2026年7月30日に開催した「AI×採用カンファレンス 2026 summer」のセッション③のアーカイブ動画視聴お申込みページです。
「生成AI時代、その書類・Webテストの選考、まだ信用できますか?」 ― 一次面接までを再設計する新しい採用アセスメントとは―
生成AIの普及によって、エントリーシートやWebテストによる従来の見極めがなぜ機能しなくなっているのかを学べます。
AIが書いた文章をAIが高く評価してしまうという最新の研究知見や、対話を通じて思考プロセスを見極める企業事例を紹介しながら、不正対策と評価項目の再定義を組み合わせた「生成AI時代の新しいアセスメント」のあり方を具体的に解説します。
本セッションを含む「AI×採用カンファレンス 2026 summer」の詳細はこちらをご覧ください。
株式会社ギブリー プラットフォーム事業部 ソリューションセールス
太田 風輝
大学院修了後に素材系研究職として従事したのちに、株式会社リクルートのHRメディア領域(現:Indeed Japan株式会社)に就職。約1年エリアセールスとして中途領域の法人営業と、Indeed Plusの垂直立ち上げを実施。その後、新卒リクナビにて大学向け就活イベント営業の部署へ異動。組織内のデータアナリストとして、地方エリアの学生会員数およびプログラムエントリー数最大化のためのデータ分析、営業戦略示唆出し、KPI設計、モニタリング体制の構築などを実施。担当エリアで会員数前年比160%で競合からシェアNo.1を奪取。その後、部横断でのAI活用推進担当としてGoogle環境でのナレッジエコシステムを構築。ナレッジ循環が効率化され、ナレッジ生産量を3倍にした。