• プロジェクトマネージャー

高トラフィック、大規模IDプラットフォームの開発を主導するPMを募集!

  • 給与・報酬 : 年収 600万〜1,000万
  • 勤務地 : 相談の上決定する
  • 想定稼働時間 : 10:00 ~ 18:30
  • 雇用形態 : 正社員

新しい環境/開発スタイルを経験するなら!

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サービス内容

サービス概要

日経電子版について

日経電子版は、登録会員数500万人超、有料会員数約80万人を抱える、世界最大級の経済ニュースサイトです。
当社は「質の高い報道とサービスで顧客の判断を助け、世界で最も公正で信頼されるメディアになる」というミッションを掲げ、時代に即応した新たなコミュニケーションのあり方を追い求めています。デジタルメディアやデータベースなど様々な情報サービスの開発に新しい技術を活用しています。

サービスの現状、課題

募集部門について / 業務内容

日経IDプラットフォームのプロジェクトマネージャーとして、顧客となる日経ID会員に価値を届ける機能を実現していただきます。エンジニアやデザイナー、事業企画部門やプロモーション部門のメンバーと協力して日経IDプラットフォーム内の新規開発プロジェクトやサービス改善活動を牽引し、実施計画の作成、進捗管理、関係者への説明といった仕事を通じて開発プロジェクトを成功に導くことがミッションです。

本ポジションの魅力

・最新の技術を取り込むチャレンジングな環境
・エンジニアが中心となったスクラムによるプロジェクト管理
・予算やスケジュールに大きな裁量あり

チームについて

・20~30代の中途採用を中心とした若手メンバー
・リモートワークを推奨
・心理的安全性を重視
・自己研鑽に励むメンバーも多くモチベーションを高め合える

技術スタック

フロントエンド
Sass
TypeScript
Next.js
React
バックエンド・DB
Node.js
Django
Go
Python
アプリ
Kotlin
Swift
インフラ・ミドルウェア
Fluentd
Docker
Kubernetes
Firebase
GCP
AWS
機械学習・データ分析
データ分析
Redash
デザイン
Adobe Xd
Sketch
Figma
コミュニケーションツール
Slack
Notion
Zenhub
Qiita-team
GitHub

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業務内容

  • 開発目的と効果の整理
  • 予定されているプロジェクトの目的やその効果を自らの視点で再点検し、計画遂行に必要な作業や判断ポイント、リスク要因を把握する。
  • 実施計画の作成
  • ソフトウェア開発者や編集者、事業企画担当者、UI/UXデザイナーなどの関係者と相談しながら開発内容の詳細を詰め、サービス提供までの作業工程とスケジュールを作成する。
  • 説明と進捗管理
  • 開発計画を関係者に説明し、必要に応じて説得や交渉を行う。進行中の案件に関しては、進捗状況を適宜共有しながら計画通りにプロジェクトを運営する。
  • リスク要因が発生した場合は速やかに関係者と連携し、リスクの回避や開発計画の軌道修正を行う。
  • コーチングとファシリテーション
  • チームが効果的に活動できるように目配りし、必要に応じて対立や意見の相違の解決、意思決定の支援などを行う。メンバー間の相互理解促進に努める。
  • 振り返りと新たな価値提供の提案
  • デリバリーが完了したプロジェクトは、その効果を測定・評価する。幅広い視点でデータを分析し、新たな価値提供や改善策を提案する。

技術スタック

サーバーサイド:Kotlin,Spring Framework
フロントエンド:TypeScript,React,Vite
データベース:Oracle Database, MySQL, Redis
インフラ/SaaS: terraform, Fastly, AWS(ECS), Docker, Fluentbit, Sendgrid, PagerDuty, Datadog

開発環境

構成管理: GitHub
CI: CircleCI, GitHub Actions
スクラムボード管理:ZenHub / Notion
ドキュメンテーション:OpenApi / Notion / GSuite
コミュニケーション:Google Meet / Slack

こんな方におすすめ

下記の本ポジションの特徴に魅力を感じられる方

キャリア開発の機会と得られる経験

  • 一つのチームで完結するプロジェクトが少なくなってきたため、横断的なプロジェクトを担当するメンバーが集められてPMチームが発足しました。それぞれのメンバーが担当するプロジェクトの話を聞いて刺激しあえる環境です。ステークホルダーが多く、様々な職種のかたとコミュニケーションするのも醍醐味の一つです。任せてもらえる範囲も広く、自由にプロジェクトを進めていくことができる一方、困ったときは多くの仲間が必ずサポートしてくれます。
  • 世界最大級の経済ニュースサービスを扱うため、日々多くの記事を配信し、大量のアクセスを捌いています。高負荷に耐え、情報を確実に届けるシステムを設計、開発、運用を担当することで、技術的な面白みを感じつつ技術力を磨くことができます。また、エンジニアリングでサービスの価値を高める取り組みは、大変やりがいがあります。
  • 新卒・中途入社のメンバーが入り混じり、様々な世代、経験を持った社員が多いチームであるため、ダイバーシティな環境での開発経験ができます。
  • 社内イベント(自社テックカンファレンスや技術勉強会)や課内の定例ミーティングなどで、幅広い世代、バッググラウンドのメンバーと情報交換ができます。
  • 最新技術のキャッチアップのため、書籍購入制度や各種外部研修への参加、外部エキスパート招聘などエンジニアの成長に積極的に投資しています。例年は、海外の技術カンファレンスにも積極的に参加しています。利用できそうな技術はすぐに検証しプロダクトに反映することもあります。

