に学んだフラットな組織の在り方
活躍中のあの人や、話題のあの人にも、必ず新人だった頃がある。「バック・トゥ・ザ・
株式会社TABIPPO代表取締役社長
清水直哉
監修者
株式会社TABIPPO代表取締役社長
1988年生まれ、群馬県出身。東京学芸大学にてサッカー漬けの大学生活を送っていたが、世界一周のひとり旅へ。帰国後、旅路で出会った仲間たちとボランティア団体としてのTABIPPOを創設。その後、インターネット広告代理店である株式会社オプトに入社。ソーシャルメディア関連事業の立ち上げや、最年少マネージャーを経験した後に、独立を決意。起業をしてTABIPPOを株式会社とする。TABIPPOでは「旅で世界を、もっと素敵に」というビジョンに向かって、旅を軸に事業を多角展開している。組織としては、役職や上下関係、管理がないフラットでオープンな組織を掲げ、社会のロールモデルとなる経営に挑戦。趣味は、サッカーと漫画、そしてお酒。カレーとトマト、ビールとコーヒーが好き。