
阿部広太郎が挑んだ人事からコピーライターへのジョブチェンジ
Contents1 人事局からはじまった社会人キャリア2 人事は嫌われてはいけな
コピーライター/プロデューサー
阿部 広太郎
監修者
コピーライター/プロデューサー
1986年生まれ。電通入社後、人事局に配属。入社2年目からコピーライターに。言葉の力を味方につけて「世の中に一体感をつくる」コンテンツを企画する。映画、テレビ、音楽、イベントなど、エンタメ領域からソーシャル領域まで境界を越えて取り組んでいる。映画「アイスと雨音」、映画「君が君で君だ」、舞台「みみばしる」プロデューサー。ソーシャルエンターテインメントの「ダイアログ」シリーズのクリエイティブディレクション。ドキュメンタリー番組「ベッキーと未知との対話」企画・プロデュース。BUKATSUDO講座 として「企画でメシを食っていく」や「言葉の企画」を主宰。著書に『待っていても、はじまらない。-潔く前に進め』(弘文堂)。