採用条件

必須条件

  • プロジェクト管理に関する知識と経験、あるいはスクラムの経験(2年以上)
  • サービスやシステム開発の要点を、専門知識がない関係者にも分かりやすく説明できる能力、プレゼンテーションスキル
  • 様々な立場(例:編集者と開発エンジニア)の関係者の間で、意見をとりまとめ、合意形成を図れる調整能力
  • チームメンバーと忌憚なく意見交換しながら、メンバーの能力を引き出し、雰囲気の良い職場を作ることができる統率力

求める人物像

  • 顧客、製品に対する企業の価値提案、および市場でそれらの製品を差別化するために必要な技術と戦略を深く理解できるビジネスバックグラウンドを持つ
  • 組織階層に関係なく、組織内のメンバーの行動に影響を与えられる
  • プロダクトやプロダクトを通じて顧客に価値を届けることに情熱を持つ
  • プロダクトへの情熱
  • 困難な仕事を最後までやりきる意思を持った人

歓迎条件

  • 英語(技術的内容の文章を読み書き可能なレベル)
  • アジャイル開発またはスクラム開発の基礎知識
  • 認証認可・課金決済・データ分析システムの開発に関わった経験

選考フロー

選考フローの手順

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. 3次面接

※技術課題を解いていただくステップが上記の選考フローに追加してございます。
※正社員採用、正社員(業務委託からスタートもOK)採用によって選考回数・フローは多少異なる場合がございます。

採用情報

  • 企業名

    株式会社日本経済新聞社

  • URL

    https://www.nikkei.co.jp/nikkeiinfo/

  • 募集職種

    プロジェクトマネージャー

  • 所在地

    東京都千代田区大手町1−3−7

  • 郵便番号

    〒100-8066

  • 勤務時間

    10:00 ~ 18:30
    休憩1時間

  • 休日・休暇

    - 休日:年間120日 (完全週休2日制) - 年次有給休暇:毎年4月に20日付与。入社時は入社月に応じて2日から最大20日を付与 - その他、結婚休暇、介護休暇など。

  • 給与

    年収 600万〜1,000万

  • 福利厚生

    ## 働く環境 - 全社員対象の在宅勤務制度 - 最新 / 最高仕様のMac Book Proを支給 - 書籍購入費用負担 - Udemy Business利用可能 - 社外勉強会・研修参加費用負担 - オフィスは大手町駅直結の自社ビル - 昇降式デスクや集中スペース、オンライン会議用防音個室やオカムラ製チェアを配備 ※その他、社内設備やスキルアップのサポートなどについてはこちらをご覧ください! https://speakerdeck.com/nikkei_engineer_recruiting/nikkei-engineer-recruiting21 ## 福利厚生 - 社会保険:健康保険、厚生年金、労災保険、雇用保険 ## その他 「えるぼし認定」について、「3段階目(3つ星)」の認定を2022年に取得しました。3つ星の認定取得は全国紙で初めてです。

  • 事業内容

    雑誌、書籍、電子メディア、データベースサービス、速報、電波、映像、経済・文化事業などを展開。「日経電子版」をはじめとするデジタル事業、グローバル展開にも力を入れ、2015年には英国の有力経済紙フィナンシャル・タイムズ(FT)を発行するフィナンシャル・タイムズ・グループを買収。報道機関として「中正公平」の立場を貫きつつ、新たな挑戦を続ける――。それが日経です。
    「クオリティ・ペーパー」であり続けるため、ビジネスや暮らしにもっと役立つため、どこでもニュースにアクセスできるようにするため最新技術を貪欲に取り入れています。中核的な存在である「日経電子版」は世界有数のウェブメディアに成長しました。最近では注目ニュース記事にエキスパートがひとことで解説できる機能「Think!」や法人契約の「ForOffice社内報サービス」もスタートしています。こうした日経電子版の機能を次々と改善できるのは、「内製開発」しているからです。日経電子版の進化は今後も続きます。

  • 企業概要

    会社名:株式会社 日本経済新聞社
    代表者:代表取締役社長 長谷部 剛
    資本金:25億円
    社員数:3,045人(2021年12月末)
    事業内容:雑誌、書籍、電子メディア、データベースサービス、速報、電波、映像、経済・文化事業などを展開
    創刊:1876年(明治9年)12月2日
    売上高:1,807億円(2021年12月期)
    国内支局:全国51カ所

※記載のない労働条件の詳細については企業にご確認ください

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